2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

ブログパーツ

無料ブログはココログ

« 小山町災害義援金 | トップページ | 特典のマジックインキグリーンだけ欲スィ »

ハヤカワですら21/100かぁ…

絶賛ネタ枯れ中なので、戯れにハヤカワ文庫の100冊のうち、自分が何冊読んだかのカウントを実施。
純文系に弱いので角川や新潮の100冊だと数冊しか読んでないけど、ハヤカワなら結構行くんじゃないかと思ったけど…。

○『ロング・グッドバイ』レイモンド・チャンドラー
×『‥…絶句』新井素子
○『アルジャーノンに花束を』ダニエル・キイス
×『シーラという子』トリイ・ヘイデン
×『ソラリスの陽のもとに』スタニスワフ・レム
×『闇の左手』アーシュラ・K・ル・グィン
×『スローターハウス5』カート・ヴォネガット
○『鋼鉄都市』アイザック・アシモフ
×『愛はさだめ、さだめは死』ジェイムズ・ティプトリー・Jr
×『流れよわが涙、と警官は言った』フィリップ・K・ディック
○『2001年宇宙の旅 決定版』アーサー・C・クラーク
○『ハイペリオン』ダン・シモンズ
×『あなたの人生の物語』テッド・チャン
×『ひとりっ子』グレッグ・イーガン
○『くらやみの速さはどれくらい』エリザベス・ムーン
×『ベガーズ・イン・スペイン』ナンシー・クレス
○『新任少尉、出撃!』マイク・シェパード
○『夏への扉』ロバート・A・ハインライン
×『猶予の月』神林長平
○『天使たちの探偵』原リョウ
×『探偵はひとりぼっち』東直己
×『グラン・ヴァカンス』飛浩隆
×『そばかすのフィギュア』菅浩江
×『時砂の王』小川一水
×『夜にその名を呼べば』佐々木譲
×『ノーフォールト』岡井崇
×『虐殺器官』伊藤計劃
×『Self−ReferenceENGINE』円城塔
×『ゼロ年代SF傑作選』S—Fマガジン編集部・編
×『凹村戦争』西島大介
×『微睡みのセフィロト』冲方丁
×『機龍警察』月村了衛
○『女王陛下のユリシーズ号』アリステア・マクリーン
×『料理人』ハリー・クレッシング
○『寒い国から帰ってきたスパイ』ジョン・ル・カレ
×『ジュラシック・パーク』マイクル・クライトン
○『鷲は飛び立った』ジャック・ヒギンズ
×『アイ・アム・レジェンド』リチャード・マシスン
○『深海のYrr』フランク・シェッツィング
△『シャドー81』ルシアン・ネイハム
×『反撃のレスキュー・ミッション』クリス・ライアン
×『テンプル騎士団の古文書』レイモンド・クーリー
×『オッド・トーマスの霊感』ディーン・クーンツ
×『私の中のあなた』ジョディ・ピコー
×『ベルリン・コンスピラシー』マイケル・バー=ゾウハー
×『Yの悲劇』エラリイ・クイーン
○『祝宴』D&F・フランシス
○『深夜プラス1』ギャビン・ライアル
×『九マイルは遠すぎる』ハリイ・ケメルマン
×『スイートホーム殺人事件』クレイグ・ライス
×『シャーロック・ホームズの冒険』アーサー・コナン・ドイル
×『秘密捜査』ジェイムズ・エルロイ
×『見えないグリーン』ジョン・スラデック
○『ゴッドウルフの行方』ロバート・B・パーカー
○『マルタの鷹』ダシール・ハメット
×『ウッドストック行最終バス』コリン・デクスター
×『夜勤刑事』マイクル・Z・リューイン
×『監禁』ジェフリー・ディーヴァー
×『災いの古書』ジョン・ダニング
×『2分間ミステリ』ドナルド・J・ソボル
×『シャッター・アイランド』デニス・ルヘイン
×『原始の骨』アーロン・エルキンズ
×『ゲイルズバーグの春を愛す』ジャック・フィニイ
×『ミストボーン—霧の落とし子—1・2・3』ブランドン・サンダースン
×『われらをめぐる海』レイチェル・カースン
×『ホーキング、宇宙を語る』スティーヴン・W・ホーキング
×『ココ・シャネルの秘密』マルセル・ヘードリッヒ
×『ソロモンの指環』コンラート・ローレンツ
×『ワンダフル・ライフ』スティーヴン・ジェイ・グールド
○『FBI心理分析官』レスラー&シャットマン
×『天才数学者たちが挑んだ最大の難問』アミール・D・アクゼル
×『マリス博士の奇想天外な人生』キャリー・マリス
×『マーリー』ジョン・グローガン
×『はじめての現代数学』瀬山士郎
×『異端の数ゼロ』チャールズ・サイフェ
○『人類が消えた世界』アラン・ワイズマン
×『軌道エレベーター』石原藤夫&金子隆一
×『歴史は「べき乗則」で動く』マーク・ブキャナン
×『量子コンピュータとは何か』ジョージ・ジョンソン
×『文房具を楽しく使う ノート手帳篇』和田哲哉
×『悪童日記』アゴタ・クリストフ
△『日の名残り』カズオ・イシグロ
×『すべての美しい馬』コーマック・マッカーシー
×『ヘビトンボの季節に自殺した五人姉妹』ジェフリー・ユージェニデス
×『愛のゆくえ』リチャード・ブローティガン
×『恥辱』J・M・クッツェー
×『君のためなら千回でも』カーレド・ホッセイニ
×『一九八四年(新訳版)』ジョージ・オーウェル
×『ソロモンの歌』トニ・モリスン
×『春にして君を離れ』アガサ・クリスティー
×『アーサー・ミラー 1 セールスマンの死』アーサー・ミラー
×『林檎の庭の秘密』サラ・アディソン・アレン
×『パリは恋と魔法の誘惑』ケイティ・マカリスター
×『青の瞳をもつ天使』ナリーニ・シン
○『カリフォルニア・ガール』T・ジェファーソン・パーカー
×『川は静かに流れ』ジョン・ハート
◯『あなたに不利な証拠として』ローリー・リン・ドラモンド
×『エドガー賞全集 90〜07』ローレンス・ブロック他
×『貧者の晩餐会』イアン・ランキン
×『台北の夜』フランシー・リン

※△はハヤカワ版以外の版で読んだもの

ズルしてハードカヴァーで読んだのや新潮版の『シャドー81』や中公版の『日の名残り』を入れても21冊(1/5)かぁ、以外と行かないもんですな〜。

« 小山町災害義援金 | トップページ | 特典のマジックインキグリーンだけ欲スィ »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/16457/49475782

この記事へのトラックバック一覧です: ハヤカワですら21/100かぁ…:

« 小山町災害義援金 | トップページ | 特典のマジックインキグリーンだけ欲スィ »