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2006年6月

週間検索通信(2006年6月30日号)

[2006年6月30日]
・「撮影会」
#撮影会の画像は、特定の方しかアップしてないので、お目当ての画像は見つからなかったかもしれませんね。申し訳ないです。

[2006年6月29日]
・「Guiloy」「ギロイ」
#NSR500のリポートと、1/18 RC2111Vの大ちゃん車があります。参考になりましたでしょうか?

[2006年6月28日]
・「宇宙のランデブー」
#クラークらしいセンス・オブ・ワンダーに満ちた名作だと思います。ただ、共著になった2以降のデキは…。

[2006年6月23日]
・「007」
#ボンドカーは何種類か持っていますが、「007」のラベリングは付けてないから見つけられなかったかな?

[2006年6月21日]
・「ヒュンダイ」
#アクセントWRCを何台か持っていますが、残念ながらラベリングは英語です…。

[2006年6月19日]
・「双生の荒鷲」
#近年のヒギンズのノンシリーズとしては割と好きな作品です。レビュウは参考になりましたでしょうか?

[2006年6月18日]
・「シャリオ」「三菱」
#すみません、全くの興味の範囲外です。

[2006年6月12日]
・「比留間あき」
#去年のS耐の時の写真が1カットだけありますね。

モノ言う読者

サイモン・シンの『ビッグバン宇宙論』を購入。 今回は上下巻ということで、「おー、今回は上下巻でたっぷり楽しめるのかー」とかワクワクしながら本屋に行ったら・・・1冊が薄っ!(゜Д゜;) 総ページ数にしたら、前作の『暗号解読』が493ページ(巻末の付録除く)、『ビッグバン宇宙論』が上下合わせて582ページと、確かに増えてはいるが、わざわわざ上下巻にしなきゃならないほどでは決して無い分量。

ダン・ブラウンの『ダ・ヴィンチ・コード』や『天使と悪魔』が、文庫化にあたって上中下巻の3巻組になったことと言い、どうもこのところ出版界は、売れると見込んだ本を小分けにすることで小銭を稼ごうと必死になっているように見受けられる。
そりゃ、出版界の不況が叫ばれて久しい近年「そうでもしなきゃやってけねぇ」というのが出版社のホンネなのだろう。

でも、だよ。

きょうびハードカヴァーを(新刊で)買おうなんて、言わば優良顧客からそんな小賢しい手を使って小銭を巻き上げようとして、「やっぱ新刊は高いから古本で…」なんて思わせちゃったら、ますますお宅らがしきりに嘆く本離れに拍車をかけることにゃなりゃしませんか?ってんだ:-P。

ケンウッドの電話だけは2度と買わん

帰宅して何気なく電話のディスプレイを見たら、留守電の件数が91件などという、尋常じゃない件数が表示されてる!
一瞬「すわ、イタズラ電話か?」との思いが頭をよぎるが、よく考えてみれば、留守電ボタンが点滅していないのでそういうことでは無さそう。で、案の定、再生ボタンを押しても何も再生されない。
ところが、再生されないということは消去も出来ないわけで(ウチの電話は、消去したいメッセイジの再生中に、とあるボタンを長押しすることで消去される)、この「91件」をクリアする術が無い…(´Д`;)。
しかも、留守電ボタンをオン/オフしてみても、オンになった時に鳴るはずのメッセージが流れないか、ヘンなブツ切れ音が鳴る有様。
しょうがないのでリセット(電話にリセット機能があるってコト自体、どうも納得がいかんが)してみたら、ディスプレイの数字・アイコン類が全て表示されたまま反応が無くなってしまう…(-_-#)。
取説を見ると、TA経由だとうまく回線が認識されない場合もあるようなので、ケイブルモデムのスプリッターから一旦外し、電源も抜いて壁のモジュラージャックに直結してみるが、症状に変化無し。

う〜ん、こりゃオシャカになっちゃったか?
電話をわざわざ修理に出す気も起きないし、もともとこの電話機は使い勝手が悪くて気に入っていなかったので、いっそのこと買い替えちゃうか。
しかし、先代の電話機は、カセット式の留守電がメカ的におかしくなったので今のに買い替えたんだけど、カセットなんて駆動部分ならいざ知らず、大して利用頻度が高いわけでもない電話に、ソフト的なトラブルがたったの5年で起きるなんて、どんだけショボイ設計しとんじゃ、この電話機。

デイモン・ヒルなんて名前、久し振りに聞いた

「ヒル、ブランズハッチでメルセデスをテストドライブ」(AUTOSPORT web)

この写真の人物を見て「誰やねん? この爺さまは」と思い、クルマを見て「バンダイSCか?」(特にサムネイル)と感じたのはオイラだけではないハズ・・・だよね?(ちょっと弱気)

#デイモン・ヒルって言えば、イケメンジョンブルF1パイロットってイメージがあったんだけど…。月日の流れってのは恐ろしい。つーか、45にしちゃ老け過ぎだよ。

自分のコレクション量に呆れた週末

コレクションケースの設置も終わったので、いよいよミニカーの展示に乗り出す。
ル マンやラリー、バイクのコレクションは、数が多すぎて収まりきらないのは明白なので、とりあえずはさほど数がまとまっていないテーマのミニカーを並べることに。
漠然と「少なくともミリタリィ系と名車系、プジョーコレクションにチョロQくらいはいけるかな?」などとイメージしながら並べ始める。


甘かった。


オイラ、自分の(物理的)コレクション量を完全にナメきってましたわ。
ミリタリィ系を並べ終えた時点で既に棚の半分近くを使ってしまい、名車系を並べたら残された棚は2段だけという有様(1段はケースを放り込んで置く用にキープ)で、結果的に段ボールはちっとも減らず、まさに焼け石に水といった感じ(;´д`)。

いや、これにはマジ、自分で引いたわ。
決めた。これからはもう、購入基準を厳しくして、なるべく増やさない方向で行く。




果たしていつまで保つことやら、この決意。

ミニチャンプスからロッシのフィギュア登場

<FIGURINE SITTING, VALENTINO ROSSI, MOTOGP 2005>

とうとうフィギュアにまで手を出しちゃったよ(´Д`;)。

ちょっと目が垂れすぎかな? あと妙にオッサン臭いのが気になるけど、結構似てるし、アクセサリィとしてはいい鴨。
どうせならステップ触ってるおまじないポーズも欲しいなぁ。

#03年の南アフリカGPでの、天を指さすセテのウィニングラップフィギュアとか出さない?>ミニチャンプス

ミニカー用のコレクションケースを購入

「ちゃんとした展示スペイスが無い」ことを口実に、ミニカーを詰めた段ボールが積み上がっていくばかりの状況に我ながらうんざりしてきたので、重〜い腰を持ち上げてコレクションケース探しに乗り出す。

設置前の廊下の写真
この、ややデッドスペイス的な空きのある廊下に設置したかった
よっぽど安っぽく見えない限りは、設置予定スペイス(800×2000×270mm以内)に収まることを第一条件、そこそこ現実的な価格(10万円以内)を第二条件、加えてホコリ対策がバッチリならなおOK、をコンセプトにネットを逍遙したところ、薄型壁面設置型のキュリオケース KKS-60(メイカー不詳)というのを発見する(メイカー希望小売価格は71,085円)。
幅が600mmと450mmの2タイプ、高さが2550mmと上置き用の600mmの2タイプの計4タイプあり、それらを組み合わせて設置スペイスに応じたカスタマイズが出来るというなかなかの親切設計。
ガラス扉の作りを見る限り、ホコリ対策面は弱そうだったものの、これほど設置予定スペイスへの収まりが良く、手頃な価格の製品が他に見当たらないこともあり、このケースで手を打つことにする。
取り扱っているショップは色々あったが、自分で組み立てる必要があるものの、消費税・送料込みでも最安(何と代引きでも手数料無し)の47,400円だった楽天家具館というショップで「ポチッとな」し、配達指定日である本日現物が届く。

え〜っと、「この商品は組み立てが必要です」って書いてあったので、てっきりバラバラの状態で届くのかと思って、設置は一日作業だと覚悟してたんだけど、本体はおろかガラス扉まで組上がってますな…(^_^;)。
やることと入ったら、ガラス扉の取っ手を付けることと棚板を配置するだけ。確かに「簡易組み立て」とも書いてあるけど、こんなんでも「組み立て」の内に入るのかえ?
ま、それならそれでラクで結構なので早速設置に取りかかる。

設置したキュリオケースの写真
設置完了。耐震金具はまだ取り付けてません
位置決めやらバランス調整(古い建物だから結構床とかが歪んでいるのだ)やらを済ませ、棚板を乗せるためのダボを取り付けていたら、一カ所ダボ受けのネジ穴カップが埋め込まれてないのを発見(´Д`;)。
明らかに不良なので、クレイムを入れて交換してもいいのだが、こんなデカいものをやりとりするのも面倒だし、実害もない位置のことでもあり不問に付して作業続行…したのはいいが、棚板を取り付ける際、ガラス扉に軽く当ててしまったら扉のフチが少し欠けてしまった…○| ̄|_ やっぱ、ダボ受けの件を口実に交換してもらおうかしらん(をい)。

で、この通りとても良い感じに予定スペイスに収まる。
合板の質感や剛性感はそれなりだし、ガラス扉もピッタリ閉じないので、埃のシャットアウト能力には期待出来ないものの、全体的にはそんなに安っぽくは見えないので、ミニカーに限らずそこそこ高級なアイテムでも、さほど見劣りはしないだけの品質感はアリ。
何より1/18が横向きで、1/43だとミニチャンプスや京商サイズなら、台座に付けたまま横向きで手前・奥と2台並べることも出来れば(イクソ・エブロサイズも、少しだけハミ出すけど無理ではない)、縦向きでも並べられるという、ミニカーコレクターには無駄が無い奥行きがありがたい。
拡張の自由度も高いし、ミニカーコレクターなら検討の価値有りのコレクションケースだと思う。

難点としては、ガラス扉がマグネットなどの補助がなく、ヒンジのテンションだけで閉じているので、地震などの揺れで、中のミニカーが勢いをつけてガラスを押したら開いてしまいそうなこと(1/43なら平気そうだけど、1/18クラスとなると、結構ヤバそう)。棚板がガラスなので、転がりの良いミニカーだと、ケース自体の水平がキープ出来ていないと動いちゃうし、ちょっとした揺れでも転がり出しちゃう懸念があることかな。つまり地震には相当弱そう。
あと、扉のガラスが薄くて端の目印になるようなものが何も無いので、開けたままだと結構危ないし(現に、設置中に扉にひっかけて指を切っちゃった)、棚板も含めてガラスの強度が無さそうなので、小さい子供のいるご家庭にはあまりお勧め出来ないかな?

ヨシムラ製カーボンマウスパッド到着

ヨシムラ製カーボンマウスパッドの写真先日ヨシムラのサイトで注文しておいたインターネット限定カーボンマウスパッド&カーボンスケールセットが届く(3,800円+送料500円)。
もともとは5月中旬から下旬発送予定だったものの、予想外に好評で生産が追いつかず、発送次期が一ヶ月ズレこんでしまったもの。
発送時期遅延の連絡はあったので、発送が可能になったら連絡が来るだろうと思いこんでいたら(代引きだからお金用意しとかなきゃいけないしね)、いきなり届いたのでちょっとビックリした。

カーボン製ということで、一昔前のウレタン製のマウスパッドくらいの厚み(1〜3mm)があるのかと想像していたら、時流に沿った(?)薄いものなので、実用性も十分。ただ、小さいサイズのパッドを好むブログ主的には、このサイズはチトでかすぎるケド。

何はともあれ、単にカーボン柄のマウスパッドにブランドが入っただけのマーチャンダイズ商品ではなく、ヨシムラ“製”のマウスパッドというだけでもファンにとっては買う価値ありの逸品。
ま、一つ問題があるとすれば、

も っ た い な く て 使 え な い

ことだけかな?(始まったよ)

夏はMotoGPマシーン大量入荷の季節

え〜、例によって例のごとく、コレクターのフトコロ具合なぞ歯牙にもかけず、イクソから'05年モデルのMotoGPマシーンが一挙に発売予定に。
以下がそのラインナップ。
(ちなみに、注文書の写真を信じる限り、GSV-RはスズキワークスカラーではなくUS GPでのレッドブルカラー)

今年のラインナップ、色々と気になる点が。

  • ミニチャンプスがロッシの版権を独占したという話の割りにはイクソがちゃんと出せるのはナゼ?
  • 逆にエドワーズのUS・バレンシア仕様が出ないのはどうして?
  • プロトンがラインナップに加わったのは喜ばしいが、ナゼにロバーツ次男ではなくバインのみ?
  • さらにGSV-Rがホプキンスしか出ないってのは、ロバーツ一家って嫌われてる?
  • ZX-RRもレギュラーのホフマンを差し置いて何でスポット参戦のジャックが?
等々。
まぁ、ロッシしかスペシャル仕様が出ないのはチャンピオン故の優遇だろう、とか、そりゃホフマンより表彰台に乗ったジャックの方がアピール度が高いわな、とか、理由が想像付くのもあるけど、何より分からないのは、どうせデカールの変更で作れるヴァリエイションなのに、なんでわざわざ絞るの必要があるのか? と。
イクソなりに数が増えすぎないよう気を使ってるのかな?(去年も20台だったし、実は1シーズン20台って決めてるとか)

S耐で見せる本山の男気

「本山哲が十勝24時間レースにニッサン Zでスポット参戦」(AUTOSPORT web)

くぅ〜、ゼッケンが「74」ってところがなんとも泣かせるねぇ(つД`)。

#食い付く場所が何か間違ってる気もするが。>オレ

実は全プレだったりして

今年のル マンのTV放映が無いことへの抗議の意思表示として、J SPORTSの通常のお問い合わせフォームからよりは、よりリアルな声として届くだろうと、当たる当たらないは二の次でJLMC第2戦のチケットプレゼントに、ご意見欄でモンクを垂れつつ応募してみたら、何と当選してしまう(汗)。
当たったのは観戦券(招待券だから値段は書いてないけど、通常5,000円)とパドックパス(5,000円)がペア分だから、何と2万円分と、クジ運の悪いブログ主としては破格の当選金額。そんなブログ主が当選したということは、よほど倍率が低かったか、実は全員プレゼントだったかのどちらかに違いない(笑)。

それはさておき、晴れたらせっかくだから観に行きたいところだけど、もう1枚のチケットはどうしよう? JLMCを観にわざわざもてぎまで付き合ってくれるほどの物好きは周りにはいないからなぁ…。

#ふ〜ん、JLMCのパドックパスってピットウォークは含まれないんだ。だったらピットウォーク券の方が(以下自粛)。

ステファン・サラザンが次期ボンドに!?

「ボンドカーとして活躍するアストン・マーチンをサポート!」(グランツーリスモ・ドットコム)

うわぁぁぁ、この広告のチラシとかポスター欲スィ(・A・)。

#ル マン周辺の小ネタが一番充実してるのがグランツーリスモのサイトってどうよ。

多少の障害には目をつぶるから

「『ココログ』障害に募る不満 訴訟準備のユーザーも」(ITmedia)

「サービスを改善するのが最大のお詫びになる」

だ っ た ら、 せ め て ブ ロ グ 内 検 索 機 能 く ら い 付 け て く れ や。

ミニカー購入記(2006年6月20日号)

・エブロ 1/43 #64 ポルシェ908('69 ル マン)
アート・ミニカーGINZAで3,192円で購入。
1969年のル マンで、ル マン史に残るデッドヒートの末、ジャッキィ・イクス駆るフォードGT40にわずか2秒差で破れてしまったポルシェ908がエブロから登場。
ポルシェの型を持ちつつル マン仕様にはあまり熱心には見えなかったエブロだけど、ここに来て996の海外ティームのバリを出したりしてきたので、この調子で906のル マン仕様もお願いしたいなぁ。

・イクソ 1/43 #59 アストンマーティンDBR9('05 ル マン)
アート・ミニカーGINZAで4,032円で購入。
プロドライブに開発とワークスティームとしてのマネイジメントを委託するという形で誕生したDBR9をひっさげて、「アストンマーチンワークス」としては17年ぶりにル・マンに帰ってきたアストンマーティンのGTレースカーがイクソから登場。
購入したのは、コルヴェットC6-Rと一進一退の首位争いを繰り広げ、スピードこそC6-Rに勝っていたものの、レース終盤にトラブルに見舞われてしまったため、結局GT1クラス優勝の座をC6-Rに譲ってしまった59号車(総合では9位)。残念ながら今年も似たような展開でC6-Rの後塵を拝しちゃったけど、来年こそはクラス優勝を果たして欲しいなぁ。
何を勘違いしたのかイクソ初のギフトボックス仕様で登場(-_-#)。クラス優勝を遂げたとかならまだ納得も行くが、そうじゃない上、価格もアップしてしまうのが腹立たしい。かてて加えて個人的には、価格変更に伴う再予約確認締め切り直後に、通常箱ベイスのプロドライブ特注品の予約が始まってしまったというミソまで付いてしまった。
モデルは英国車のスポーツカーらしい、とても優美なデザインのDB9をベイスに、大変美しいGTレースカーに仕上がった実車のイメージを過不足無く伝えている秀作・・・なのに、店でチェックした時は問題なかったのに、家で開けたらミラーが取れちゃってた…○| ̄|_ 帰りの電車で揉まれた時にもげたのかなぁ?

カタルーニャGPのナゾ

いや、そんな大層なハナシじゃないんだけどね。
なんでキャメルフォルトゥナリズラはロゴOKでマールボロはダメなのか? と。
フィリップモリスへの嫌がらせ?

哀しき2006 ル マン24時間

Racing for Holandリアルタイムテレメトリィの画面ショットさて、テレビ放送が無いという、日本のモータースポーツ史の黒歴史に残るであろう(そこまで言うか)今年のル マン。
レース状況は、オフィシャルサイトの順位表をはじめとして、童夢アドバンAUTOSPORTなんかのリポートを、「『多チャンネル時代』、『IT革命』なんてご託もしょせんはお題目だけか」などとスネつつせこせことチェックするしかなく、なんとも盛り上がらない(かててくわえて、世間がW杯日本代表に過剰な期待を寄せて、勝手に一喜一憂してるのが余計に癇に触る)。
せめてRfHが公開しているリアルタイムテレメトリーでも眺めてル マンに思いを馳せよう。

【追記】
・中野/黒沢組のアドバンクラージュは序盤で早々にリアタイヤ
・RfHのS101も一夜明けた時点でリタイヤ。第1シケインでポインターが止まったままのテレメトリーが哀しいでつ(つД`)。
・GT1クラストップだったDBR9 009号車にトラブル発生! トップの座をC6-Rに奪われていましますた○| ̄|_。
アウディ、ディーゼル初参戦にして優勝はさすが。ペスカロロは、スピードでは負けてなかったものの、ディーゼルの燃費の良さに負けた感が。
・JLOCのムルシェは、最後にストップしてしまったとは言え、初参戦にして完走扱いの周回を重ねられたのは素晴らしい。「競らずにマイペイスで行く」という作戦がハマった模様。とゆーわけでS-GT仕様だけじゃなくル マン仕様もよろしく。>エブロ

#今年はペスカロロの上位がロゥブ搭乗車なので悩まずに済む♪

屋根付き萌えには堪えられないレギュレイション変更

「ACO、2010年からLMP1クラスのクローズドボディを義務付け」AUTOSPORT web)

イイヨイイヨー(゜∀゜)b。
ここ数年のLMPボディは突出した個性が出なくて、デザイン的にはつまらなかったからねー。大歓迎。

エアコンって言えば、SUPER GTも、いい加減セパンや夏場はエアコン義務付けにした方がいいんじゃないの?

ミニカー購入記(2006年6月17日号)

・オートアート 1/43 #8 プジョー307WRC('05 モンテカルロ)
さくらやホビー館で4,032円で購入。
マシーンは、05年の開幕戦モンテで、エースのグロンホルムがトラブルに泣いたため、フォードから移籍した初のレースで4位を獲得し、順調なスタートを切ったマルコ・マルティンがドライヴしたもの。
まさかこの年のラリーGBで、コ・ドライヴァーのマイケル・パークを失い、自らのキャリアも左右してしまうアクシデントに見舞われてしまうとは…。
307WRCは、04年型はノレブを押さえたので、05年はオートアート製で確保。ナイト仕様なのでライトポッド付き。
ホントはグロンホルムが買ったラリー・ジャパン仕様が欲しいんだけど、オートアートのバリ展開の浅さからするとあまり期待出来ないのでモンテ仕様で妥協。
オートアートもミニチャンプス同様仕切り値が上がってしまったが、量販店では20%引きが継続しているので、久々さくらやで購入。
デキはオートアートらしく、シャープでカッチリとした仕上がりなのはいいけど、紙パッケイジのバーコードのところのインストラクションが「グロンホルム/ロイテマン」と、思いっきり間違ってるところにオートアートの詰めの甘さが(笑)。

ル マン ファン必携の一冊

“Centenary special edition”(Site officiel des 24 Heures du Mans)

ACO発行の、1906年から2006年までの1世紀に渡るル マンの歴史を総括した本が出ていることを、ミニカーコレクションで情報交換をさせて頂いているよっきゅんさんのブログで知る。
お値段は2冊組で149ユーロ(今のレイトで22,000円弱)と値は張るが、年鑑が6〜8,000円(アマゾン価格で。洋書屋なら1万円はしちゃう)なので、年鑑3冊分と思えば決してお高くはない。
う〜む、欲しい。
ボーナスも出ることだし思い切って買っちゃおうかなぁ。

スパムとの終わりなき闘い

最近、本家サイトの掲示板へのスパム投稿が目に余ってハラが立つことこの上ない。
@nifty提供の掲示板の方は対策の施しようが無いので(niftyも何か対抗策を取れや(-_-#)。ったく)、しょうがなくマメにチェックして削除して対応中。
ミニカーコーナーに設置したYY-BOARDの方は、CGIファイル名がディフォルトのままなのでターゲットになりやすかったのだろうと、まずはファイル名の変更したり複数投稿があったIPはアクセス禁止にしたりすて対応。
これでしばらく沈静化したかに見えたが、またすぐにスパム投稿が目立ち始めたので、《掲示板改造支援サイト》さんを参考に、複数URLの書き込みを禁止してみた。
これは結構効果があり、しばらくは途絶えたのだが、敵もさるものひっかくもの。最近になって徐々にURLを一つしか記入しないスパム投稿が現れ始め、今日にいたっては半日程度で10数件の書き込みが(-_-#)。
これにはもう完全に頭に来たので、急遽日本語文字列の無い書き込みはブロックするようにしてみた。
これでまたしばらくは大丈夫だろうけど、これも突破されたら次はどうしよう? 本格的に《掲示板改造支援サイト》さん配布のスクリプトでも組み込むしかないかなぁ(´Д`;)。ああ、めんどくせ。

しかしかねがね不思議でしょうがないのだが、ロボットによる連続スパム投稿で宣伝する側は、掲示板利用者が明らかに不快に思うような手法で宣伝されたサイトを訪れるとホンキで思ってるんだろうか?
だいたいスパム投稿の多さに嫌気が差して掲示板を閉鎖されたら、宣伝の場自体が無くなるというのに。
だとしたら“バカ”以外の何者でもないと思うのだが、何よりハラが立つのは、こーゆーバカのために、我々罪のない一般ユーザーが不快な思いをさせられ、挙げ句、不都合不利益を被るという不毛さなんだよなぁ。

京商 1/32 8耐コレクション2005続報

「KYOSHOダイキャストモデル『2005 鈴鹿8時間耐久ロードレースマシンシリーズ』7月下旬発売!」(鈴鹿サーキット)

お! オリジナルキィホルダーが付いて16台セットなら、間違いなく鈴鹿で買った方がオトクだね。8耐に行く暁にはゼヒGetしよう(帰りの荷物が大変そうだけど(^_^;))。

京商のサイトでは画像も公開。
台座からレーシングスタンド風の支柱が伸びてるってアイディアはナイスだね。
出来も良さそうなので発売が楽しみですな(「SevenStars」ロゴデカールよろしく!>ミュージアムコレクション or タブデザイン)。

嗚 呼 、 こ れ で ス ケ イ ル が 1 / 24 な(以下略)

#京商でやってるアンケイトのモデル化してもらいたいマシンには、ヨシムラGS1000('78)、ヨシムラGS1000R('80)、ヨシムラGSX-R750('87)、YZF750('85)、RVFのどれか、VTR1000SPW('02)を挙げてみました(^-^)。

晴海で“ハリウッド”の激走を目撃せよ

《The 3rd SUBARU SPORT MEETING》

不思議とスバルのモータースポーツ関連のイヴェントって関西圏でやることが多いから、この機会にソルベルグの走りを見とかんと損かな?

#クルマの駐車には事前に駐車券をGetしとかなきゃいけないのは分かったけど、バイクの場合はどうすりゃええねん?

老舗オーディオメイカー発のiPod用ドック

「お手持ちのAV機器と接続し、より高音質でiPodを楽しめるiPod(R)専用ドック IS201を発売」(マランツ)

iPod Hi-Fiは、「欲しい〜」とか叫んだものの、結局のところ置き場所や既存のオーディオ資産(アンプ・スピーカー)が活かせないのがネックで買う気が失せてしまったけど、これならアンプ付きだから純正のドックをアンプに繋ぐのより良い音が出そうで(・∀・)イイ!ね。

#とは言え、実はAirMac Expressで飛ばすのが一番エレガントっつーか賢いって説もあるのだけれど。

オージービーフ牛めし

松屋のメニューに加わったオージービーフ牛めしを食す。
アメリカ産牛肉輸入停止当時、吉野家は「オージービーフではあの味は出せない」とか言ってたが、少なくとも松屋は肉質の壁を乗り越えたようで何の違和感も無かった。つーか、かえって肉の風味が増した気すらした(笑)。

なんだ〜、これならもう、買って貰う身分のクセに(つまりは客に向かって)偉そうでいけ好かないアメ公の牛になんかに頼る必要ないんぢゃ?

ヘッケラー&コックロゴ入りボディバッグ

H&Kロゴ入りボディバッグの写真上着を着なくなるこれからの季節に、手ぶらの外出の際にケータイを収納するポーチを探していたところ、『COMMAND』というムックにちょうど良さげなボディバッグが付録になっているのを発見。
商品の紹介写真はあるものの、窓ひとつ開いていないブラインドパッケイジのため品質がチェック出来ないのがやや不安だったが、ヘッケラー&コックのロゴにも惹かれ、清水の舞台から飛び降りるつもり(そんなに大層なもんじゃない)で買ってみた。
2,100円もするとは言えムックの付録ということもあり、百均レヴェルの品質だったらどうしよう?と恐る恐る開けてみたら、縫製も結構しっかりしてるし、身体が当たる側はメッシュ加工されていたりと、全体的に意外とちゃんとした作りでユニクロクラスの品質感はあったので一安心。これなら結構役に立ちそう。

「いやぁ、最近の付録は、雑誌にCD-ROM1枚付けることすら快挙だった時代からすると、ホント信じられない充実ぶりだよなぁ」と思いつつムックをパラパラとめくってみると、このムック、オールカラーで紙質は良いものの、物理的なページ数も少ない(60ページ)し、内容もカタログに毛が生えた程度の薄さで、とても「ムック」とは呼べないようなシロモノ。第一、背表紙が『超お宝H&Kロゴ入りオリジナルボディバッグ付き!』って(笑)。
ことここに至って、このムックは「付録がメイン、雑誌はアリバイ」のパートワーク的位置づけだったのだというカラクリにようやく気付く。なるほどそれなら「付録」がそれなりのクオリティなのもうなずける。
これからはパートワークや月刊誌の特別付録という形態以外にも、こういうムック形式でスポット的に付録で読者を釣る形態が増えていくのかな?

ミニカー購入記(2006年6月10日号)

・ベストモデル 1/43 #67 ランチアベータモンテカルロ('81 ル マン)
タムタムで5,880円で購入。
ベストのランチアベータモンテカルロに、この当時のランチアの本命仕様とも言えるマルティニカラーがよ〜〜やく登場。同じマルティニカラーのデイトナ仕様とかはとっくに出てたのに、なぜここまで待たせたか?>ベスト
ピニンファリーナデザインの端正さを残しつつ、いかにもグループ6マシーンらしいムキムキなオーヴァーフェンダー化されたボディがカッコイイ。
しかしナゼにリタイアした67号車が? 待ってればアルボレート/チーバーらが乗って8位に入った65号車もそのうち出るのか?

週間検索通信(2006年6月9日号)

[2006年6月4日]
・「ジャッカルの日」
#オールタイムベスト9位としてレヴュウがあります。参考になりましたでしょうか?

[2006年5月30日]
・「タミヤ AND コレクターズクラブ」
[2006年5月26日]
・「タミヤ」
#コレクターズクラブはいくつか持っていますが、「コレクターズクラブ」までは記載していない上、英語表記です。

[2006年5月24日]
・「プジョー206」(「pujo-」)
#各種スケール取りそろえていますがラベリングは英語表記です〜。

[2006年5月23日]
・「法月」
#こと国内ミステリィに関してはおよそ役に立たないサイトで申し訳ないです…。

[2006年05月21日]
・「ゾンダ」
#スパークの03年型を持っていますがラベリングは英語表記です…。

・「GT-ONE」(「GT-OEN」)
#ミニチャンプス、オニキス他各種取りそろえております(^-^)。

・「コペン」
#すみません、ウォッチ範囲外です〜。

[2006年05月19日]
・「LC2」
#スパークの83年型があります。

JLMCのザイテックに協力なライヴァル現る!

「JLMCに新たなチャレンジャー 無限がチームとして参戦を発表!」(AUTOSPORT web)

無限キタ━━━ヽ(゜∀゜)ノ━ヽ( ゜∀)━(  ゜)━ヽ(  )ノ━( ゜ )━(∀゜ )ノ━ヽ(゜∀゜)ノ━━━!!!!!

LMPクラスにおいて競走が成立するってだけでも意義アリ。
さぁ、各メイカーもその重い腰を上げてJLMC/ル マンを盛り上げるのだっ!!

ミニカー購入記(2006年6月6日号)

・スパークモデル 1/43 #64 コルヴェットC6-R('05 ル マン)
タムタムで4,872円で購入。
前年GT1クラスを制したC5-RからC6-Rにモデルチェンジした05年、最大のライヴァルと目されたプロドライブのDBR9のトラブルによる脱落で見事2年連続クラスウィナー、しかも1-2フィニッシュを飾り、総合でも5位に入ったコルヴェットC6-Rがスパークモデルから登場。
コルヴェットらしいワイド&ロゥなフォルムや微妙な抑揚が付いたボディラインの再現度は(例によって)ミニチャンプスよりいい感じな気が。
リリースも遅いし、ミニチャンプスにはもうダイキャストってこと以外、何のアドヴァンテイジも魅力も感じられないなぁ。

不義理なハセガワ

「こんなの見たことないゾ!」(nobaoki.com)

シリーズ頓挫させただけじゃなかったのかよ(確か第1弾のドゥーハン、タディ、ノリック、ノブの後、γも出す予定があった)。いかんなぁ、ハセガワ。

完成品はオニキス製(つーか、オニキスのミニカーをバラしただけってのが真相だけど)でリリースされたから、どっかに在庫が残ってたら、ノブファンの方は探しだしてプレゼントしてあげては?

#渋谷のポストホビーは結構オニキスのバイクシリーズ残ってたけど、宣篤車は残ってたかなぁ?

JLMC Rd.1 SUGO

昨日J SPORTSで放映されたJAPAN LE MANS CHALLENGEの第1戦 SUGOをTV観戦。
こんな立ち上がったばかりのマイナーなレース、地上波じゃ絶対見られないよな〜。ありがたやありがたや。
メンツから見てディープインパクトばりのガチガチの鉄板と思われたザイテックが電装系のトラブルで序盤で姿を消してしまったり、5時間を過ぎたところで赤旗中断になってしまったりと、正直、レースとしては成立してなかったけど(レギュレイション上では成立してるけど、見応えってイミでね)、レースを文化として根付かせようとする主催者・参加者の意気込みや、レースに彩りを添える各種の試みは素直に評価できる内容で、長い目で見守っていきたいレース。
盛り上げるためにももてぎラウンドくらい見に行きたいけど、7月は8耐が控えてるからなぁ。

RQから仕入れた'05 ル マンこぼれ話

今日は月例の小田倉様の撮影会。
ロケで頭に巻いておられたスカーフは、何と去年童夢ジムゲイナーのRQとしてル マンに行った際に手に入れたエルメスのル マン限定モノだそうで、確かに柄をよく見るとスプリングやらシリンダーヘッド?のようなエンジンパーツがモティーフになってる。
以前、テレビ朝日の中継でエルメスのル マン限定モノを紹介(確かプレゼントもしてたかな)してたけど、まさか実物を目にする機会に恵まれるとは思わなんだ。

で、こちらもエブロの赤水玉S101持参だったので、サインを貰いがてらル マンの話を伺ってみると、あの浴衣はやはりインパクトが強かったらしく、ギャラリーからは「ユカータ♪ユカータ♪」と大人気だったとか。
しかも、何やらものものしい警備の付いたおっさんが「一緒に写真を撮らせてくれ」と記念撮影を決め込んでいき、後でロレックス(ロレックスはル マンの協賛をしてて、年鑑の見返しにも見開きで広告が載ってる)のなんたらプレジデントだったことが判明した、何てエピソードも聞かせて頂く。
さすがスケベ大国おフランス、ロレックスの重役クラスでもそんなミーハーなことするんだなと感心するやら呆れるやら。
いやー、ル マン好きとしてはいいネタを仕込めることができて充実した一日でありました。

ミニカー購入記(2006年6月3日号)

・レプリカーズ特注 スパークモデル 1/43 #85 スパイカーC8スパイダー('05 ル マン)
スパイカーのパッケイジの写真model-car.comの通販で55,15ユーロ(+送料15,85ユーロ/10,610円で決済)で購入。
02・03年はクローズボディのC8ダブル12で参戦していたが、05年はオープンボディでの参戦となったスパイカーC8を、02年モデルに続いて海外通販でGet…はいいが、スパイカーも珍車の部類なので情報が極端に少なく、何でわざわざ不利と目されるオープンに切り替えたのか? とかが不明なのが歯がゆいところ(汗)。
オランダのマイナー車種だけにワールドワイド展開は難しいとの判断からか、同国の模型メイカーレプリカーズ特注としてしかリリースされず、日本には正規ルートで入ってこないので、手間はさておき送料がバカにならないのが困りもの。しかも本体価格がC8ダブルの時は35ユーロだったのに、スパイダーは55ユーロと20ユーロ(日本円で3,000円弱!?)も値上がりしてるし(´Д`;)。
ちなみにレプリカーズは代理店業務も行う模型メイカーで、日本でいうと国際貿易よりは京商の方が立ち位置的には近いっぽいのかな?
わざわざ型を起こしてもらうことが可能ということは、少なくとも日本でスパークを仕入れている国際貿易よりは、発言力かあるいはヤル気があるんだろうか?

だからバスは嫌いさ

明日は有明方面にお出かけ予定。
あいにくVFRが車検から戻ってきていないので公共交通機関でのお出かけに。
ウチから有明方面は、バイクなら15分程度で行ける好立地なのに、電車・ゆりかもめ利用だと乗り替え乗り換えで1時間弱かかってしまう。
なら、バスはどうなのかと都営バスバス経路検索を使って調べてみると…所要見込み時間が出てない(欄自体はあるがブランク)…○| ̄|_。
そりゃ電車と違い、道路事情に所要時間が左右されちゃうバスのこと、正確な時間を出してくれることは期待しちゃいないが、せめて理論値くらい出しておいてくれないと、最低限見込んでおかなきゃいけない時間すら把握出来ないぢゃないかっ!ヽ(`Д´)ノ
税金使ってやってんだから、もうちっと使えるモンにしといてくれや。

ミニカー購入記(2006年6月1日号)

・ミニチャンプス 1/43 #3 アウディR8('05 ル マン ウィナー)
アート・ミニカーGINZAで5,481円で購入。
ワークスは撤退したものの、下馬評では有利と言われたペスカロロを破って05年もル マンを制したことで、R8としては計5勝、クリステンセンにいたっては6連覇で、ジャッキー・イクスの6勝を越える7勝目獲得という偉業を成し遂げたチャンピオンレーシングのR8が、1年の時を経てミニチャンプスから登場。
正直、コレクションアイテムとしてR8は食傷気味だしぃ、カラーリングも面白みがないしぃ、ティームに対しても思い入れが無いしぃ、のないないづくし(こらっ)で、今年はあまり待たされた感はしなかったけど、イクソ、スパークモデルは去年中のリリースを実現出来てるのに、何でミニチャンプスは毎年わざわざこの時期まで遅れるんだろ? Σ(゜Д゜;)ハッ! 実はル マンの時期を商戦と考えてリリースしてるとか?(笑)

今こそVFR用アクラポのストリートリーガル版をっ!

「平成18年度「不正改造車を排除する運動」について」(自動車点検整備推進協議会)

これで大音響でオーディオを鳴らすDQNデカスクが駆逐されるんならいいけど、車検から戻ってきても7月まではアクラポに戻さない方が無難か? まぁ、ブン回したりしない限りは平気だとは思うけど。

こうなると、アクラポにはとっととストリートリーガル版を出してもらいたいところだけど、今さらVFR用が出るとも思えないので、やはりここはひとつヨシムラにワンオフ製作の再開をっ!

ぜひアップルJもリサイクルサービスを

「Apple、不要PC無料リサイクルサービス提供開始」(ITmedia)

日本でもこのサーヴィスが始まったら、捨てるに忍びなく、とは言え売り物にもならないので部屋の隅に転がしてるradius 81/110──つっても、知らない人の方が多いんだろうなぁ。かつてPower Macintosh 8115/110(あれ? アップルにデータシートがあるけど日本でも売ってたっけ?)のロジックボードを使った互換機があったのだよ──を引き取ってもらうんだけどなぁ。

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