1/2でアウトウニオンタイプCが甦る
「999台限定! 超豪華版アウトウニオンペダルカーを発売」(AUTOSPORT web)
ニヒャクマン越えのペダルカーって(゜Д゜;)。
ヘタすりゃアウディでお安いグレイドのA3に手が届いちゃうぢゃん。
つーか、アルミフレームに油圧デュアルディスクブレイキ、クイックリリース付ハンドルぅ!?
ガキのオモチャってレベルじゃねーぞ、コレ(笑)。
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「999台限定! 超豪華版アウトウニオンペダルカーを発売」(AUTOSPORT web)
ニヒャクマン越えのペダルカーって(゜Д゜;)。
ヘタすりゃアウディでお安いグレイドのA3に手が届いちゃうぢゃん。
つーか、アルミフレームに油圧デュアルディスクブレイキ、クイックリリース付ハンドルぅ!?
ガキのオモチャってレベルじゃねーぞ、コレ(笑)。
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今日、サイトの掲示板をチェックしたら大量(夕方削除した時点で32件!)のスパム書き込みが(-_-#)。
メイン掲示板は、@niftyが提供している、画像認証機能が付いた掲示板にも関わらずこの有様にゲンナリしてしまう。
それより何より、ミニカーコーナーで使っている掲示板改造支援サイトで配布しているスクリプトの方は、有志が作成したタダのスクリプトにも関わらず、突破してくるスパム書き込みを月に1〜2件程度に抑えている優秀さを発揮している一方で、@niftyの方はカネを払っている(Niftyユーザーなら追加料金無しで利用出来るけど、それはすなわちタダではないという解釈)にも関わらずこのオソマツさに腹が立つやら呆れるやら。
@niftyとっとと対策取れやゴルァ!(゜Д゜#)
つーかさぁ、今回大量投下されてるスパム書き込のランダム英数文字列のサブジェクトなんか、誰も見ないと思うんだけど、そんなスパムにイミがあるのかね?
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今日は《タイ・フェスティバル 2008》という催し物が開かれてるというので代々木公園にお出かけ。
会場でトムヤムクンスープ、鶏の焼き物(肉はパサパサだったけど、独特な甘い味付けがエキゾティック♪)、グリーンカレー(ルゥは少なかったけど具のタケノコたっぷりなのがうれしい)、ソーセージ(独特の香草?の香りがオツ)を食べまくりタイ料理を満喫。
ハラも膨れたところで、ミニカーの情報交換でお世話になっているよっきゅんさんに以前教えて頂いたノートパソコン用吸盤式補助脚coolfeetを、アルミApple Keyboard用に買おうとAssistOnに寄ってみる。
教えて頂いたのはだいぶ前なんだけど、なにせ原宿という街に縁も用もない身分(^_^;)なので、なかなか寄る機会が無かったのだ。
で、覗いてみると、あったありました。
でも、実物を目の当たりにすると、結構大きい(高い方が直径4.5cm、低い方が3.3cm)。
USBポート兼脚の部分に付けるつもりだったので、ちょっとアテが外れたけど、「まぁ高ささえちょうど良ければ付ける場所はどうでもいいや」と思いつつ、脚の内側に取り付けた際のティルト角がどうなるか気になったので、お店のレジで使ってるiMacのアルミApple Keyboardに試しに付けさせてもらうと、低い方だとちょっとティルト角が足りず、高い方は角度が付きすぎ、と、まさに「帯に短し襷に長し」なアイテム(あくまでもはるまき的には、ね)であることが判明してしまい、残念ながら購入には至らず。
あー、通販に走らず、店舗でチェックしてから買うことにしといて良かった。
ここまで来たついでもあり、おととしのオープン以来、一度も覗いたことがなかったKYOSYO OMOTESANDOにも寄ってみる。
店内の雰囲気は、先日オープンしたKYOSYO AKIHABALAと同コンセプト(いや、オープン順は逆なんだけど)で、dNaNoやMINI-Zなどの京商の製品だけが洒落た内装に展示されてるので、品揃えか価格の安さを重視してしまうスレたコレクターにはどうも居心地が悪い(笑)。たぶん、アキバ店とともにリピートすることは無いだろうなぁ(^_^;)。
そんなこんなで原宿・表参道巡りは終了。いや、いいお散歩になりましたわ。

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F1放浪記 :「ホンダの無責任さでスーパーアグリは迷走」(nikkansports.com)
喧々諤々(けんけんがくがく)たるチーム間の議論の結果、この状況を乗り切るための妥協案として提示されたのは…(以下略)
この誤用自体は珍しくもなんともないけど、ご丁寧に読み仮名を振って恥の上塗りをしてるのは始めて見た。
つーか、少なくともことえりやMac版のATOK17では「けんけんがくがく」では変換候補に表れないんだけど、どこの馬鹿インプットメソッドがこの変換を許してるワケ?(笑)
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「ラリーカーコレクション SS.18ランチア&フィアット」(CM's)
京商もそうだったけど、やっぱ131アバルトラリーをこの手のシリーズでラインナップしようとするとこうなっちゃうのね(笑)。
今回はさすがに131だけあればいいなぁ。
それより何より今度からクリアケースが付いてくるのはうれしい反面、今までのシリーズと統一感が損なわれていや〜んな感じも。
あと、原油高のご時世からか、価格が998円(要は千円!)になっちゃったのは痛いねぇ。
つーか、ブラインドボックス形式で千円は無いんじゃないの?
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・スパークモデル 1/43 ジャグワァXJR-8 LM #4('87 ル マン)
アートミニカーで5,376円で購入。
パワーと信頼性の向上をテーマに開発され、962Cの戦闘力に限界が見えてきた87年のル マンでポルシェと一騎打ちを繰り広げたものの、ポルシェの総帥ノルベルト・ジンガーの老獪な策の前にペイスを乱されたジャグワァの3台は次々とトラブルに見舞われ、実質1台だけとなった962Cに優勝をさらわれてしまったXJR-8がスパークから登場。購入したのは、当然XJR-8勢で唯一生き残って5位に入った4号車。
そーいやこのXJR-8、シルクカットのデカールが別添えになっちゃってますな。先日出たXJR-14(商品名が“テスト”ってなってたので予約しないでいたら、実は予選出走したヤツだと判明したので手に入れようと走ったら、スパークにしては珍しく瞬殺で手に入らなかったよ(・ω・))はタバコロゴ再現してたのに…。締め付けが厳しくなっちゃったんだろか???
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今日は土曜日に届いた新兵器EF24-105mm F4L IS USMを40Dに装着してSUPER GT 第3戦が行われる富士スピードウェイにお出かけ。
さすがにこれ1本だと望遠側は足りないので、今まで使っていたシグマの18-200mmも併せて持参しての実戦投入で感じた印象なんかを。
ピットウォークでは、広角側が足りないので全身は諦めないといけないものの、膝上からバストショットが押さえられる24mm〜105mmというズーム域は実に重宝♪(あ、レースクイーン撮るの前提ならね(^_^;))
画質的にも、いわゆる「こってりとした色ノリ」のおかげで肌色が健康的に写るし、クッキリハッキリした色合いも自分好みで、すっかり気に入ってしまう。
それはまぁ、ネット上の評判を読んでいたので想定の範囲内ではあったんだけど、それより何より感動したのがAF性能。
シグマの18-200mmでの流し撮りの時は、動体を追おうとするAI SERVOやAI FOCUSだと、手前に物が写り込んでAFが戸惑う際に、「ジ〜ジジ、ジッ」とか言って、えらい復帰するのに時間がかかった挙げ句、どこにもピントが合わせられないような有様だったのに、24-105mmのAFは、「スゥッ、ススッ」と実にスピーディかつスムーズにフォーカスが移動するので、たとえ手前の邪魔ものにAFが気が取られてしまったとしても、「必ず戻ってくるだろう」という安心感を抱け、その分フレイミングやシャッタータイミングに意識を集中できそうなのは心強い限り。
まぁ、この辺は、ボディ側のAF精度や非超音波モーターと超音波モーターの違いなど、いろんな要素の合わせ技で差が出ているハズなので、すべてが「Lだから」ってワケではないのは百も承知だけど、「やっぱ上級機は上級機なりのユーザーエクスペリエンスが得られるもんなんだなぁ」と改めて感心した次第。
嗚呼、「サーキットではレンズ交換なんか面倒でする気になることはないだろう」とか決めつけて撮影会用に便利そうなEF-S17-55mmに手を出したけど、ハナからこっちにしておけば良かったとちょっと後悔(今考えると、値段もそんなに差がなく、画角的にも便利な24-105mmにしなかった決定的な理由が思い出せん(^_^;))。
う〜ん、もはや外でのレンズ交換はカベにならなくなったことだし、望遠側にもLレンズを導入しちゃおうかなぁ…。

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元カタナ乗りとしては捨ててはおけないF-toysのロードバイクコレクションを買ってみた。
1個1個買って延々カタナが出なくて余計な出費をするよりはと、ヨドバシAkibaで10個入りの箱から無作為に6個ピックアップ。
すると、
・カタナ(銀)×2
・カタナ(赤銀×)1
・750カタナ(シークレット)
・CB(黒)×1
・FX(赤)×1
と、イッパツでシークレットの耕耘機ハンドルも含めてカタナが全て揃うという、なかなかの効率の良さにホクホクで帰ってきたんだけど、箱を開けてみたら唖然。
なんじゃこのデキの悪さは(゜Д゜#)。
いや、プロポーションや細かいパーツの再現度など、原型のデキ自体は結構いいいのよ。ミラーなんかの細かいパーツはABSでかなり繊細な造形をしてるし。
モンダイはあまりにも酷い仕上げの粗さ。
タンクにえくぼがあるわ、ライトが接着剤で曇ってるのはあるわ、ウィンカーがロンパリになってるのはあるわ、ステップは転倒歴有り車みたいに左右それぞれあさっての方向を向いてるのがあるわ、センスタが出きらないのはあるわ、せっかく出たシークレットの750カタナはシートの塗料がベトベトしてるわと、どっか何かしらの不具合がある始末で、浮き立った気分はすっかりシオシオのパーになってしまう出来損ないっぷり(´Д`;)。
しかも、考証上もいろいろ中途半端なことをしてるので、カタナファンとしてはいささか納得のいかないシロモノ。
それに、メーターやコーションラベル、ナンバープレイトがデカールで付いてるんだけど、チョークの「オン/オフ」のマークまでデカールにするのはやり過ぎ。
そもそも、細かすぎて相当精度の高いピンセットじゃないと掴めないし、気をつけないと無くしそうになる、模型作りに慣れてない人だとほとんど貼れないようなものを食玩に付けるなんて、「こだわり」を勘違いした開発者のマスターベイションに他ならない(現に貼っている最中にコーションラベルがどっか行っちゃったよ(゜Д゜#))。
やっぱバイクは「フィギュア」として製品化するとロクなことがないねぇ。

スズキGSX1100S カタナ(ブライトシルヴァーメタリック)

スズキGSX1100S カタナ(キャンディインペリアルマルーン)

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撮影会用にベストであろうとEF-S17-55mm F2.8 IS USMを愛用するようになって1年半弱。描写性能自体には何の不満も無いのだけど、某モデルさんの引退に伴って撮影会通いも途絶えた昨今(<行動が極端(笑))、17-55mmを展示会系イヴェントなんかに投入すると、正直「望遠側がもう少し欲しいなぁ」と思うことがしばしばあり、所有レンズの中での17-55mmのポジションが少々微妙な位置づけになってきたり。
さらに、保証期間が過ぎたとあって、埃がレンズ内に入り込むたびに1万円近くの出費を強いられるのもなんかなぁ、という思いも有り、望遠欲しい熱とはまた別のベクトルで、防塵の標準域ズームが欲しい熱も高まっていたんですわ。
で、ゴールデンウィーク恒例の富士でのGTを目前にして、冬のボーナスの残りと、ちょっと忙しくて残業代が稼げた月のプール金があるのに背中を押されて「ポチッとな」してしまいました・・・。
赤い帯のアイツ、に。
今回購入したのは価格.com最安値をマークしていた三星カメラ(あれ? 今見たら若干値上げされちゃってる)で、お値段は102,000円+送料300円+代引き手数料700円(普段は使わないんだけど、手元にヘソクったキャッシュで支払いたかったので、お金を移す手間を惜しんで代引きを利用)の計103,000円。
まぁ、レンズみたいなデリケイトな商品は、万一初期不良なんかがあった時にはヨドバシとかの方が安心なのは承知してるんだけど、ヤフオクで落とした(≒買った)17-55mmも問題なかったし、まぁ大丈夫だろうと(^_^;)。
第一、ポイントを加味しても1万5千円近い差(ヨドバシ価格なら129,400円+10%還元で116,460円)ってのは、ビンボーサラリーマンにはやはりデカイ。
広角側が若干失われることで、ダイナミックな構図の画は撮れなくなっちゃうだろうけど、写真は主に資料として残すことが多く、クルマとかを撮るときは、状況が許せばなるべく歪まないように24mmくらいからスタートしてる自分の運用上はさほど問題にならないかと。
さぁ、これで明日の富士でバンバン撮りまくるとしますか(・∀・)。

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・ミニチャンプス 1/12 ホンダRC211V #26('06 MotoGP)
・ミニチャンプス 1/12 ホンダRC211V #6('06 MotoGP)
・ミニチャンプス 1/12 ホンダNSR500 #1('97 WGP)
・ミニチャンプス 1/12 ヴァレンティーノ・ロッシ シッティングスタイルフィギュア('01 MotoGP)
mamboxの通販で211V:5,700円、NSR:9,750円、フィギュア:3,750円で購入。
ミニチャンプスのGP系モデルで予約していたアイテムが一挙4点も入荷(泣)。
211Vのペドロサ車は、06年のホンダワークスの二人のうち、03年に125cc、04・05年に250ccのチャンピオンを獲ってMotoGPクラスにステップアップしてきたイキオイを買って予約したら、なんとこの年はティームメイトのヘイデンがチャンピオンを獲ってしまうという大誤算。
嗚呼、1シーズン/1車種/1ブランド/1台のポリシィが崩れてしまうふ(つД`)。それともヘイデン車は、1/12も始めたイクソ待ちをしてみようかな?
コニカミノルタ2年目の玉やん車は、ルーティンの購入。
NSRのドゥーハン車は、クラシック系GP恒例のお高いライン。でも、通常ラインと比べて「格段にクオリティアップした」とか「ディテイルが繊細になってる」みたいなプレミアム性を感じないんだよなぁ。それに、この年のレプソルブルーって、こんなに淡い青だったっけ???
バリでタディ車出してくれたら嬉しいんだけどねぇ。
ロッシのフィギュアは、500のチャンプをステップアップ2年目に獲った01年のナストロアズーロのツナギを纏ったライディングスタイル…なんだけど、脚を垂らして手を挙げているってことは、バーンナウト中かな?
スタンドも付いてるけど一応自立も可。ただ、スタンドなしだと、ちょっとした拍子にコケる危険性大なのでやめておいた方が無難。
これまた走行中を期待してたのでイメージ違ったなぁ(・ω・)。最近は瞬殺になることも減ったし、これからはポーズが判明してから買うかどうするか決めようかな?
しっかし、ミニチャンプスはサイトのニューリリース情報がアテにならんなぁ。ペドロサ車やNSRは載ってたので予定してたけど、玉やん車やロッシのフィギュアなんて不意打ちぢゃん。たまたま残業が多かった月のヘソクリがあったから資金捻出出来たようなものの、ヘタしたら破産だったよ(・ω・)。
・エブロ 1/43 WILLCOM ADVAN VEMAC408R #62('07 SUPER GT)
Yahoo! オークションで3,700円で落札。
ヴィーマックを開発しているR&D SPORT自ら走らせている、ヴィーマックの本命仕様とも言えるWILLCOM ADVAN号がようやくエブロから登場。
ちょうどミニチャンプスの大量入荷があったので、ヨドバシとかで買うより安い、mamboxのヤフオクの出品で確保。開始価格(3,400円)ではなかったけど、それでも3割引き相当で買えたので、送料を考えてもおトク。
以前出たノバエンジニアリングの350Rはダイキャストだったのに、今回の408Rがダイキャストになってしまったのは、やはり微妙な仕様違いを再現するには、ダイキャスト用の金型を改修するよりはレジンにしたほうがツブシが利くということなんだろか? つまりバリを期待して良いってこと?
ま、R&D SPORTのリリースで「ダイキャスト」となっていたのに実際にはレジンで出てことには目くじらを立てないでおきましょか(笑)。
ちなみに今回出荷分から、エブロのレジン製SUPER GT/レーシングモデルはさらに500円の値上げがされてしまい、ついに5千円台に突入。アラブの陰謀は着実にコレクターの財布を圧迫していきますなぁ。
しかし、イクソやミニチャンなんかの海外ブランドは、どうやって価格を維持してるんだろうか???
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イクソの新製品情報ページが久々更新され、1/12 MotpGPマシーンの新ラインナップが発表に。
<Yamaha YZR-M1 V.Rossi Moto GP 2005 (Laguna SECA Decoration)>(イクソモデル)
「こりゃ、ラグナセカ仕様ぢゃなくてヴァレンシア仕様だろ?」とゆーツッコミはさておき、これに乗せられるんだったら、以前ミニチャンプスに騙されて予約してしまったヴァレンシア仕様のロッシフィギュアがムダにならなくていいんだけどね。
ところで・・・
1/24 の 方 は ど な い な っ と る ね ん ! ? (゜Д゜#)
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「雑誌『月刊消防』5月号でSUPER GT特集」(SUPERGT.net)
「雑誌『CanCam』6月号にSUPER GT特集」
方や「熱中症対策の最前線」、方や「キラ★男レーサー」ですか (^_^;)。
表紙のノリといい内容といい、真逆のベクトルの雑誌が並んでいるのがいと可笑し。
つーか、『月間消防』の特集面白そー(°∀°)。取り寄せてみようかな?
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