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2007年7月

もう、トーチュウ以外はスポーツ新聞として認めん(笑)

ヨシムラ優勝を伝えるトーチュウの記事の写真ポールこそ逃したものの、スタートライダーの加賀山がホールショットを奪って以降、一度もトップを譲ることなく8時間を走りきって27年ぶりに8耐を制したという、ヨシムラファンにとっては夢のような8時間だった昨日の8耐。この歴史的勝利を記録に残そうと、鈴鹿から帰ってきてスポーツ新聞を買いに。
「トーチュウはデフォとして、何紙押さえなきゃダメなんだろう? いや〜ん、お金かかっちゃうなぁ(*^_^*)ゝ」などとワクワクしながら近所のコンビニに行って立ち読みしてみると、トーチュウ以外は小さく結果を伝えるだけで写真も無いのがほとんど。中にはモータースポーツのコーナー自体無い(か、またはざっと見渡した程度では見つからないくらい小さい扱い)新聞まであった。
普段スポーツ新聞買わないから気づかなかったけど、スポーツ新聞ですら、8耐の結果より、参議院議員選挙で客寄せパンダ候補有名女子プロゴルファーの“パパ”の当選したことの方がバリュウが高いと判断してるのかと思うと、いまさらながらに日本におけるモータースポーツの地位の低さを目の当たりにしてガッカリしてしまった。

ミニカー購入記(2007年7月28日号)

・京商 1/32 2006鈴鹿8時間耐久ロードレースマシンシリーズ 鈴鹿サーキット限定16台セット
鈴鹿サーキットのセレクト2で6,800円で購入。
去年に続き、京商×サークルKサンクス企画の8耐マシーンシリーズが24日に登場。今年も8耐に行ったので、16台コンプリボックスをGet。
去年は普通にボックス買えば揃ったってハナシだけど、どうせ現地に行くのだから余計なリスクを負うことはあるまいと現地購入に踏み切ることに。
今年も恐らく版権がらみの仮面ライダーカブトホンダや桜井ホンダが無いのが納得いかないけど、まぁ、8耐マシーンが手にはいるだけマシと我慢しないとね。
でも、エブロが断念したトイ・ストーリーは版権クリア出来たのに、なんで仮面ライダーはダメかね? 実はバンダイの版権料がディズニーより高いんだったりして(^_^;)。
ちなみに去年は決勝日には売り切れちゃってたけど、今年はよっぽど数を用意したのか、レース終了後も余裕で余ってた。

それはいいんだけど、帰りの大雨でバッグの中に水が侵入してしまい、ボックスの一部が水でヨレてしまった(T_T)。台風ならともかく、8耐の時期にこんな大雨なんて、世界的な異常気象は深刻だねぇ(なんか違う)。

これがホントの「地獄の沙汰もカネ次第」?(笑)

「スピード違反の手続きが5分!? アメリカの法律事務所は敷居が低いぞ!」(デジタルARENA)

へぇぇぇぇっ!
“司法取引”なんて、よっぽどの重要犯罪で、司法側が駆け引きしてでも得たい対価がある時に、やむを得ず利用する仕組みなのかと思ったら、スピード違反程度の罪にも適用出来るんだねぇ。
しかし、対価さえ払えば罪を軽くしてくれる制度なんてあると、罪に対する意識が希薄になりそうな気がするけど、それはあくまでも日本人的感覚なのかね?

#あ、そうそう、デジタルARENAの運営者さんよ、一度でいいからSafariで表示確認してくれや。レイアウト崩れまくってんぞ。

ミニカー雑誌9月号トピックス

『model cars』『ミニカーファン』の最新号を立ち読みしたところ、なかなか嬉しいトピックスがいくつかあったのでメモメモφ(..)。

まずはオートアートから、1/18で待望の『マッドマックス』のインターセプターの発売が決定。犬などの小物も充実するようでとっても楽しみ。これで1/43も出してくれると言うこと無いんだけどなぁ。

お次はミニチャンプスが962Cの開発を決定したというラング社長の発言。
まぁ、962Cはスパークががんばっているので今更感はあるけど、ダイキャストで出ることにはそれなりに意味があるかも。
でも、個人的に欲しいバリが出るのはいったい何十年後(笑)のことやら(´Д`;)。

最後は、hpiがワイドケースでリリースしたモデル用に、通常サイズのプラケース(しかも紙箱付き)を単体販売するという、なんとも嬉しいニュース。これはワイドケース嫌いのコレクターには福音。
う〜ん、これだけでもhpiがどんだけコレクターサイドに立って製品開発をしてるか分かるなぁ。
というわけで売り上げに貢献したいけど、いかんせん既に持ってるクルマのモデル化が多いから、なかなか手を出すチャンスがないんだよね〜(^_^;)。

ミニカー購入記(2007年7月26日号)

・スパークモデル 1/43 #31 メルセデス−ベンツC11('91 ル マン)
アート・ミニカーGINZAで4,872円で購入。
90年のル マンがWSPCの1戦に組み込まれなかったことから、ザウバー・メルセデスはル マンの参戦を見送ってチャンピオンシップに注力して見事タイトルを獲得。翌年はル マンが新規定のSWCに組み込まれたたため2年ぶりに参戦し、レースの大部分を1-2-3体制で引っ張ったものの、マシントラブルで1台、また1台と脱落し、ついには我らがマツダ787Bの後塵を拝してしまったC11がスパークから登場。
購入したのは、C11勢で唯一生き残って5位に入った、当時はまだ若手育成プログラムの真っ最中だった、カール・ヴェンドリンガー/ミハエル・シューマッハ/フリッツ・クロイツポインターという、今考えると豪華な面々の31号車。
C11は、WSPC仕様ならメルセデス特注のミニチャンプス製が出てたけど、ル マン仕様の本格ミニカーはこれがお初なので、コレクターには嬉しい一品ですな。
それにしても、CLK-GTR/CLRの時もそうだったけど、スパークのシルヴァーの塗装は、量産品としては実に美しいなぁ。

頼む日テレ、モータースポーツ番組から手を引いてくれ(泣)

去年に続き今年もル マンのハイライトが日テレG+にて放送に。
去年は中継の体で、スピンのたびにいちいちオーヴァーリアクションをしちゃ、見てるこっちを白けさせてくれたG+、今年はクリエイションから参戦した中野信治に密着する形を採ってるんだけど・・・

こ れ ぢ ゃ 、 '07 ル マ ン の ハ イ ラ イ ト じ ゃ な く て “ 中 野 信 治 ド キ ュ メ ン ト ” だ ろ う が 。

いや、日本人参加者に注目するのや、特定のティームに焦点を当てること自体は別に悪かないんだけど、あまりにもクリエイションの状況に時間を割きすぎで、レース全体の流れはおざなり、クラス別の見所なんかは華麗にスルーする有様で、相変わらずのモータースポーツ音痴っぷりを発揮しまくっててイラつくことしきり。これなら去年の方がまだましだったかも(-_-#)。
改めて日テレのモータスポーツ番組を作るセンスが無いことを痛感させられる1時間半。

#「ペスカローロ・スポーツ」はともかく、フランス人相手に「ヘンリー・ペスカロロ」って…。いつぞやパリダカの番組でペテランセルを「ペーターハンセル」って発音してた時以来の暴挙だな。

ミニカー購入記(2007年7月21日号)

・エブロ 1/43 #77 クスコスバル ADVAN インプレッサ('06 SUPER GT)
・エブロ 1/43 #24 WOODONE ADVAN Clarion Z('07 SUPER GT)
アートミニカーGIMZAで各3,780円で購入。
スバル車で積極的にレース活動を展開しているクスコレーシングがSUPER GTのGT300クラスに送り込んでいるインプレッサのGTマシーンがエブロから登場。
今回リリースされたのは、この年のレギュレイションで4駆への重量ハンディが無くなかったことから、駆動方式をFRからトランスアクスル方式シンメトリカルAWDに切り換えた06年型。
てっきり、インプレッサを熱心に出してたhpiが出すのかと思ってたので、エブロから発表があった時はちょっとビックリした。

WOODONE ADVAN Clarion Zは、4台目のZを引っさげてSUPER GTに乗り込んできたマッチ率いるコンドウレーシング2年目のマシーンの前半戦仕様(06年型を今年のレギュレイションに対応させたもの)。ドライヴァーは前年から継続のJ・P・デ・オリベイラと、ハセミミータースポーツに移籍した柳田真孝に代わって、去年の鈴鹿1000kmで助っ人参戦した荒 聖冶が新加入。
デビュウ時のカラーリングはやっちゃったマッチのところのZだけど、今年はクラリオンがスポンサーに加わり、マシーンのグラフィックにも青が加わったことでだいぶ洗練された感が。
実は今シーズンのZのミニカーは、先シーズンのうちからマッチのところのを買おうと決めていたため、予約開始されると脊髄反射で予約いれちゃったんだけど、冷静になって考えてみると、マッチのところのZは第3戦の富士から'07スペックが投入されたんだよね。しかも'07スペックになってから優勝しちゃうし。失敗したなぁ(汗)。
どうも、最近はだいぶ落ち着いたとは言え、モノによっては瞬殺になっちゃうのが怖くて、つい焦って判断能力を欠いてしまいますなぁ。自戒自戒。

JLMC、2年でシリーズに幕

「JLMC、2007年限りでシリーズ開催を中止」(AUTOSPORT web)

あれま、一度は見ておきたかったんだけど、日程と都合がなかなか合わず、結局見ずじまいってことになっちゃったなぁ(´・ω・`)。明日、がんばって見に行こうかな?(たぶん、無理)
まぁ、全クラス併せても10台ちょっとしか集まらないんじゃ、中止もやむなしだけどねぇ(今年はテレビ放映も無いし)。
第一、本来ル マンへの架け橋って位置づけにも関わらず、参戦していた一ツ山や無限がル マンに挑戦する熱意が感じられ無かった(まぁ、各ティーム長期計画だったみたいだけど)ってのも、「ぢゃあ、何のため出てんの?」って感じがしちゃってたしね。

モータースポーツジャパンの進歩

「お台場の公道も舞台!? 『モータースポーツ ジャパン2007』の概要が明らかに」

“さらに今回は“お台場らしさ”を一層強めた、現在企画進行中の新たなイベントの存在も明らかに。それは、“公道をレーシングマシンがパレード”するという驚きの試みで、場所はお台場周辺を予定。”

をを! どうやら慎ちゃんは、オイラがかつてよっきゅんさんのブログにしたコメントを読んで、公道でのレーシングカーのパレイドを実現してくれるらしい(ぜってぇ違う)。

サークルKサンクス×京商コラボミニカー第19〜21段一挙発表

第19段<SKYLINE Mincar Collection>
第20段<Ferrari Racing Mincar Collection>
第21段<路線バスミニカーコレクション>

サークルKサンクス限定ブラインドミニカーシリーズが、8月に3シリーズも登場。
フェラーリレーシングカーコレクションは、一瞬「をを! プロドライブ550の1/64がついに!!」とか色めき立ったんだけど、なんだよ575GTCの、しかもFIA GT仕様だけかよ〜、つまんないの(・Α・)。
しかも、これまでのシリーズで作った金型を流用したの3車種だけってトコロが企画の安易さを臭わせちゃうなぁ。

サークルKサンクス絡みでは、またもデルプラドの不良在庫処分企画ミニカーを流用した<20世紀の名車コレクション>(ひさびさ“ダイカスト”って表記を見たな。ときめきモール商品案内の表記が“ダイキャスト”なのにそうしてるってことは、日経BPの表記ルールなのかな?)なんかも。

ヤマト的、またはノーマルスーツ的宇宙服をMITが開発

「新設計の宇宙服『BioSuit』、MITが開発」(WIRED VISION)

ヤマト放映当時、子供ゴロロにもあんな薄い宇宙服+ヘルメットなんて“軽装”で宇宙空間をフラフラしてるのは嘘臭いと思ってたけど、科学技術の進歩は空想に追いつくもんなんだねぇ。

以外とショボイ『FREEDOM』

週末、ANIMAXで放送されたのを録画しておいた『FREEDOM』をのんびりと観賞。
話の方は、少なくとも今回放送された前半3話に関しては、手垢にまみれた設定・展開で目新しさは全然無しで、ちっとも盛り上がってなくて期待ハズレ。うむむ、『地球篇』になったら、ちっとは面白くなるのかしらん?
だいたい、大友克洋が関わってると言うことで期待して見たのに、実は大友はヴィジュアルデザインや世界観しか担当してないって、詐欺ぢゃんね。
しかも、CMで公開されてるシチュエイションと微妙に違ってるのも何か騙された感があるし(カズマはてっきり死ぬのかと思ってたぞ、オイラ)。

そもそも、何で不便な月の裏側にEDENが形成されているのか説明不足(米軍の秘密基地が発展したからか?<そりゃ『MOONLIGHT MILE』!)とか、月であれだけの大規模なコロニーを維持し、統制社会を築いているEDEN政府が、地球からたびたび打ち込まれる、地球が生きている証拠を回収しないままでいたり、一般市民を月面に出して、そういった証拠が目に触れてしまう危険を何で看過しているんだ? とか、設定上の穴(しかも大きい)というか、SF的に大事にすべき細部をおろそかにしてのが、どーにも気になってしょうがない。
等々、アラばかり目立って、結局のところ、『FREEDOM』は、CMを見て頭の中でストーリィを妄想してるうちが花かもしんない。と思った次第。

プレミアム感ゼロの鈴鹿8耐プレミアムボックス

鈴鹿8耐プレミアムボックスのパッケイジ写真先日ネタにしたサークルKサンクス限定“コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8耐Premium Boxが発売されたので、早速会社帰りに地元のサークルKサンクスへ。
その店舗ではノーカロリー コカ・コーラヴァージョンが見あたらなかったけど、もともとゼロとノーカロリーは眼中に無かったので無問題。
しかし、梱包ミスで、ミニカーのブリスターを上下逆に詰めてしまい、パッケイジの窓からミニカーが見えない個体が結構あったのには呆れた。
で、帰ってパッケイジを開けてみると・・・

クロニクル小っさ!!(゜Д゜;)

なんだよ〜、てっきりパッケイジサイズの小冊子が付いてくるのかと思ったら、こんなちゃちい豆本だったのかよ〜。ちぇっ、騙された(-_-#)。

肝心のミニカー(製造メイカー情報はどこにも無し)も、エッチングパーツ使用のディスクローターや、塗り分けられたチェインなどの造形の繊細さは評価出来るし、カウル・フレイム・エンジン・足回りがプラ製で、タンク〜シートカウルがダイキャストという、バイクミニカーとしての基本構成は踏襲していて、ドリンク込みで680円のオマケとしては十分なクオリティだとは思うけど、いかんせんプロポーション的なデッサン狂いが目立ち、トータルバランスが悪いのが気になる。

パッケイジを開けた状態の写真実はクロニクルも3種類あるので、3種コンプリ目指そうかと思ったけど、ミニカー・クロニクル共にビミョーというかハンパなデキなので、すっかり購買意欲が失せてしまいましたとさ(´・ω・`)。

ミニカー購入記(2007年7月14日号)

・ストリームライン 1/43 #23 日産R90CP('90 ル マン)
アソビットホビーシティで3,837円で購入。
世界市場的にはニッチな90年代の国産Cカーを積極的にモデル化してくれるQ-MODELから、90年のル マンで、長谷見/星野/鈴木利男が乗り込み5位入賞を得た他、シケイン設置後のユノディエールでの最高速記録ホルダーとしても有名な日産のCカーが登場。
翌年からのレギュレイション変更やらお家事情などからル マン参戦が見送られてしまうため、日産のル マン挑戦の一区切りともなるクルマがリリースされたのは喜ばしい限り。
デキの方は、突出した良さも無いけど致命的な欠点も見当たらないというQ-MODELクオリティ(笑)をキープ。とは言え、R89Cと比べたら、ダクトのエッジなんかがだいぶシャープになってきていて好印象。
もっとも自分は、年に1〜2モデルリリースするのが精一杯な、Q-MODELのような零細メイカー(失礼)の仕事にしては、これだけやっているのはすごいと思ってしまうクチなので、評価は甘めかも。

ミニカー購入記(2007年7月13日号)

・KBモデル(国際貿易特注ミニマックス) 1/43 #98 マツダS124A(RX-3)('75 ル マン)
ヨドバシカメラ マルチメディアAkibaで5,040円で購入。
<マツダ ロータリー ル マン ヒストリー>の第2陣として、75年にル マンに挑戦した、日本ではマツダサバンナの名前で呼ばれたRX-3(S124A)が登場。
マツダが直接的に絡んでいないせいか、このクルマに言及している資料が手元に無いので詳細は不明だけど、角張ったボディに出っ張ったオーヴァーフェンダーが「70年代」って感じでイイ。

しっかし、専門店では2週間前に入ってたのに、なんで今頃入荷してくるんだろうか? ヨドバシは2割り引きの上、ポイントが付くのがありがたいんだけど、入荷のタイミングが読めないのが困りもんなんだよね〜。
今日入荷したらしいR90CPもいつ入荷することやら…(´・ω・`)。

ノバエンジニアリングはRQ仕込むカネも無いらしい

「EBBRO 350Rが第5戦・第6戦のグリッドガール/ボーイ募集」(SUPERGT.net)

グリッド“ボーイ”ってのが斬新でいいね(笑)。オイラももうちょっと若ければ応募してるところだ(「ちょっと」ぢゃ足りないって)。
でもさ〜、確かに「グリッドに立てる」ってだけでも貴重な体験で大サーヴィスだとは思うけど、謝礼にドライヴァーのサイン付きエブロのミニカーあげるくらいはしてもバチは当たらんのとちゃう?

HRCレースタイマーブログパーツ設置

久々HRCのサイトを覗いたら、HRCが参戦するレースの開催日までの日数をカウントするブログパーツが配布されていたので設置。
あんまりブログにベタベタ物を張るのは好きじゃないんだけど、これはそんなにジャマじゃないし実用的だからいいかな、と。

悪に染まったはるまきの脳内

「頭の中が丸分かり? 『脳内メーカー』が人気」(ITmedia)

脳内版成分解析とも言える脳内メーカーが話題になってるようなので、まずは実名でやってみたら、「休」「愛」「友」「嘘」で4等分されてるという、面白くもなんともない結果に。
で、ハンドルの方で試してみると…

はるまきの脳内地図

!?(゜Д゜;)

オレ、そんな悪いことばっか考えてないヨー(つД`)。

サークルKサンクスからもうひとつの8耐ミニカー登場

「ホンダ監修のミニチュアバイク付き - コカ・コーラの鈴鹿8耐ボックスが登場」(マイコミジャーナル)

コンセプトバイクのミニカーはさほど欲しくないけど、クロニクルが付いてくるとあっちゃ買わなきゃねっ!

た〜だ、サークルKサンクスのプレスリリースに気になる記述が…。

「一般的なミニチュアバイク商品(1/32 スケール)に比べ約33%のスケールアップを実現し、よりリアリティを感じていただくことができます。」

京 商 の 1 / 32 は 別 に 一 般 的 な ス ケ イ ル ぢ ゃ ね ぇ ! !

#どのリリースにもミニカー製作メイカーが書いてないけど、どこ製なんだろうか?

キスデジN故障の前触れ?

今日は浜離宮で撮影会。午前中の部の撮影を開始してほどなく、絞り値のところに「00」と表示されたまま露出が決まらず、シャッターが切れない状態が発生。
電源のオン/オフを繰り返したり、モードを切り替えてみたりしてもダメなので「すわ故障か!?(゜Д゜;)」と一瞬背中に嫌な汗が流れるが、レンズをいったん外して付け直してみると無事復帰。その後は支障なく撮影が出来たんだけど、これってやっぱりCPUか回路系になんか不具合が出始めてるのかなぁ?
いざという時に泣かないためにも、今のうちに点検にでも出しておいたほうがいいかな?

Adobe Bridgeは健忘症?

デジカメの撮影データなんかを保存している外付けハードディスク(80GB)がパンパンになってしまい、新たに撮影した画像データが入らなくなってしまったので、大容量のハードディスクを買い足そうかと思ったものの、ここで単に新しいハードディスクにデータを移すだけだと、バックアップを延々と先延ばしにしてしまい、そのうち泣きを見るハメに陥りそうな気がしてきたので、重い腰を上げてデータのバックアップを実行することに(「DVDドライヴ買った時にさっさとしてなかったのかよ」とゆーツッコミは無しの方向で(^_^;))。

その前に、以前、Bridgeで付けておいたレイティングが、何かの弾みでクリアされてしまったことがあったので、またそういうことがあっても大丈夫なように、レイティングごとにフォルダ分けしておこうと、Bridgeで遡りながら整理をしていくと・・・うわっ、やっぱりクリアされちゃってるのがあるヨー(つД`)。
工工エエェェ(´Д`;)ェェエエ工工、またレイティング付けしなきゃなんないの〜? めんどくさいなぁ。
しっかし、何でクリアされちゃうかな〜? もう、これからはレイティング付けしたら、とっととフォルダ分けしちゃおうっと。

ところで健忘症なのはBridgeだけじゃないみたいで、基本、目をつぶっちゃったカットは捨ててるんだけど、何カットか目をつぶってるカットが残ってた。
おかしいなぁ、1カット1カットチェックしていってるから、漏れる余地は無いハズなんだけど…。

サンライズアニメの楽曲がiTunes Storeで配信されるのは結構だけど…

「ガンダム、iTunes Storeへ進出」(ITmedia) 最初ニュース読んだ時は「ふ〜ん」で済ませちゃってたんだけど、何の気なしにiTunes Storeを眺めてたら・・・ イ デ オ ン あ る ぢ ゃ ん ! ! ! (゜∀゜) とゆーワケで早速イデオンパックをポチっとな。 ちょっと通ぶった芸能人が、戸田恵子をゲストに迎えると、やれマチルダさんだ、キャッツアイの瞳だともてはやすけど、やっぱオイラにとっての戸田恵子は、「『コスモスに君と』を歌ったヒト」なんだよね〜(^-^)。 ついでにファーストガンダムパックも買っちゃおうかと思ったら、何だよ〜『砂の十字架』が未収録ぢゃ片手落ちってもんだろ〜。 それにZ/ZZパックに「Z刻をこえて」「星空のBELIEVE」「水の星に愛をこめて」が入ってないってのは、ハッキリ言って詐欺だと思うんだが。>バンダイ #それにしても音量が小さいなぁ。ファーストガンダムパックの音も、視聴してみたら、なんかレンジが狭いっていうか、安っぽい音がするし・・・。またバンダイの陰謀?

転売で儲けるってレベルじゃねーぞ!

「iPhone、イーベイでの平均売却益はたったの54.43ドル」(CNET Japan)

PS3やWiiなんかに比べたらはるかに供給は潤沢で品薄感は無かったみたいだからね。
転売屋乙ってヤツですな。

iPhoneは即買いか? 待ちか?

「600ドルの価値はあるか――『iPhone』ショートレビュー」(WIRED VISION) う~ん、心情的には女房子供質に入れてでも(どっちもいねーよ)即買いしたいんだけど、やっぱ技術的にこなれる第2・第3世代まで待った方がカシコイかなぁ? 日本導入時の料金プランがどうなるか次第だけど、2年契約必須じゃ気軽に機種変ってわけにもいかないしねぇ。

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