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2006年1月

1月31日、Mac版IEの最後の日

「Mac版Internet Explorerの終焉 -1月31日付でダウンロード提供を終了」(MYCOM PC WEB)

う〜ん、最近はIE 5.1で見るとレイアウトが崩れるサイトが増えてるし、切り替え時なのは分かってるんだけど、職場のMacはアプリの都合上OS9じゃないとマズいから辛いなぁ。
あとは本気でインターネットスクラップブックに変わるページ保存方法を探さないと(´・ω・`)。

ミニカー購入記番外編

・エブロ 1/43 C-WEST ORC アドバン Z #23('04 スーパー耐久)
ミスタークラフトのバーゲンで1,000円で購入。
えっとぉ、なんで番外編かと言うとぉ、いかに05年チャンプとは言えぇ、コレクション対象じゃないS耐参戦車、しかもノーズが間延びしすぎでカッコワルイとすら思ってるZを買ったのがぁ、ミニカーコレクションとしてではなくぅ、ごにょごにょごにょ…。












小田倉様にサインを貰ったミニカーの写真
これがやりたかったんです…(馬鹿)。

【3月18日追記】 今日になって05モデルと勘違いしてたことが判明したため年度を訂正(恥)。

ミニカー購入記(2006年1月28日号)

・ミニチャンプス 1/12 #15 ホンダRC211V('04 MotoGP)
Yahoo! オークションで5,760円で落札。
今回ヤフオクで落としたのは、別にショップで買えなかったわけじゃなく、2割引以上の出品があったので落札したもの。もっとも送料(600円)や振り込み手数料(今回Yahoo! かんたん決済を使ったので190円)をプラスすると、結局2割り引きの店で買うのと有意な差がなくなっちゃったんだけど(笑)。
211Vユーザーの奮闘空しくヤマハに移籍したロッシにライダータイトルを持って行かれた04年、唯一ロッシと互角の戦いを繰り広げ、ランキング2位を獲得したジベルノゥ車が登場。
MotoGPマシーンは、「ワークスと日本人勢を押さえる」というのが一応のポリシィなんだけど、この年のホンダはワークスのレプソルホンダ(バロス/ヘイデン)が全く振るわず(結局1勝も出来ずじまい)、ジベルノゥがホンダで一番活躍したライダーだったので、レプソルはスルーしてジベルノゥ車を確保。

ミニチャンプス製品、春から値上げ

複数のショップが伝えるところによると、春からミニチャンプス製品の仕切り値が10%ほど上がってしまうとか。
ミニチャンプスは最近ル・マンネタが手薄なので大打撃ってワケじゃないけど、WGP関連は単価が高いから厳しいなぁ(´・ω・`)。

カメラバッグを買い直す

キスデジN購入後すぐに買ったカメラバッグは、周辺機器を拡張するとは夢にも思っていなかったので小さめのを買ってしまい、バッテリーグリップ付けるわレンズ買い足すわであっという間に収まり切らなくなってしまったのでカメラバッグを買い直す。
バッテリーグリップ付けた本体とレンズ2本が入り、中へのアクセスがしやすそうだったので、ハクバが扱ってるルフト ハートフォードのMを購入(5,040円)。
前のバッグと違い、ポケットに仕切りが無くて、バッテリィチャージャーや予備のバッテリィをキモチ良く収納できないのがチト不満だけど、ヨドバシで見た中では一番使い勝手が良さそうだったのでまずは満足。あとはこれ以上周辺機器が増えることがなければいいんだけど…。

中吊り広告のNGワード

電車で移動中、週間新潮の新聞広告と中吊りをたまたま同時に目にしたところ、中吊りでは「『ガサ入れ』で押収されたホリエモン『女優との乱交写真』」となっているのが、新聞広告は「ハレンチ写真」に差し替わっており、どうやら新聞と中吊り広告では倫理規定に差があるらしいことに初めて気付く。
いやはや、世の中気付いていない大人の事情がまだまだ一杯あるのだなぁ。

みずほダイレクトの中の人はアホ?

今日、口座を持ってるみずほ銀行から以下のような案内が。

2006年1月22日(日)より、セキュリティ強化のため、みずほダイレクト [インターネットバンキング]のログインパスワードのご登録可能桁数を、従来の6桁から32桁に拡大させていただきました。
これにともない、従来より6桁を超えるパスワードをご使用されていたお客さまから、「従来のパスワードでログインできない」というお問い合わせを多数いただき、ヘルプデスクへのお電話がたいへん繋がりにくくなっております。ご不便をおかけし大変申し訳ございません。

(中略)

※従来のパスワード入力欄は6桁までしかご入力いただけませんでしたので、6桁を超えるログインパスワードをキーボードでご入力いただいた場合、前半6桁までを登録させていただき(画面上は「******」と表示)、ログイン時にも前半6桁(画面上は「******」と表示)のみで照合させていただいておりました。1月22日(日)以降は7桁目以降も画面上の入力を可能とし、照合させていただいていることによりログインパスワードが不一致となるものです(ご登録は前半6桁のため、7桁以上のパスワードでは不一致となります)。

そもそも登録可能桁数が6桁なのに、なんで7桁以上のパスワードを受け付けるように設計したのか担当者を小一時間…。

今度はアルファ。サークルKサンクス限定ミニカー

<Alfa Romeo Minicar Collection>(京商)

をを〜、155 V6のDTM仕様は結構欲しい鴨。
とは言え、これだけ引くのにどんだけ突っ込まないとダメなんだろう…?

『国産名車コレクション』スタート

《国産名車コレクション》

ノレブ製のミニカーが付いたパートワーク誌の新シリーズが、『週間タイタニック』でお馴染みのアシェット・コレクション・ジャパンから登場。
去年の5月くらいに出たノレブの安い日本車シリーズは、このシリーズ用に作ったやつの余り(余りって何?)だったとか。
正直、スバル360だのハコスカだの2000GTだののラインナップの安易さにはウンザリだし、クオリティも値段なりなので、エブロや京商のを買い漏らした人とかミニカー初心者以外は、特定メイカー・車種コレクター以外にはあまりアピール出来るとは思えないんだけどどうなんだろう?

ミニカー購入記(2006年1月22日号)

・ミニチャンプス 1/43 #44 マクラーレンG1 GTR('97 ル マン)
Yahoo! オークションで30,000円で落札。
JGTCに愛想を尽かしたティーム郷代表・郷 和道がル マンに活路を求めた97年に、土屋圭一/中谷昭彦/ゲイリー・アイレストリオが駆ったラークマクラーレン(結果はリタイヤ)をヤフオクでGet。
リリース当時は「1台/1車種」の収集ポリシィを遵守していて、97年のマクラーレンF1はワークスの42号車を押さえたためラークはスルーしたものの、ル マンを制した今となると、ティーム郷の系譜を残しておきたい気持ちがムクムクと沸いてしまい、今の相場からすればまぁまぁお買い得とも言える3万円(金銭感覚マヒしてるって)で出品されているのを発見、開始価格のまま落札出来そうだったので、ボーナスが残ってる勢いと、自分への誕生日プレゼント感覚も手伝って入札しまった(^_^;)。
自分の判断で見送った物を高いカネ出して落とすなんて、バカ以外の何者でもないのは十分承知。こんなゼータク出来るのは今のうち、と自分を納得させるのであった(笑)。

約10年ぶりのライブ

ブーガルでのライブの模様代々木のブーガルkaoruというヴォーカリストのライブを初鑑賞。
もともと音楽に対する指向性が強くないので、ライブなんて約10年ぶり。ライブハウスなんてロケイションにいたっては、日清パワーステーション(今はもう無いことすら知らなかっただよ(^_^;))に谷村有美(元アップルコンピュータジャパン社長にして現日本マクドナルド社長のご夫人ですな)のライブを見に行って以来という音楽体験の貧しさなので、メチャメチャ新鮮な体験だった。

このヒトのことは、大プッシュしているPlamコミュニティの奇才ちんさんBonchicastで知り、現在出ているCDをコンピレイションも含めてイッキ買い(といってもインディーズなので3枚で3,500円だけど)してしまうほどハマってしまったもの。
kaoruの魅力は、しっかりとパンチが効いているものの、最近よくある「ねぇアタシ歌上手いでしょ!」と言わんばかりにヘンなビブラートやコブシを効かす、いやらしさと言うか押しつけがましさが一切無い超ストレイトな歌い方に、程よい甘さが加わっているのが気持ちよい歌声。
加えて、とってもポップな上、演奏の完成度も高い、とてもインディーズとは思えない(失礼)クオリティの楽曲と、ボケ大炸裂のトークをナマで(しかも間近で)堪能でき大満足。機会があったらまた行きたいから、もっと頻繁にライブやってくれないかなぁ(^-^)。

ミニカー購入記(2006年1月18日号)

・スパークモデル 1/43 #35 ジャグワァXJR-12('91 ル マン)
アート・ミニカーGINZAで4,872円で購入。
車両規定切り替えの混乱を利して787Bが日本車として初めてル マンを制した91年、その規定によるハンディに泣かされたものの、持ち前の耐久性を発揮して2−3−4フィニッシュしたXJR-12がスパークモデルから登場。
'90ウィナーはイクソから新金型でリリースされたものの、パープルのシルクカットカラーは(いまのところ)バリ展開していなし、91年は品揃えが手薄なので2位の35号車を購入。
しかし、イクソもロゴを再現してたけど、シルクカットはなぜ無問題なんだろか? かつてオニキスでは“For Adult Only”なんて書かれた怪しい(笑)黒いビニール袋にデカール入れてたのに。

・エブロ 1/43 #36 ダイナシティトムススープラ('05 SUPER GT)
アート・ミニカーGINZAで3,192円で購入。
今季のトムスはダイナシティカラーの2台出しで挑んだものの、ダイナシティの社長が覚醒剤所持で掴まるという不祥事が起きため、第6戦富士ではスポンサー無し(仮にZENTの扱いが大きくなってた)、第7戦オートポリスからはオープンインターフェースがスポンサーに付くといういわく付きのシーズンに。そんな中、第4戦SUGOでトムスとしては4年振りの勝利を飾った37号車を購入。
もともと今年はダイナシティを買おうと思ってたものの、事件のせいでてっきり出せないかと思ったし、ヤクでラリってるような輩が社長やってる企業のカラーリングのクルマなんか買うの止めようかとも思い、一時はバンダイスープラにするつもりだったけど、これもある種の記録になるかと思いダイナシティを予約(バンダイは結局出ないっぽいし)。
当初は途中までランキングトップだった36号車を買うつもりが、9月のプラモデルラジコンショーの時期になっても36号車の予定が立たなかったので37号車に決定。とはいえ、シーズン途中からウワサはあったものの、来期の主役をレクサスSC430(ソアラ)に譲ることが決定した今となると、スープラ最後の年に有終の美を飾ったZENTセルモスープラの方が良かったかも(もっとも激ショートで現物を見ることなく瞬殺だったけど(^_^;))。

・エブロ 1/43 #23 日産R88C('88 ル マン)
アート・ミニカーGINZAで3,192円で購入。
ジャグワァとポルシェの一騎打ちの陰で、日本勢がほとんど目立つ成績を残せなかった88年に、88Sと併せて4台体制で挑んだ日産のワークスマシーンR88Cが登場。
例によって成績より日本人ドライヴァーを優先させて星野/和田/亜久里トリオで走った23号車を購入(実は予約時のオペミスで14位に終わった32号車も予約してしまい、泣く泣く2台とも買うハメに(泣))。
トップモデルの88Sのデキがあまりにあまりなので、並べるてみるととても同じメイカー・同じ年のクルマとは思えないところがスゴイ(つーか、そもそもスケールからして、トップモデルのは微妙に小さいし)。

今回のエブロの入荷品、ダイナシティはそれほどでもなかったけど、R88Cは、塗り分けの青のムラが目立つ上、マスキング箇所の滲みとスジ彫りへの浸透&修正跡(いかにも薄め液で拭ったようなかすれがフェンダー周りに…(-_-))が結構目立ってた。発売日が守れない上に品質低下を招くくらいなら、リリースのペイスを見直した方がいいんじゃない?

JBLからiPod用スターゲイト登場(違)

「フォトレポート:Macworldに集ったアクセサリーメーカーの数々(CNET Japan)

何やら別の時空に飛ばされちゃいそうな装置ですな。

さくらやホビー館でマスターワークコレクションのMotoGPマシーンがお買い得

さくらやホビー館で、タミヤのマスターワークコレクションのMotoGPマシーンが、2個セットで1万円の限定特価で販売中。
ラインナップは、'04 YZR-M1のロッシ車/ノリック車のセットと、'03 RC211Vのロッシ(バレンシア)/宇川車のセット。
ラインナップ拡充に活用してみてはいかが?

ミニカー購入記(2006年1月17日号)

・hpi-racing 1/43 #5 スバルインプレッサWRC2005('05 ラリー・ジャパン)
さくらやホビー館で4,032円で購入。
S耐でやPROVA RACING DIVISIONをスポンサードをしていることでもお馴染みのアメリカのラジコンメイカーhpi-racingから、本格的な1/43ダイキャストミニカーが登場。
第1段は去年のラリー・ジャパンに出場したインプレッサWRC2005 2種(#5 ソルベルグ車・#6 アトキンソン車)とS耐のhpi-racing Impreza(2004)とFUJITSUBO hpi Impreza(2005)の4種。
当然、最終SSでまさかのリタイアをした時の男泣きが印象的だったソルベルグ車を確保。
塗色のメタリック感が足りず、色自体も若干ペイル寄りなため安っぽく見えてしまっているのがネックなものの、プロポーション・ディテイル自体はそんなに悪くないデキ(「ラリー・ジャパン」なのにグラベル仕様じゃ無い点については、言われるまで気付かなかった(^_^;)ので、個人的には不問に付しちゃおうっと。)。イクソみたいにキャリパーのロゴまでは再現していないものの、ラジエイターのSTIのロゴなんか再現してる気合いは買えるので、今後の成長に期待してもいい新ブランドでは?

#ちなみに何で考証ミスが発生してしまったかという大人の事情を知りたい向きは、こちらをどうぞ。担当者の葛藤が伝わってきます。

雪の王者、砂漠も制す

「ダカールラリー、ゴールを迎える。ミツビシのアルファンが優勝」(AUTOSPORT web)

ここのところ2年ずつ連勝ってパターンで来てるから、来年もアルファンが勝つでしょう(嘘)。
残るはル マンですね!

#とは言え、ミニカーコレクション的にはつまんないオチだなぁ。そろそろトゥアレグにでも買ってもらわないとパジェロばっかでつまんないよー。

ミニカー購入記(2006年1月15日号)

・CM'S ラリーカーコレクション #3 スバルインプレッサWRC2000('00 グレートブリテン)
・CM'S ラリーカーコレクション #1 スバルインプレッサWRC2004('04 グレートブリテン)
CM'S ラリーカーコレクションオートサロン限定版の写真オートサロン2006会場で各500円で購入。
昨年のラリー・ジャパンの会場でも売られたラリーカーコレクションのガシャ版がオートサロンにも登場。インプレッサWRC2000と2004のグレートブリテン仕様の2種で、運良く2回チャレンジで2種コンプ♪
ガシャ版は、ウイングも別パーツで、アンテナと一緒にランナーに付いた状態で同梱される形態。
ちなみにカプセルに入ってるスバルのロゴは、シールではなくちゃんと印刷。結構気合いが入ってるじゃん。


・CM'S ラリーカーコレクション SS.3 ランチア編

[サムネイル画像をクリックすると拡大画像が別ウィンドウで表示されます]
ランチアストラトスHF 前期アリタリアの拡大画像へのリンク
ランチアストラトスHF #11 ('75 サンレモ)
ビヨン・ワルデガルド
ランチアストラトスHF 後期アリタリアの拡大画像へのリンク
ランチアストラトスHF #1 ('77 モンテカルロ)
サンドロ・ムナーリ
ランチア037ラリーの拡大画像へのリンク
ランチア037ラリー #1 ('83 モンテカルロ)
ウォルター・ロール
ランチアデルタS4の拡大画像へのリンク
ランチアデルタS4 #7 ('86 モンテカルロ)
ヘンリ・トイボネン
ランチアスーパーデルタ(マルティニ)の拡大画像へのリンク
ランチアスーパーデルタ #3 ('92 トゥール・ド・コルス)
ディディエ・オリオール
ランチアスーパーデルタ(レプソル)の拡大画像へのリンク
ランチアスーパーデルタ #3 ('93 アクロポリス)
カルロス・サインツ
ランチアストラトスHF 後期アリタリア シークレットの拡大画像へのリンク
シークレット:ランチアストラトスHF #1 ('77 モンテカルロ)
サンドロ・ムナーリ

あみあみの通販で5,896円(+送料500円)で購入。
CM'S(シーエムズ)のブラインドボックスミニカーシリーズの第3弾 ランチア編が登場。
当初11月予定だった発売が今月に延期になったランチア編が無事到着。今回はタイミングが良かったため、あまり間をおかずに手にすることが出来た。

例によってブログ主が買ったボックスの並びを紹介。

ストラトス(前期アリタリア)シークレット
ストラトス(前期アリタリア)スーパーデルタ(レプソル)
037ラリースーパーデルタ(レプソル)
037ラリースーパーデルタ(マルティニ)
デルタS4スーパーデルタ(マルティニ)
デルタS4ストラトス(後期アリタリア)
箱手前

(注:あくまでもブログ主が買ったロットでのケースであり、この並びを保証するものではありません)

ラリーカーコレクション ランチア編のボックスを開けた写真ありゃ、ついに一列買えば揃う並びじゃなくなっちゃった。トヨタ編はバラ買いしようかと思ってたのに、やっぱ箱買いしないとダメじゃん。まぁ、縦方向に2台ずつってルールっぽくはあるけど。
今回のシークレットは'77 ストラトス(モンテ)のライトポッド無し。う〜ん、イマイチうれしくないシクレだなぁ(第一ゼッケンまで一緒だから、最初これがシクレってわかんなくて「シクレ入ってないぢゃん!」ってアセったくらいもん)。せめてピレリカラーとかのグラフィックバリにして欲しかったなぁ(´・ω・`)。
デキに関しては、だいぶ安定感が増し、致命的な不具合は見あたらなかった。
トヨタ編でもこの調子を保って欲しいけど、シクレの件があるから、全体的な満足度は差し引きゼロって感じかな。

ミニカー購入記(2006年1月14日号)

・オートアート 1/18 #23 ザナヴィニスモGT-R('03 JGTC)
アイアイアド・カンパニーで10,500円で購入。台座には“Round 8 Suzuka”(最終戦)のクレジット入り(ちなみに鈴鹿で勝ったのはカルソニック)。
GT-Rでの参戦ラストイヤーの03年に、JGTCチャンピオンを獲って有終の美を飾ったザナヴィニスモGT-Rがオートアートの1/18で登場。
GTの歴代GT-Rの中では、このラストGT-Rの03年型が一番好きなので、1/18は増やしたくなかったが買ってしまった(汗)。この、R34とはとても思えないうねったフェンダー周りがたまらん(´Д`;)。
オートアートなんか楽勝で買えるだろうから、ポイントの付くヨドバシあたりで買おうと予約をしないでいたら、割り引きのある店では瞬殺だったので、やむなく在庫のあったアドで定価購入‥‥したら、翌日行ったオートサロンでオートサロン限定ニスモパッケイジ(台座のクレジットが“オートサロン”)のを売ってるのを見つけてしまう○| ̄|_ くそぉ、オートサロン限定のことはちっとも頭が回らなかった。どうせ割り引きで買えないならニスモパッケイジの方が良かったなぁ(一瞬、買ってしまって、通常品をしばらく寝かせてから売り飛ばそうか? などというフラチな考えが頭をよぎってしまったことを告白しておこう(^_^;))。

・トイザらス限定トミカ ハマーH2
トイザらスで499円で購入。
セット物としては何度かラインナップされたものの、ナゼか単品の通常品がリリースされなかったハマーH2がトイザらス限定で登場。
デカ箱にみっちり詰まったボディはさすがの迫力。これはトミカといえどもデカさを表現しないとね。
しかし、意外と町中で見るけど、周りに無用の威圧感を与えること以外、日本で乗ってていいことあるんだろうか? このクルマ。

週間検索通信(2006年1月13日号)

[2006年1月10日]
・「夏への扉」
#大好きなSF作品の1冊です。レビュウは参考になりましたでしょうか?

[2006年1月9日]
・「トヨタ AND GT-One AND TS020」
#なまじ「トヨタ」をキィワードに含めてしまったために情報にたどり着けなかった方が…。

[2006年1月3日]
・「永山千愛」
・「藤井まりお」
#永山千愛ちゃんの画像はありませんが、藤井まりおちゃんのは去年の8耐の時のが何枚かありますよー。目鼻立ちがクッキリした女性がお好きなようですね(^_^)。

[2006年1月2日]
・「エブロ AND スカイライン」「スカイライン」
#嗚呼、ここにも和文で検索してしまったために情報が得られなかった方が…。真剣にラベリングを和文化すること考えないとダメかなぁ。

[2005年12月22日]
・「ポリスカー」
#緊急車両はコレクション対象外ですし、対象だったとしても「ポリスカー」というラベリングはしないと思います。お役に立てずに申し訳ないです。

CM'S 1/64 ラリーカーコレクション SS4. TOYOTA編の車種が明らかに

<ラリーカーコレクション SS4. TOYOTA編>(CM'S)

ランチア編の発売が始まったラリーコレクションの次回作、TOYOTA編のモックの写真がCM'Sのサイトで公開に。
車種はST165('90 モンテとRAC)、ST185('92 ツール・ド・コルスと'93 モンテ)、ST205、カローラWRCの4種。
ってことは、シークレットはST185の藤本吉郎車と見たがどうか?
トヨタは箱買いせず、ランチアのシクレの混入パターンを見極めて店頭でミニマムコンプ目指そうかな?

#ところで予約してるあみあみから、ついこの間「ランチア編の発売が上旬から中旬に延びた」って案内が入って、結局12日に発売になったけど、「10日を過ぎたら上旬じゃない」ってCM'Sのコダワリなのかな?

仁義無きスポンサー獲得競争

「クロノス、ゴロワーズの支援を獲得」(AUTOSPORT web)

なぁんかややこしいことになっとるのぉ。
で、ヤマハのリリースがこちら。

「モトGPに出場するヤマハファクトリーチーム2006年スポンサーについて」(ヤマハ)

さらにそのアオリを食らってホンダポンスは2006年の参戦を断念してしまった模様(´・ω・`)。

「The Honda Pons team will not be participating in the forthcoming 2006 MotoGP World Championship」(Honda Pons)

このままだとチェカは浪人ってことになっちゃうのかな?

ついに誕生、Intel Mac

アップル、インテル Core Duo プロセッサ搭載の新しいiMacを発表(アップル)

デザイン変更も無いし、切り替え直後は色々と問題が出るだろうからとりあえず飛び付く気にはなれないけど、その早さは体験してみたいな。
前も書いたと思うけど、個人的にOSがMacらしさを失わなければ石が何であっても気にしないクチなので、あとはトラブル無く移行してもらえさえすれば何も言いまへん。

エブロ1月発売分延期予想!

「1月発売予定新製品」(エブロ)

【1月18日結果を追記】
あ、とうとう諦めて先月の予定をそのままスライドさせてきた(笑)。
これならさすがに全部出るんじゃないかなぁ。←10月延期のイエローハット、11月延期のダイナシティ、R33 ニスモ400R 2種、12月延期のR88C 2種、1月予定品はオープンインターフェイスのみという惨憺たる有様で大ハズレ(;´д`)

【1月10日追記】
あれ? 昼間見たときは12月の予定のまんまだったのに、夜見たら入れ替わってる。更新ミス? こっちのキャッシュが残ってただけ?
それはさておき、NSXの後期仕様以外は全滅じゃないの?

#んで、ダイナシティの37号車はどうなっとるのかね?<今回やっと出た

ガンバレ中上クン!

珍しくフジが昼のニュースなんかでロードレースネタをやってた。
内容はプーチがディレクターを務めるMotoGPアカデミーに挑戦する中上貴晶君の姿を追った10分弱ほどのもの。
この中上君、なかなかの大物ぶりを発揮してるので将来が楽しみですな(^-^)。

ブックオフの査定

処分しようと思って溜めておいた本が紙袋二つ分になったのでブックオフに売りに行く。
本90冊とCD3枚のうち、たぶんダメだろうなと思ってた5冊の他4冊が値段が付かなかった。
この査定で、複数巻ものもコンディション次第(古本屋で揃えたのでコンディションがバラバラなのもあったのだ)では遠慮無くバラして値付けすることに気付く。そうかぁ、「揃ってる」ことには価値はないのか。
ブックオフで買った(もちろんコンディションを悪くしたわけじゃない)のに値が付かなかったのがあったのにはチト納得がいかなかったけど、5千円ちょっとと、そこそこのお小遣いになったからいいや。

挙動不審な虎

CDが届いたのでTigerをインストール。ところが、どうも挙動不審なふるまいが多く実用に耐えない。

まずAirMacとの接続が上手くいかない。やはりTigerを入れたiBookからは黙ってても繋がるのに、CubeからはAirMacが見えず、メニューバーから「その他...」でAirMac名を入力しないと繋がらない。しかも時間が経つといつの間にか接続が切れてしまってる…。
それと、スティッキーズやウェブの入力フィールド(ただし、これはSafariのみ)などで、マウスポインターでテキストの任意位置をクリックしてもテキスト入力カーソルが移動せず、ドラッグによる選択も出来ない(Finder上のアイコン名や、テキストエディターの編集ウィンドウ上は普通にふるまう)という不具合も。
あとATOK17で、かな/英字をコマンド+スペイスでの切り替えがうまくいかない(正確にはメニューバーのアイコンは切り替わってるのに、入力するとアイコン通りのモードになってない)こともPantherでは無かったこと。

iBookでは特に問題なく動いているので、Cubeとの相性なのか、iBookにはインストールしていないがCubeには入れてる何かが悪さをしてるのか…、かなりストレスが溜まる不具合なので早く解決したいが、打開策が思いつかない。一回クリーンインストールでもしてみるしかないかなぁ。

TigerのCD-ROMは6枚組

TigerのCD-ROMの写真年末に代金を振り込んだTigerのCD-ROMが届く。その枚数何と6枚!
2枚は開発環境のディスクなので、実質のインストール用としては4枚だけど、Jaguarが2枚、Pantherが3枚と、ヴァージョンが上がるたびに確実に1枚ずつ増えてる勘定。
それがDVD-ROMに収まっていたことを思うと、ふと一昔前、10枚近いフロッピィがCD-ROMに1枚に収まったのに感動したのを思い出し、歴史は繰り返すのだなぁとしみじみ。

ミニカー購入記(2006年1月7日号)

ノレブ 1/43 #306 三菱パジェロエボリューション('05 パリダカウィナー)
スタイル!!の通販で7,560(+送料600円)で購入。
ペテランセルが2連覇を決めた'05のパジェロエボが'04に引き続きノレブから登場。
'04は瞬殺、'05もいつも予約しているショップでナゼか予約し漏らしたため、そのショップでの予約締め切り後も予約を受け付けていたスタイル!!を初めて利用‥‥したら、今回はどこも在庫が潤沢で、割引のあるショップでも売っててショボ〜ン(´・ω・`)。ま、ソリドが'05モデルも出すとは限らないので、うまくメイカーがバラけたんだと自分を納得させよう(笑)。
デキは近年のノレブ標準でなかなか繊細なものの、イクソに比べればまだまだディテイルは大雑把だし、最近見劣り感の少なくなったソリドの4倍の価格があるかと言うと・・・。
ちなみにこのパジェロは先日出た205T16などと違いウェザリング無し。ウェザリング有り無しの区別は何を基準にしてるんだろう???

ミニカー購入記(2006年1月5日号)

・イクソ 1/43 #10 フェラーリ250TR61('61 ル マン)
アート・ミニカーGINZAで3,528円で購入。
フェラーリが勝ちまくった60年代前半、6連覇のうち2勝目を上げた250TR61がイクソから登場。
フェラーリのル マン・カーは、バンを初めとするイタリアブランドから数々出てるけど、なぜか'61・'62は無視されていたので、ようやくイクソからリリースされたのは喜ばしい限り。
あとは62年の330LMが発売されれば、一応ウォッチ範囲の年の優勝車が揃うので一段落するんだけどな。

ミニカー購入記(2006年1月4日号)

三が日が済んだ途端、早速今年初のお買い物。年明け早々この調子じゃ先が思いやられる(´Д`;)。

・ミシュラン特注ミニチャンプス 1/43 #3 B・A・Rホンダ007('05 F1)
ミニカーギャラリーPITで6,930円で購入。PITオリジナル新春企画でタイヤバリアーがおまけに付いてきたのがちょっと嬉しい。
毎年人気の高いミシュラン特注品に'05モデルが登場。007のタバコロゴ部分は京商特注の“Japan Power”とは違いバーコード仕様。ってことは、京商がわざわざレーシングレボリューションマーキングを発注したってことなんだろうか? えらいじゃん。
レーシングレボリューションマークの方がカッコイイので、琢磨車は“Japan Power”を残し、ミシュラン特注はバトン車を押さえることに。
ちなみに琢磨:1824pcs/バトン912pcsと、琢磨車はバトンその他のちょうど倍の生産数。とゆーわけで、生産数だけで言えば、今回の琢磨車はそんなに価値は高くないと思われ。でもまぁ、琢磨ファンにとっては手に入りやすくなるからいいことなんじゃないだろうか?
これ、やっぱり日本市場の狂乱ぶりのせいなんだろうなぁ。そのためかヤフオクでも例年よりは落ち着いた値動き。むしろアロンソのR25やライコネンのMP4/20方に人気が集まってる模様。

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