« レプリカと市販レーサーを同列に語られましても… | トップページ | ミニカー購入記(2007年2月27日号) »

2007.02.27

関テレに苦言を呈する資格が日テレにあんのか?

「あるある問題、日テレ社長が関テレに苦言」(イザ!)

「言論・表現の自由を要求する以上、自律的に自らを正さねば、世の中の納得は得られない」

関テレも、盗撮で捕まったアナウンサーの件を黙殺するテレビ局にこんなこと言われたかなかろうに:-P。

|

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/16457/14066592

この記事へのトラックバック一覧です: 関テレに苦言を呈する資格が日テレにあんのか?:

コメント

報道機関(本当はテレビを報道とは呼びたくないですが…)は自律的と言いますが、スポンサーを持ってしまった段階で中立性は無いと思います。
現にスポンサーに不利な発言や行動をした出演者は必ず外されます。
当然ですが、スポンサーが社会的な悪事をしないと誰が言い切れるのでしょうか?
その悪事を追及したら当然圧力がかかるに決まっているでしょう。
報道としてのテレビは、独立性が無く脆弱な存在です。
ただ、それを鵜呑みにする無知な方が多いのが日本人の民度の低さなのでしょう…。

投稿 オヤジ | 2007.02.28 04:32 午後

コメントを書く