エヴァチョロQ気合い入ってんなー

チョロQ ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序の写真エヴァの新劇場版「破」の公開に合わせ、「序」登場ヴィークルのチョロQがコンビニ限定のブラインドボックスとしてリリースされてたので3個だけ抜いてみる。
もともとエヴァについては、本放送時はアニメへの興味が薄れていた時期でリアルタイムで見ていなかったし、旧劇場版前後の盛り上がり時には一応人並みに乗ったけど、『Air/まごころを、君に』のネガティヴな世界観に辟易としたこともあって、以後はすっかり興味が失せてしまい「序」もスルー決め込んだんだけど、「破」の評判が良いこともありちょっと気になっていた上、コレクターのブログにアップされた今回のチョロQの画像を見たら、なにやらネルフの特車がえらいカッコかわいく再現されていて俄然欲しくなってしまってGetした次第。
狙っていた大型移動変圧器車と移動通信指揮車、A310のうち、変圧器車とA310が出たのは効率良い方かな?

それにしてもこのチョロQ、完全新規設計で転用が利かない金型(A310とハマーは転用利くか)起こしちゃうんだから豪気だな〜。

【追記】
その後、移動通信指揮車も無事Get!
今回は5個買ってダブリが変圧器車のみ(しかも変圧器車はダブリ上等だしね)という高効率さで助かった〜。

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ミニカー購入記(2009年7月4日号)

・ミニチャンプス 1/43 ポルシェRSスパイダー #34('08 ル マン)
mamboxの通販で4,350円で購入(送料はRC212Vとセットで500円)。
ポルシェが久々開発して2005年にALMSでデヴュウし、07年にはLMP2マシーンでありながらレギュレイションが有利に働きLMP1のR10を下してALMSチャンピオンを獲得。08年にはついにル マンにも参戦した純プロトタイプレーシングカーRSスパイダーがミニチャンプスから登場(エセックスの31号車も既にリリース済み)。
購入したのは、総合10位・LMP2クラス優勝を飾ったヴァン・メルクシュタイン・モータスポーツの34号車。
RSスパイダーと言えばペンスキーのDHLカラーが印象的だったのでミニカー欲しかったんだけど、結局ペンスキーはル マンには来ず。世の中そううまくはいかないもんだねぇ(^_^;)。

・ミニチャンプス 1/12 ホンダRC212V #2('07 MotoGP)
Yahoo! オークションで8,000円で落札。
ライヴァルメイカーがレギュレイションの変更に対して排気量ダウンの熟成で対応出来る中、ホンダはRC211VでV5を採用したことから、V4 800ccと全くの新エンジンを開発する必要に迫られ、これが結果的に'07シーズンの苦戦を招き、結局この年のホンダは、年間通じてペドロサが挙げた2勝のみという屈辱のリザルトに甘んじるハメに。そんなRC212Vのワークス2台がミニチャンプスからリリース。
購入したのは、苦戦したRC212V勢の中にあって唯ひとりシーズン2勝を挙げた上、コンスタントに上位フィニッシュを重ねたことからランキング2位を得たダニ君号・・・なんだけど、最近バイクモデルに関しては潤沢に供給されるので特に予約しないでいたところ、今回に限って入荷数が少なく巡回ルートでは全滅。
「ならmamboxのヤフオク出品分を落とせばいいや」と気楽に構えていたらみるみる入札価格が上がり、結局落札したのは定価のプラス20円と、ミニチャンのバイクモデルとしては初めて定価以上の価格で買うことに(´・ω・`)(ちなみにヘイデン号に至っては1万円以上の値段が付いてた!)。
ったくもう、最近のミニチャンの入荷量はちっとも読めなくて付き合いきれんなぁ(-_-)。

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'09 ル マンウィナーのミニカーが最速・お買い得で買えるチャンス!

「ル・マン優勝記念キャンペーン」(プジョー)

なんと、今年のル マンを制した908が早々にディーラーモデルで登場。しかもキャンペインで半額で買えるとは!
ディーラーモデルはもともと定価が8,400円と、スパークの通常モデル(6,720円)よりお高いけど、半額なら十分お買い得だし、何よりプジョー優勝の余韻が残っているうちにGet出来るというだけでもル マン車コレクターには朗報。
ちなみに、昼休みに早速ディーラー(プジョー中央)に電話してみたところ、基本取り寄せとのことなので、欲しい方はまずはディーラーにTELだ!

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バットモービル“タンブラー”もあながち荒唐無稽じゃない?

「米空軍、史上初のステルスカーを初公開」(technobahn)

をを〜、マットブラックの車体に外部モニター越しの運転。これでランボルギーニチータみたいなイカニモ軍用車チックな外観のクルマをベイスにしたら完全にビギンズ版バットモービルの出来上がりではないか(実際はチータみたいに角張ったボディはステルス性下げちゃうだろうけど)。

#ま、ヴィジュアル的にはマッドマックスのインターセプターの方がより近いけどね。

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OS3.0にしてもたついた日本語入力が改善されるおまじない発覚

「iPhone OS 3.0 の日本語入力のもたつき感を解消するおまじない」(GOING MY WAY)

ウチの3Gも、OS3.0にアップデイトしたら日本語入力がもっさりしちゃったので、「さすがアップル、こうやって3GSへの買い換えを即すという孔明の罠か!?」とか思ってたところへ朗報。
確かにこのおまじないをかけてみたら、だいぶサクサク感が戻ってきた感じ。
決してヤバげな裏技ではないので試す価値アリ。

それにしても毎度思うんだけど、この手のTipsを最初に見つけた人って、どうやって辿り着くんだろ?

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ヨシムラスズキ with JOMO '09 鈴鹿8耐ブログパーツ期間限定設置

《2009 鈴鹿8時間耐久ロードレース スペシャルサイト》(JOMO)

今年もやって参りました、JOMO恒例の8耐スペシャルサイト。
例によってブログパーツも用意されたので、今年も8耐決勝まで期間限定で設置してヨシムラを応援しいきまっせ〜!

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このアストンなら庶民にも手が届く・・・かな?

「アストン・マーティンがトヨタiQベースの新型車を開発中」(ホビダス・オート)
「The Innovative Commuter Concept Car; ‘Cygnet’ by Aston Martin」(Aston Martin)

さすがローラB08/60にすっかり自分トコのアイデンティティを持たせてしまったアストン。
ファニーフェイスながらちゃぁんとアストン顔になってるね〜。
これでブリティッシュグリーンのモデルとか出たらヤバス(笑)。

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最強カタナはどれだ? 1/12カタナレビュー

3メイカーのカタナの整列写真

旬は完全に逸したものの、せっかく写真を撮ったのをお蔵入りさせるのももったいないので、この春3メイカーから立て続けにリリースされた、1/12スケールカタナのダイキャストモデルのレヴュウをお届け。

WIT'S製カタナの写真

メイカー:WIT'S/マイルストーン・価格:13,650円

まずはWIT'S版から。
特にプロポーションで破綻を来しているところは見受けられず、たたずまいはまさにカタナ。
とにかく全体的にエッジがシャープで、非常にカッチリとした印象なのがWIT'S版の特徴。
シートはバックスキン調の質感まで再現されていますが、ザラザラ感が少々オーヴァースケイルなので逆にスケイル感を損なっちゃっているのと、紺の地色にタンデムシート部のグレイを上塗りしているため、地のグレイを隠蔽しきれておらず粗い感じがしてしまうのが残念。
あと、センタースタンドの足が、自立時の安定感を高めるためオーヴァースケイルなのがちょっと気になるかな?

オートアート製カタナの写真

メイカー:オートアート製・価格:12,600円

次にオートアート版。
あ、フェンダーとリアタイヤの間にウレタンが挟まったままなのはご愛敬ということで(^_^;)。
WIT'S版よりややエッジはマイルド。ただ、あくまでも「WIT'S版と比べれば」というレヴェルの話で、実際のところ脳内記憶ではオートアート版の方がニュアンスは近い。
フロントフェンダーの後ろ側のクリアランスが空き過ぎなのが気になるけど、全体的なまとまりはさすがのオートアート。

アオシマ製カタナの写真

メイカー:スカイネット/アオシマ(ホットワークス)・価格:10,290円

続いてアオシマ版。
こっちはリアサスのところに固定用のワイヤーが残っちゃってますな…○| ̄|_。
実は全然期待してなかったんだけど(笑)、想像以上のデキにビックリ。
フロントタイヤが気持ち大き過ぎな気がするし、WIT'S・オートアートよりは微妙なラインやディテイルが省略されちゃってはいるけど、決してちゃちな感じは受けず、そこそこバランス良くまとまめてきてる。
サイドスタンドの造形がだいぶ大味だけど目を瞑れる範囲。

3メイカーのフロント比較写真

フロントからの比較。左からWIT'S、オートアート、スカイネット。

フロントから3社を比較。
フロントから見た感じは甲乙付けがたし。
ただ、これで見ると分かるけど、オートアート版はハンドルの垂れ角がキツ過ぎなのと、組み付け上のミス(?)で右ハンドルがさらに内側に傾き過ぎて左右の均整が取れていないのが残念。

3メイカーのリヤの比較写真

リアからの比較。順番はフロントと同じ

反対側に廻ってリヤから3社を比較。
こちらも特に目立った優劣の差はないけど、こうして見るとWIT'S版はリアタイヤがわずかに中心軸からズレちゃってるけど個体差? それとも設計上の問題?
ナンバープレイトのマーキングが、オートアートが単に車名。日本ブランドの2社がロゴを使っているのが興味深いですな。

WIT'S製カタナのエンジン周りの写真

細部のディテイルチェック。
とにかくエッジや面がパキパキのWIT'S版。
ただ、実物はもっと丸みを帯びているので正直ここまでパキパキだと違和感あり。
あと、刀会が監修したという割にはクランクケースカヴァーのボルトの数が少ないのも気になるところ(こーゆー仕様もあったのかしら?)。

オートアート製カタナのエンジン周りの写真

お次はオートアート版。
ピントがアマアマになってしまったのはご容赦。
3社中、もっともディテイルが細かいのがこのオートアート。
キャブの細部まで造形されていたり、ブレイキ周りも、ANDFユニットからフォーク先端、バンジョーボルトまで造形されていることに注目。
ケイブル(なんと距離計のケイブルまで再現してる!)も細めでスケイル感を損なっていないのにも感心。
量産品、しかもこの価格帯でここまでディテイルが懲れるのは驚異的。

アオシマ製カタナのエンジン周りの写真

最後はアオシマ版。
細部のディテイルの懲りようは2社に一歩二歩譲るものの、押さえるべきところは押さえており、それなりの仕上がりを見せている。

3社の比較にあわせ、サーヴィス(?)に自分が乗っていた750カタナのエンジン周りの写真を掲載しておきますんでディテイルチェック用としてどうぞ。

750カタナのエンジン周りの写真

というわけで3メイカーのカタナを比べてみたわけだけど、個人的にはハンドルの件さえ無ければオートアートがイチオシですが、カスタマイズが楽しめるアオシマの遊び心も捨てがたく、それぞれ魅力があるので、カタナファンなら全部買っちゃっていいんじゃないですかね?(おいおい)

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iPhone用に携帯ケースを探す その2

ボンダッチのシザーケースの写真買ったはものの、ベルトループが一つなためベルト周りでしっかりホールドされず、イマイチ使い勝手が悪かった豊天商店のポーチの変わりを探し続けていたところ、Right-onでライダーズウェアのVon Dutch(のライセンス品)のシザーケースが、ダブルループであること、口とフラップそれぞれにホックについていること等、iPhone用のケースとして自分が求めている要件を満たしているので、ちょっと裏地が柔らかすぎで、手を突っ込んだ時にまとわりついてさっと取り出せるかに疑問が残るものの、いよいよ利用シーズンに入って四の五の言ってられなくなってきたので購入(3,045円)。
デザインは気に入ってるので、これで使い勝手が良ければ言うこと無いんだけどね〜。

【追記】
土曜日お出かけの際に実戦投入してみたところ、やはり裏地が柔らかいことに加えて表地に縫い付けられていないことから、iPhoneを取り出そうとすると手にまとわりついて裏地がベロンと出てきちゃうのが鬱陶しいけど、それ以外はまずまず満足の使い勝手なので、とりあえずはこのケースを使って行こうかと。
ま、さして高い物じゃなし、もっと良いのが見つかったら乗り換えちゃえばいいんだしね。

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おかげでしばらく寝付けなかった(´・ω・`)

『けいおん!』番外編「冬の日!」にマジカルエミの「蝉時雨」と同種の何とも言えないザワザワ感覚えたのはおっちゃんだけか?
うまくまとめらないんだけど、こりゃ、最終回とは別の意味で傑作なのでわ?

澪がMacBook White使ってたっぽいけど、これで瞬間風速的にMacBook Whiteの売上げが上がってたら笑うなー。

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