2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

ブログパーツ

無料ブログはココログ

« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »

2008年9月

ミニカー購入記(2008年9月28日号)

・hpi-racing 1/43 #8 アルファロメオ155 V6 TI('93 DTM)
ツインリンクもてぎ内ホビーショップ ロビンで6,090円で購入。
発売されたものの、さすがの人気アイテムで結構足が早くて手に入れ損なっていた、93年のDTMで、ニコラ・ラリーニのドライヴで10勝を挙げるという圧倒的な強さでチャンピオンを獲得したhpi製アルファ155 V6をようやく入手。
人気の155とは言え、大きい量販店なら楽勝だろうと予約せずにいたら、巡回ルートでは軒並み瞬殺で、割り引きで買うどころの騒ぎじゃなくなって焦っていたところ、MotoGP 日本GPを観にツインリンクもてぎに行くので、もしや…と思ってもてぎ内でミニカーを扱っているロビンを覗いてみたら思惑通り在庫があったのでGet。
まぁ、再入荷もあるだろうし、今後のバリも期待出来るのでそんなに焦ることは無かったのかも知れないけど、ホラ、ミニカーコレクターってパラノイアだからさ。買うと決めたアイテムが手に入らないと焦燥感に駆られるのよね(^_^;)。
実は155のミニカーって、ミニチャン製のをリアルタイムで店頭で見てるクチなんだけど、当時はむやみに手を広げない方がいいだろうと手を出さずにいた(当時の方が自制心があったらしい(笑))ものの、やっぱりカッコイイので結局買ってしまった。

YAMAHA Racing Gameブログパーツ設置

ヤマハが、レースのミニゲーム&ゲームをしない時は次のレースまでのカウントダウンを表示するブログパーツを配布し始めたので設置。
これぐらいならまだそんな重くないから、さほど見てる方のメイワクにはなってないと思うんだけど、どんなもんでしょ?

「ルマン三世」て(笑)

「J.ロレンソ、スペシャルカラーリングを準備」(MotoGP.com)

昨日ネタにしたロレンゾ車のルパンカラーがついにお披露目に。
ところが…

・・・(゜д゜)
・・・(つд⊂)ゴシゴシ。
・・・(゜д゜;)

「ルマン三世」って誰だよ?(笑)
MotoGP.comの中の人の翻訳家はルパンを知らないらしい。

ところで、これのミニカーは出るのかな?
でも、バットマンが出なかったんだから無理っぽいなぁ。
さすがにキャラ物だとサードパーティのデカールってわけにもいかんしね。

日本GPでのロレンゾ車はルパン三世仕様

「ルパンがMotoGPもてぎ戦を走る 09年には 500 特別仕様も」(Response.)

スパイダーマン('02 イタリアのメランドリ)やバットマン('05 オランダの玉やん)に対抗する日本のヒーローは「ル、パァン♪」でしたか。
ピットウォークじゃ人気でそうだなぁ…って、そもそも決勝日のピットウォークに並べてくれるんのか?(・ω・)

それにしても、フィアット広報のコメントの「主にソーシャルマーケティングと Web2.0の原理に基づいており」のイミがわからん(笑)。

#ヤマハのモータースポーツサイト、またURL変えたクセにリダイレクト無しかよっ!(゜Д゜#)。

ASCII.jpにGT300ドライヴァーの参戦レポが載るとは

「初音ミクZ4を駆る田ヶ原選手の参戦レポート!」(ASCII.jp)

え〜と、オイラは確かASCIIを見てたハズなんだが(笑)。
まさかドライヴァーによる記事が載る事態にまで発展するとは。
しかも、畑違いのメディアを意識した裏話的内容になっているので、専門誌よりある意味良いネタ拾いになりそうなんですけど(^_^;)。

坪内隆直写真展『我が愛するドンキホーテ達』

坪内隆直写真展のチラシ今日はレースフォトグラファーとしてロードレースファンには馴染み深い坪内隆直の写真展『我が愛しのドンキホーテ達』開催に併せて行われた講演会を見に、品川のキヤノンSタワー内にあるキヤノンギャラリーSへお出かけ。
入り口にNS500が展示された1階の写真展を眺めてから3階のキヤノンホールSへ。
ロードレースなんてニッチな題材のフォトグラファーの講演にしては、300席の開場は9割方埋まっていてビックリ。
とは言え高齢な方が多いことから予想がついたとおり、半分近くはレースファンではなくカメラ趣味のお客さん。
対象に興味が無くても講演を聴いちゃうんだから、写真を趣味にしてる人ってのは勉強熱心というか何というか。

「講演」といいつつも、写真を目指すようになったきっかけや、F1やル マンも撮ったが、ジェイムズ・ハントの日本グランプリ表彰台すっぽかし事件や、あまりにも階層意識の強いパドックの雰囲気に幻滅と違和感を覚え、遙かに人間味のあるロードレース1本に絞ったという氏の経緯などを30分ほどした後は時間まで質疑応答。

グランプリから公道レースが無くなり、エスケイプゾーンが広がるに連れて画作りに変化を強いられたことや、現像所の善し悪しなどの外的要因に質が左右されることのないデジタルの特性を認め、銀塩ならではの空気感が失われたことに対して嘆いているばかりではなく、デジタルならデジタルなりにどうすれば自分の世界を表現出来るのか追求していくべき、などの写真に対する取り組み方についての話題を始め、
・「天才」と呼べるのはスペンサーだけ。
・原田哲也は常にピリピリしていてとにかく怖い人だった。
・タイムが出ない原田にコシンスキィがセッティングしたバイクを渡したら、まるで別物のように良いのでビックリしていたが、実はコシンスキィという人は繊細で、緻密に物事を組み立てる面もあった。
・レイニー、シュワンツと次々とライヴァルが退場したことにナーバスになった時期のドゥーハンはとても近寄りがたかった。
・ストーナーが電子制御のおかげで速いという見方は間違い、彼はコーナリング中にもリアブレイキを当ててマシーンをコントロールしたりと卓越したテクニックを持っている。
等々、ライダーをファインダー越しにつぶさに観察してきた氏ならではのGPライダーの逸話の数々を披露してくれた。
タイヤの性能が向上し過ぎた故に、今まででは予想もつかない転倒時の挙動が見られるようになったことや、事故には発展していないものの、この3年間で9件もサーヴィスロードにマシーンが飛び込んでいる事例を紹介するなど、MSMA(モーターサイクル・スポーツ・マニュファクチャラーズ・アソシエーション)の事務局長としての立場から、専門誌ですら伝えていないような話題にまで及び、GPファンで一応写真も撮る身としてはかなりお腹一杯になる内容で充実のひとときを過ごす。

それにしても、プロ・アマ問わず「写真家」には「やっぱ写真は銀塩じゃなきゃ」みたいな風潮がある中、デジタル化の波を受け止め、自分の中に取り込んでいこうというポジティブな姿勢には脱帽。やはり一流として活躍する人は違うねぇ。

ミニカー購入記(2008年9月20日号)

・ミニチャンプス 1/43 #7 ホンダRA107('07 F1)
・ミニチャンプス 1/43 #22 スーパーアグリF1 SA07('07 F1)
mamboxの通販で各3,380円で購入。
発表時、カウル全体に地球のグラフィックを纏い、レギュレイション上義務づけられているノーズのマニュファクチャラーとタイヤ供給元のブリヂストン以外、一切のスポンサーロゴを排除した大胆なカラーリングが是非を含めて話題になったものの、成績は振るわず、バトンが6ポイントを挙げるに留まったRA107と、ホンダの協力で開発したテスト車両が、あまりにもRA106に似ていたことからカスタマーシャシー問題が取り沙汰されたり、佐藤琢磨が第4戦 スペインGPで8位に入りティーム初となるポイントを獲得、第6戦 カナダGPでは前年王者フェルナンド・アロンソを抑えて6位入賞を果たすなど、話題に事欠かなかったSA07がようやく入荷。
RA107は、地球のグラフィックの色がやけにくすんで見える上(特に青)、リアセクションの黒にも引っ張られて、全体的にもっさりした印象になってしまってるのが残念。
どーでもいいことだけど、myearthdream.com参加者名のプリントは、「スケール上見えない」のか、「まだプリントされていない」仕様のどっちなんだろうね?(^_^)

・トミカ コマツ 対人地雷除去機 D85MS
ヨドバシカメラ マルチメディアAkibaで260円で購入。
白いボディとカッター付き回転ドラムがカッコイイ、コマツの対人地雷除去機 D85MSのトミカをGet。
今回のトミカでは、コマツとタカラトミーが共同で売上げの一部をNPO法人JAMS(日本地雷処理を支援する会)に寄付するという活動を行ってるそうなので、興味のある方はトミカコレクターに限らずぜひ購入を。

それにしても、最近買うトミカは建機・特機ばっかだなぁ。
普通なら買うはずのGT-Rレーシングカーに至っては、ホウィールアーチとタイヤのクリアランスの大きさに萎えて、GT-Rのレース仕様トミカとしては初めてスルーしちゃったし。
自分の中でトミカに求めているものが変化しているのかなぁ? それとも、トミカのディフォルメの方向性が変化して自分の嗜好と合わなくなってきているのかしらん?

アオシマ、今度は痛車ブラインドボックストイをリリース

「アオシマ、痛車ミニカーコレクションから『らき☆すた』バージョン登場」(マイコミジャーナル)

つーか、このサイズまでくると、単なるキャラクターグッズ(ディズニートミカとかそんなのね)にしか見えなくて、あんま「痛い」とは思えないのはなんでだろ?
イエローサブマリンで見かけた、Jコレのハイエース(!)ベイスの『一騎当千』痛車ミニカー(別に「痛車」とは謳ってないけど)なんか、イラストがサイドだけにスッキリ収まってるから、「単なるキャラを刷ったミニカー」にしか見えなかったし。
もはや、「キャラ刷りゃ痛車」みたいな安易な方向に流れてるような気配でウンザリ。

中野王子&宇宙人のトークショウ緊急開催!

「中野&秋吉らがトークショー」(F1 EXPRESS)

今年は日本GP直前イヴェントが無くてつまんないなーとか思ってたら、こんな間際になって、しかも那須くんだりでかよっ(゜Д゜;)。
盛り上げるためにもゼヒ行きたいところだけど、20日は申し込みした坪内隆直の講演会も聞きたいし、悩むわー。

写真家はるまき(笑)、能登路を行く

ちょっと遅い夏休みを取って、2泊3日で能登半島を巡るツーリングへ。
今回は40Dをお供に連れて行き、折々で写真を撮ったので、中でも良く撮れたと思うカットを公開。
今回、晴れてはいたものの、空には薄く雲が張っていたため、所によってはカラーで撮ると面白くもなんともない画になっちゃうので、思い切ってモノクロで撮ってゲージュツ写真っぽさ(笑)を狙ったりしてみた。

Canon EOS 40D + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DCで撮影
(いずれもAdobeRGBで撮影したものをsRGBに変換)

黒部ダムの写真

18mm・F8・1/160・ISO200・AWB(ピクチャースタイル:スタンダード)

「このダムは、絶対お前らの好きにはさせない!」みたいな(笑)。
観光放水をしていた黒部ダムはさすがの迫力。
放水の飛沫で虹も出てたんだけど、角度が悪くて、写真に写るほどハッキリとした虹じゃなかったのが残念。

ボラ待ちやぐらの写真

18mm・F4.5・1/5000・ISO100・AWB(ピクチャースタイル:モノクロ)

穴水の有名なボラ待ちやぐら。
実物は意外と地味なんだけど、太陽を入れてシルエットにしたら結構画になった。

廃線の陸橋跡の写真

18mm・F8・1/200・ISO100・AWB(ピクチャースタイル:モノクロ)

穴水からしばらく行った国道249号線にあった、廃線になったのと鉄道能登線の陸橋跡。
ホントは入っちゃいけないんだろうけど、特に明示さえてなかったので上ってみちゃった(^_^;)。

宇出津の銭湯の写真

18mm・F8・1/160・ISO100・AWB(ピクチャースタイル:モノクロ)

お土産を買いに寄った宇出津(うしつ)にあった、なんとも趣のある銭湯。
こーゆー建物は、モノクロで撮ると味が出ていいよね。

禄剛崎の電波塔の写真

18mm・F14・1/500・ISO100・AWB(ピクチャースタイル:モノクロ)

禄剛崎灯台のレーマークビーコン塔(無線方位信号所)を、正午の太陽を利用してシルエットで撮ってみた。
図らずも雲がイイ感じの背景になってた。

巌門の写真

40mm・F8・1/125・ISO400・AWB(ピクチャースタイル:モノクロ)

巌門のトンネルも、カラーの場合、空が青くないとつまんない画になっちゃうんだけど、モノクロで撮ると迫力が出ますな。

千里浜の夕焼けの写真

18mm・F9・1/200・ISO400・AWB(ピクチャースタイル:スタンダード)

千里浜で見た夕焼け。
水平線に広がってる雲がかえっていい感じに。

予約したものが在庫潤沢で、予約しなかったものが激ショートだった哀しさ

実は11日から夏休みを取ってツーリングに。その間にミニチャンプス製品の大量入荷があり、購入を予定していたアウディR10の'07ウィナーが激ショートだったようで…。
同時に入荷したアイテムの中には、ホンダレーシングF1 RA107とスーパーアグリF1 SA07なんかも含まれていて、これらは大人気が読めたので予約しといたんだけど、R10はどうせいつものごとく潤沢だろうとタカをくくって予約してなかったんですな、実は。
で、今日になってケータイで入荷情報をチェックしたらその有様だと知ったので、入荷量な豊富な某店に電話してみると案の定完売。ツーリング帰りの足で、やはり入荷量が豊富な某店に立ち寄って見ると、RA107やSA07は潤沢に在庫があったのに、R10は影も形も無い…。
どうやらミスタークラフトが潰れた今、定価ですらR10の入手は難しそうな気配。それとも分割で再入荷とかあるのかなぁ?
これまで優勝マシーンはなるべくミニチャンプスで揃えてたけど、お金や手間ヒマかけてまでミニチャンプスにこだわるほどの忠誠心は持ち合わせて無いしなぁ。今回はイクソかスパークで手を打ちますか…って、まだイクソやスパークのR10って残ってるのか?(汗)
つーかさ、こんな有様じゃしまいにゃ不買運動起こすぞ。>ミニチャンプス&京商

ミニカー購入記(2008年9月11日号)

・チョロQ 関電トンネル トロリーバス 100形車両
・チョロQ 黒部湖遊覧船 GARVE
立山黒部アルペンルート 扇沢トロリーバス乗り場の売店で、トロリーバス:900円・GARVE:850円で購入。
夏休みのツーリングで黒部ダム見物をしたついでに、立山黒部アルペンルートでしか運行していないというトロリーバスと、黒部湖を周遊する観光船GARVE(ガルベ)のご当地チョロQをGet。
チョロQになってる1000型という車両は、クラシカルな味のあるデザインなんだけど、実際に運行しているのは、もっとノッペリとした、味気ないデザインのバスなのがショボ〜ン(´・ω・`)。
GARVEは、乗ったわけじゃないけど、まぁ、お土産代わりだからいいかと。

・チョロQ 富山ライトレール/富山港線新型低床LRT ポートラム(イエロー)
物産センター富山で1,050円で購入。
ツーリング途中、mixiに日記を書いたら、友人から「富山に行くならライトレールのチョロQをGetすべし」とのコメントをもらったので、富山到着後、晩メシを食うついでに富山駅前を探検して物産センター富山の売店で発見・Get。
本当は7色あるんだけど、さすがにコンプリするほどのチョロQコレクターでは無いので、一番カラーリングが気に入った黄色をチョイス。
ツーリングが思わぬチョロQ探索の旅になってしまった(笑)。

CM'sのラリーカーコレクションにSX-4 WRCとGR型インプが加わる

RCCパートナーショップ限定 第4弾スバル/第5弾スズキ(CM's)

パートナーショップ限定アイテムの第4・第5段として、GR型インプレッサWRCのコンセプト/テストカーのセットと、SX-4 WRC('07 フランス/'08 モンテ)が加わることが発表に。
インプは本戦仕様至上主義者のブログ主的にはスルーだけど、SX-4は買いだな。

やっぱりnanoは縦長がイチバン!?

「加速度センサー搭載、“最薄”のiPod nano」(ITmedia)

スクープ画像そのまんまのデザインだったんでつまんなかったケド。
振るとシャッフルモードになるって言うけど、うっかり振っちゃった時対策はどうしてるんだろう?
縦型に戻ったから、いよいよnano買っちゃおうかなぁ(´∀`)。

CM'sのラリーカーコレクション第19段 シトロエンが10月登場

<ラリーカーコレクション SS.19 シトロエン>(CM's)

セット物でしか手に入らなかったクサラに加え、BX、C4が加わってるので久々注目ですな。
しかし、ランチア&フィアットの時にも書いたけど、1個1,000円でブラインドボックスはやめてほしいなぁ。
ま、その代わりに1ボックス7個でコンプ出来るようにしてくれてるのは誠実っちゃ誠実だけど。

#そー言や、キャラホビ2008でサンプルでも展示してあるかと期待したのに無かったな(´・ω・`)。

WTCC 岡山戦での3人のチャレンジャーの走りに刮目せよ

「WTCC岡山戦挑戦の日本人は3人! モンツァ戦にも全員が出場へ」(AUTOSPORT web)

おー、GAORAのWTCCで解説やってる青木孝行も念願叶ってシートを得ましたか。(コメントで指摘頂いてますが全くの事実誤認です。失礼しました)日本人ドライヴァーが3人もエントリィしますか。これはラストも3戦見逃せませんな〜。
これを機に、日本のメイカーもWTCCへの本格参戦を前向きに検討してくれないかなぁ?

太田貴子がしょこたんを逆カヴァー!?

「『魔法の天使クリィミーマミ』優と俊夫 - 太田貴子・水島裕の名コンビ再び!!」(マイコミジャーナル)

“今まで、あまりほかの方の曲を歌ったことがなかったんですけれども、今回はそういったアニメソングを何曲か歌います。中川翔子さんの曲ですとか、飯島真理さんの曲ですとか。ほかにもいろいろありますので、どうぞお楽しみに(笑)”

えー、太田貴子が『空色デイズ』とか歌っちゃうわけ? すっげぇ、聞きたいかも(注:ブログ主はかつて太田貴子ファンでした)。
でも、チケット瞬殺だったらしいんだよね〜(つД`)。
年末か年始を目指しているという次の企画の時こそはチケットGetせねば。

#しかし、どーせならハマショーがカヴァーしたことについても触れて欲しかった(聞いたけど載せてないだけ?)。

デジイチ用高倍率ズームレンズはついに15倍に

「タムロン、手ブレ補正付「18-270mm F3.5-6.3」を20日に発売」(デジカメWatch)

ひぇぇぇ、ついに270mmまで伸びましたか。しかも手ブレ補正付きで。
画質は推して知るべしだけど、1本あると便利だろうなぁ。
それにしても、高倍率化に関しては、常にタムロンが一歩先を行くね。
個人的にタムロンはズームリングの回転方向がキヤノンと逆なのがイヤなので、いずれ後追いするであろうシグマ待ちかな。
しかしこれじゃ、いかな純正とはいえ、こないだ発表になったキヤノンの18-200mmの存在感がかすんじゃうね(笑)。

« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »