2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

ブログパーツ

無料ブログはココログ

« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »

2007年5月

『右から左に受け流すの歌』が200円は高いか安いか

iTunes Storeをウロウロしていたら…

<ムーディ勝山-EP>(iTunes Store)

・・・(゜д゜)
・・・(つд⊂)ゴシゴシ。
・・・(゜д゜;)

こんなもんまで売ってるとは、iTunes Store恐るべし…(アルバムセイルスで、先日亡くなったZARDのベストに次いで2位にランクインしてるところがまたオソロシイ)。
でも、さすがにムーディに200円は出せないなぁ。せいぜい50円ってところ?

木彫りガンダム!?

「仏師が手彫り 木製ガンダム」(ITmedia)

木彫りでガンダムを作る意義が一体どこにあるのかはさておき、なまじ複雑な造形に出来ないおかげで、ファーストの映像(設定資料)イメージに近くなってるのは好感持てますな。

ささいな物でも下調べはキチンとね

プリンターの消耗品を買いにヨドバシへ行ったついでに、先日のGTで使ってる最中に剥がれてしまった、キスデジNの液晶保護シートを買うことに。
ところが店頭には現行機のキスデジX用しか置いておらず、「まぁ、NとXでわざわざ変えたりしてないでしょ」と、深く考えもせず買ってしまい、家に帰っていざ合わせてみると、なんと縦方向で3mm程、横方向で5mm程大きい…○| ̄|_。
そうか、こんな細かいところまで設計を見直してたんだねぇ。
しょうがないので自分でカットして張ったけど、今度からは、こーゆーコマモノでもちゃんと調べるか店員に聞くかしようっと。

週間検索通信(2007年5月25日号)

[2007年5月24日]
「ミグ戦闘機突入せよ」「ボガートの顔をもつ男」「本番台本」「フレンチ警部とチェインの謎」「呪われた女」「最後に地獄を見た男」「ベルリン AND 二つの貌」「黄金のランデヴー」「714便応答せよ」「傷だらけの挽歌」「ブリキの自動車」「神は銃弾」「誘拐犯はセミプロ」「アーサー・ヘイリー」
#読んだことがあるのはライアルの『本番台本』とオールビュリーの『傷だらけの挽歌』、アーサー・ヘイリーのいくつかの作品だけ。しかもレヴュウはヘイリーがチョロチョロと・・・。お役に立てず申し訳ありません・・・。

[2007年5月22日]
「アーヴィング・ウォーレス」「冷戦交換ゲーム」
#どちらも初耳の作家とタイトルでございます〜m(_ _)m。

[2007年5月21日]
「アバランチ・エクスプレス」
#映画はテレビで放送されたのを見た記憶がありますが、本の方は読んでませんね。

[2007年5月16日]
「マンハッタン・クライシス」「狂った追走」「マフィアへの挑戦」「タワーリング AND インフェルノ」タワーリングインフェルノ」
#「タワーリング・インフェルノ」って、原作本出てましたっけ? それとも映画の情報をお求めだったのかな。

[2007年5月15日]
「フレッチ」「デルタ・スター刑事」「マフィアへの挑戦18」「フレッチ AND 殺人方程式」「百万ドルの掠奪者」「合衆国最後の日」
#マック・ボランは『マイアミの虐殺』だけ読みましたがレヴュウはありません。あとのは、フレッチ以外はタイトルすら初見です〜。

「hyundai」
#1/43のアクセントWRCだけ持ってます。

[2007年5月14日]
「デルタ・スター刑事」「闘う守護天使」「デストロイヤーの誕生」「キルショット」「シンデレラの罠」「リンカン・トンネル大爆破」「バルコニーの男」
#これまた初耳のタイトルばかりですね〜。てゆーか、世の中、こんなにミステリーが溢れてるんですね(^_^;)。

早くも第4段登場。サークルKサンクス限定ミニカー第17段はフェラーリ

<Ferrari Minicar Collection 4>(京商)

お、この330P4はル マン仕様? これはかなり欲しいかも。
でも、フェラーリは競争率高いし、あっという間にハケちゃうからなぁ。まず手に入らないだろうケド(´・ω・`)。

スパムもいろいろ

スパムの王道と言えばなんと言ってもエロ系(出会い系)。それに最近妙に増えたのが儲け話系。
そんなスパムに日々うんざりしつつメイルボックスを整理してるわけだけど、今日届いたスパムはちょっと毛色が違ってて、「アインシュタインの頭脳が、まさか手に入るとは…」と題し、寝ながら聞くだけでアタマが良くなるというCDを売りつけようとするもの。
エロ、儲け話は、直接的に欲望に訴えかけるから出来心で押しちゃうこともありそうだけど、こんな、漫画雑誌の裏表紙広告レヴェルのアヤシゲな商品でもクリックしちゃうもんかね?

新世紀合金の2007年新作

「アオシマ:ホビーショー情報」(アオシマ)

しばらく新作が出てなかった新世紀合金から、『エイリアン2』のパワーローダーやモスピーダのレギオスなど、おっさんヲタにゃたまらんアイテムが続々登場予定。
サンダーバード2号のプロップレプリカも欲しいけど、13マンはさすがに手が出ないなぁ。

#そーいや、1/18のペネロープ号は結局企画倒れ?(´・ω・`)

ミニカー購入記(2007年5月19日号)

・KBモデル/スパークモデル 1/43 #11 ポルシェ962C('89 ル マン)
タムタムで5,040円で購入。
バブル華やかかりし頃を象徴するスポンサーカラーの一つ、レイトンハウスカラーを纏った962Cの関谷車が、国際貿易プロデュースでスパークからリリースされたので購入。
956/962のバリは追うとキリがないのは承知なんだけど、関谷車、一つの時代を感じさせるレイトンハウスカラーとなると、やはり手を出さずにはいられなくなってしまうのだな、これが(笑)。

MAX織戸が鈴鹿を逆走。そして服部に体当たり!?

「プライドと豪華賞品を賭けた熱いバトルが展開! 『Forza Motorsport 2』メディア対抗トーナメント開催」(ITmedia)

ま、あくまでもゲームでのハナシね。
でも、実は日頃の鬱憤が思わず出てしまった、なんてことは・・・(笑)。

嗚呼、またひとつ、かつて愛用したソフトが消えていく

「さらばFreeHand——Adobeが開発終了表明」(ITmedia)

5.5くらいまでは、Freehandの方が使い勝手が良くて愛用してたんだけどね〜。

いやしかし、Aldusを吸収した際にMacromediaに売り飛ばし、今度Macromediaを吸収したら闇に葬るとは、AdobeはFreehandのことがよほど嫌いと見える(^_^;)。

#それでいてPhotoshopとカブるFireworksがナゼ生き残れるのかがわからん。

ミニカー購入記(2007年5月16日号)

・hpi-racing 1/43 #6 ランチア037ラリー('84 サンレモ)
ヨドバシカメラマルチメディアAkibaで4,360円で購入
参入以来、そのデキの良さからメキメキと存在感を増しているhpiから、各種037ラリーがリリースされたので、totipカラーのミキ・ビアシオン車をチョイス。
シャープなラインに美しい塗装、と、hpiの美点はキープしつつ、037ラリーの直線基調ながら微妙なラインを描くボンネット周りのシェイプも良く再現してあってなかなかのデキ。
メイカーサイトのSNEAK PEEKSコーナーには、スーパーデルタ、ストラトス、ザウバーC9と、リリースが待ち遠しい車種が目白押し。今後も楽しみであります。

・エブロ 1/43 #14 童夢S101-Hbi−ジャッド('06 ル マン)
タムタムで3,192円で購入。
05年のS101-HbのアップデイトマシーンとしてHbiと名付けられ、06のル マンでペスカロロに次いで、12時間経過時点で3位を走行していたものの、第1シケインでクラッシュ・リタイヤしたため表彰台が泡と消えたRfHのS101が例によってエブロから登場。
カラーリングは、ワールドカップイヤーということもあってか、市松をやめてサッカーボール模様。

・エブロ 1/43 #88 JLMC ムルシェ RG-1('05 SUPER GT)
タムタムで3,780円で購入。
いよいよエブロからSUPER GT参戦ランボルギーニが登場。
GT500に88号車、GT300に87号車の2台出しで挑んだ05年シーズンのムルシェ RG-1のうち、アクティオ(建築機械のレンタル屋さんだそうな)カラーの88号車をチョイス。
ランボルギーニの平べったくてマッチョな感じが上手く表現出来ててイイ感じ。
京商は“ちゃんとした”JGTC仕様のディアブロを出すつもりが無さそうだから、これを機にエブロがランボルギーニを揃えていってくれるといいんだけどねぇ。
それに細部はともかく、ベイスはそんなに大きな違いが無いように見えるんだから、ぜひともル マン仕様も出して欲しいなぁ。

それにしても、今回買ったエブロの2台。カラーリングの複雑さじゃ、明らかにムルシェ<S101だけど、お値段は先日のS-GTカーの値上げに従い、ムルシェ>S101。
う〜む、なんか納得いかないけど、まぁ、レースカーを一律値上げしなかっただけでも良心的だし、儲かるところから取るのはショーバイの基本だからしょうがないやね(笑)。

オリエントから<グロンホルムコレクション>発売

「オリエント時計、M.グロンホルム名のスポーツウオッチ」(nikkei BPnet)

まさか日経BPのサイトでグロンホルムの名前を目にする機会があるとわ。

#プロファイルの「今後のさらなる活躍が期待されている」って、本人「チャンピオン獲ったら即引退」って言ってなかったっけ?(^_^;)

RA106のアップデイトマシーンがホンダワークスの上位に来るなんて

「佐藤琢磨、SUPER AGURI F1 TEAMに初ポイントをもたらす」(ホンダ)

浜田大明神って、霊験あらたかなんだなぁ(違)。

ところでSAF1カスタマーカー問題ってのは解決したの?

週間検索通信(2007年5月12日号)

[2007年5月11日]
「レベッカ」「黄金をつくる男」「デストロイヤーの誕生」「殺意」「スカーラッチ家の遺産」
#この中では『スカーラッチ家の遺産』だけ読みました。『暗殺者』『マタレーズ暗殺集団』のようなページターナーではありませんが、ラドラムらしい読み応えのあるお話です。

「オイル AND クラッシュ」
#バイク関係…ですかね? どんな情報をお求めだったのでしょう?

[2007年5月10日]
「コパーヘッド」「007は三度死ぬ」「ラス・カナイの要塞」「フィッシャーを殺せ」「追われる男」「80日間世界一周」「ミス・ブランディッシの蘭」「衣裳戸棚の女」「亜宇宙漂流」「ベンスン殺人事件」「ラーゲリを出たスパイ」「嘘じゃないんだ!」「刑事の誇り」「ローマ帽子の謎」「ランターン組織網」
#『ラス・カナイの要塞』『80日間世界一周』(子供の頃)『ランターン組織網』以外は全滅です…。

[2007年5月8日]
「プジョー406クーペ」
#またまた日本語で検索されたのでヒットしなかった406クーペ。さすがに人気がありますね〜。

[2007年5月3日]
「キャンギャル」
#誰かお目当てのコはいましたか〜?

「北極戦線」
#未読です。でもマクリーンはそのうち読破したいですね。

[2007年5月2日]
「裏切りのノストラダムス」「第五の騎手」
#どちらも未読です。う〜ん、ここまで読んでないのが検索されると、狙い打ちされてるような気になってしまいますね(^_^;)。

[2007年4月30日]
「クラーク」
#代表作は押さえてあります。参考になりましたでしょうか?

「大聖堂」
#フォレットは『針の眼』しか読んでおりませぬ〜m(_ _)m。

なんで『指輪物語』じゃいかんの?

「世界的ベストセラー小説『ロード・オブ・ザ・リングス』のMMORPGが登場」(マイコミジャーナル)

小説には『指輪物語』って立派な邦題があるのに、なんでわざわざ原題カナ表記にする必要があるんだ???

F-toys バルキリーコレクションの○と×

ヨドバシカメラで食玩1/144 キャラワークス バルキリーコレクションを購入。
ストライクバルキリーのフォッカー機だけが欲しかったものの、何個ハズレを引くか分からないリスクを背負ってまで買うほどの熱意が無かったので静観していたんだけど、「ストライクバルキリーはスーパーパックの分、箱が重いので判別可能」というノウハウを仕入れたので、選べるだけの数が残っている店を物色して、今日地元のヨドバシに寄ったら6個ほど残っていたのを発見。重さを比べてみると、ちょっと重めのがあったので買ってみたら、見事狙っていたVF-1Sのフォッカー機登場(゜∀゜)。

1/144 VF-1Sストライクバルキリーの前側からの写真

このバルキリー、原型はかなり気合いが入っていて、造形的には機首下部の微妙な曲線がちゃんと表現されてるし、パーツのエッジのシャープさ、スジボリの歪みなくカッチリ掘られているところなどは食玩とは思えないハイレヴェルさ。塗装もムラやハミ出しが最小限で、なかなか気合いが入ってる。
脚はパーツの差し替えで出した状態と格納状態が選べるし、マーキングはなんと水転写デカール。ディスプレイスタンドもボールジョイントで角度が変えられるという凝りようも嬉しい。と、近年の食玩の中では製品に対する愛が感じられる製品(機体下部のガトリングガンを、増漕タンクと勘違いしている取説の作品に対する愛の無さはご愛敬か?)。

一方で、組み立て行程の品質管理については甘々で、パーツ間に盛大にスキマが開いていたり、瞬着の曇りが付着してしまっていたりと、原型のデキを台無しにしてしまっているのが何とも残念。
この製造工程上の不備と、トホホなシークレットを何とかしてくれれば言うことは無いシリーズなんだけどなぁ。

1/144 VF-1Sストライクバルキリーの後ろ側からの写真

#それにしても、前々から1/72とかの飛行機標準スケールで、バルキリーのデキの良いダイキャストモデルが出ないかと期待してるんだけど、なんで実現しないんだろう…?

Bridge CS3にピクセル等倍機能キタッ!

「アドビ、『Photoshop CS3』日本語版を正式発表」(デジカメWatch)

“また、写真関連ではセレクト機能を意識した強化を行なっている。例えば、選択した複数の画像を並べて表示することが可能になり、それぞれに等倍表示を行なうルーペを配置できるようになった。”

もう、この機能のためだけにアップグレイドしたいぐらいだ。しかもまだG4サポートしてるし。
夏のボーナスが出たら早速アップグレイドしちゃうか!?(°∀°)

#しかしアイコンはダサ過ぎだよねぇ。

コンテナ埠頭でスケール感を狂わせる

今日は撮影会で青海南ふ頭公園へお出かけ。
「ふ頭公園」というだけあって、公園の隣には青海コンテナ埠頭があり、ちょうど貨物タンカーがコンテナの積み卸しをしている真っ最中。
タンカーをこんな間近で見たのは初めてだったので、桟橋でコンテナを受け取る18輪トラックがまるでNゲイジ模型のように見える偉容に度肝を抜かれ、思わずパチリ。

青海南ふ頭公園の写真

手前の公園で憩う人々とて数百メートルは離れてるのに、さらにその奥のタンカー&クレインがこのド迫力で、すっかり遠近感がおかしくなってしまう(笑)。
思わずてふてふクレーンに投稿したくなるような、クレインの整列ぶりがまたたまりませんな。<結構工場萌え属性有り
ちょっとした非現実感を手軽に味わえるナイススポットでございました。

OS Xのトラブル解消に近道なし

実はウチのCube、前々から「テキストの任意位置をクリックしてもキャレットがそこに移動しない」とか、「SafariがFlashや別ウィンドウを開くスクリプトに滅法弱くて、そういう仕組みが組み込まれたページを開くと落ちまくる」とか、「Safariでイタリック装飾タグが使われてる文字列が化ける」などなど、致命的ではないけどやっかいな不具合を抱えていたものの、OSの入れ替え作業は1日がかりになるので、億劫がって放置してしまっていたんだけど、先月ようやく重い腰を上げてOSの入れ替えを実施。
OS Xになってから、「あれとあれをあそこに移動すれば動作環境がまんま引き継げる」といった分かりやすさが失われてしまったので、OS入れ替えと共にアプリやドライヴァー、機能拡張類も再インストールし。併せてアップデイターもかけていく。
するとSafariが落ちまくる問題は自然消滅。キャレットが移動しない問題も、ATOK(17)のアップデイトをかけたら解決(あれ? ってことはそのアップデイトかけてなかったんか?)と、深刻度の高い問題は無事解消。
ただ、Safariのイタリック表示箇所が化ける問題は再インストールでも解消されず、ちょっとググってみてもこれといった解決策が見つからず諦めかけていたところ、ゴールデンウィークに入り時間も出来たのでちょっと検索ワードをかえてググり直したら、あったあったありました。

「safari2.0.2で特定のタグだけ表示がおかしい」

なんだ、灯台もと暗し、ちゃんとアップルのディスカッションボードにトピックがあったのね…○| ̄|_。
で、ウチも「Font Bookで“Classic Mac OS”を使用停止にする」で症状は回避出来たんだけど、Classicのフォント使えないのも不便なんだけどなぁ。

何にしても、OS9時代と違って、「勘」やちょっとしたファイルの移し替えで不具合を解消出来るケースが少なくなって、オールドユーザーにとっちゃ、最近のCMシリーズでアピールしてるほど親しみやすさを感じないんだけどねぇ。

「ポケモンショックからもう10年経ってる」という事実に動揺を隠せないわけで…

「『バベル』で体調崩す 10年前にはポケモン・ショック」(Yahoo!ニュース)

そう考えるとポケモンって密かに長寿番組だよな〜。

ちびっこチョロQ トランスポーターセットの遊び甲斐

ちびっこチョロQ トランスポーターセット2のSWRTトランポを購入。
実は自分でブログにネタを書いておきながら、発売日にセブン−イレブンに寄るのをすっかり忘れたら瞬殺で無くなってしまい、自分の生活圏内では見つからなかったので、友人に押さえてもらっていた物をようやく受け取ることが出来た次第。

トランスポーターとインプレッサのちびっこチョロQの写真

このトランスポーター、ちびっこチョロQの一環とはいえ、プルバックモーターによる自走は出来ないディスプレイモデルなんだけど、サイドウィング、リアハッチが開いて、そこからチョロQを出し入れ出来、サイドウィングをスペイサーと差し替えれば、荷台部分を積み上げてちょっとしたディスプレイボックスに出来るという、なかなか遊び甲斐があるスグレモノで、付属のインプレッサWRC 2004のラリージャパン仕様(しかもウェザリングが施されてる!)を積むとこんな感じ。

トランスポーターにチョロQを1台収納した状態の写真

荷台の床には、ちびっこチョロQのタイヤ位置に合わせて浅い凹みが付けられているので、このように3台積んでも、勝手に転がってガチャガチャ当たったりしないよう、ちゃんと考えてあるのがエライ(スバルのWRカーが付属のWRC2004しか無いので、GTカーが混じってるのはお許しを)。

トランスポーターにチョロQを満載した状態の写真

リアハッチもしっかりした造りで、少々遊び倒してもバカになったりはしなさそうなのもポイント高し。

で、このトランスポーター、HOスケール(1/87)に近いサイズで、ディフォルメもそんなにキツくないので、1/72や1/87スケールのミニカーと組み合わせてもいけるんじゃないかと睨んで、シュコージュニアライン(1/72)のインプレッサWRCを載せてみたら…。

トランスポーターに1/72のミニカーを搭載した状態の写真

をを、見事にジャストフィット!(゜∀゜)
サイズ的には1/72、1/87どちらでもそんなに違和感無いので、小スケールミニカーのアクセサリィとしても活用出来そうな遊びの幅が広がるナイスアイテム。Honda Racingのトランポが出たら、また買ってしまいそうだ。

« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »