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2011年9月

そこは「鷲は舞い降りた」って訳すところだろ>ギズモード

「宇宙にまつわるあの音この音、NASAで着メロ配信中!」(GIZMODO Japan)

“The Eagle has landed”の和訳は“鷲は舞い降りた”だろう、常識的に考えて(何の常識だ(笑))。
それは冗談として、このNASAの着メロダウンロードページすごいね、MP3だけじゃなく、わざわざiPhone用のM4R形式まで用意してるよ。
これは「Apollo 11: Eagle Has Landed」と「Apollo 13: Houston, We've Had a Problem」はダウンロードせねば。

#“Houston, we have a problem”の訳は、確かに“問題発生”の方が「正しい」んだけど、心情的には映画『アポロ13』のキャッチの“ヒューストン…トラブル発生”の方がいいよね。自分だけか?(^_^;)

新井ちゃん、鈴鹿ラウンドでWTCCにチャレンジ決定!

「新井敏弘、WTCC日本ラウンドにシボレーで参戦!」(AUTOSPORT web)

おー、新井ちゃんWTCCにスポット参戦するのか、これは鈴鹿ラウンド楽しみだねー。
クルーズの新井ちゃん号出たら買ってしまいそうだ(^_^;)。

トゥルースケールミニチュアズからも458イタリアのル マン仕様リリース決定!

<1/43 True Scale Miniatures フェラーリ458イタリアGT2>(フジミ)

ウワサはなんとなぁく聞いていたけど、いよいよ情報がオープンになりましたな、トゥルースケールの458イタリア。
S-GT仕様も期待したいところだけど、フジミから出るとするとまたノーライセンスのバッタもんになっちゃいそうだし、とは言えエブロがフジミとコラボってもの考え難いしなぁ。あまり期待しない方がいいかしらん?

モンスターエナジーのお味

モンスターエナジーの写真
ここ数年タバコマネーの代わりにモータースポーツのスポンサーとして台頭してきたエナジードリンク系ブランド。
90年代から進出していたレッドブルに加え、最近存在感を増しているのがアメリカ発のモンスターエナジー。でも、残念ながら今のところ日本には正規に輸入されていないのでその味を知るチャンスがなかなか無く、海外で手に入れた人のインプレを読むくらいしかなかったんだけど、この度、友人が横田基地の友好祭で販売していたのをGetしたのを分けてくれ、ついに初体験することが出来たのでインプレをば。

ネットで見つけたインプレでは「かき氷のシロップのような甘ったるさがスゴイ」というのを読んでいたので相応の覚悟を決めて飲んでみたところ、確かに甘さはレッドブルより強いものの、味の濃ゆさというかインパクトそのものは大差無かったので若干拍子抜け。
それでも合成甘味料的シロップ臭は確かにキツイ! 飲んだ後、口の中にいつまでもシロップ臭が残り、炭酸のゲップが出る度にそのシロップ臭がするのには参った(´Д`;)。
友人が買ってきてくれたのは750ml缶だったんだけど、良くこんな甘ったるい飲料を平気でゴクゴク飲めるよなぁ。さすが味覚オンチのアメリカ人(笑)。
そもそも、なんでエナジードリンクをこんなホラーちっくなデザインのロゴにするかね? ヤツらのセンスはわからん。

マツダのル マンチャレンジを集大成したフォトブック発売!

「マツダのレース初挑戦からルマン優勝までを記録した豪華フォトブック「NEVER STOP CHALLENGING」(飽くなき挑戦) ピエール・デュドネ著/日本語版 発売」(MZRacing)

をー、この本はル マンウォッチャーとしてはゼヒ押さえておきたい一冊ですなー。
でも11,000円かぁ、本に出す価格としては躊躇しちゃうレヴェルけど、良く考えたらちょっとお高いミニカー1台分だし、国内500部限定だし、後々後悔しないためにもポチるしかないっすかね?

ブックオフの査定2011・臨時増刊

買取レシートの画像『とらドラ!』ファン待望のBlu-ray BOXの発売が12月21日に決定したことを受け、購入資金の足しにしようと、手持ちのDVD全巻セットを処分することにし、これまでに溜まった本・CDと共にブックオフに持ち込むことに。
結果、DVD10本、文庫12冊(うち上下巻2組)、単行本7冊(うちソフトカヴァーが3冊)、コミック2冊、シングルCD8枚が14,060円という結構まとまった金額に。
ただ、シングルCDは1枚5円なんて泣きたくなるような査定のもあるし、ほとんどがDVDで稼いだ額なんだけど。
それにしても、『とらドラ!』のDVDは全部中古で手に入れたんだけど、欠品も無くどれも同等のコンディションのハズなのに800円から2,000円まで幅があるのが不思議(これで店に並べる時均一価格だったらどうしてくれよう?(笑))。
あと、書き込みがあるので買い取り断られるかな?と思ってた文庫(まぁ、これもブックオフで手に入れたんだけど)が特に減額されずに値段が付いたり、違う店の105円棚でサルベージした本が100円で買い取られたりと、ブックオフの査定もなかなか奥が深いですなー。

シグマ APO 120-400mm F4.5-5.6 DG OS HSM@富士のダンロップコーナー

先週観戦したSUPER GT富士戦。全国的に晴れなのに、富士方面だけ雨マーク付きという予報だったことから持って行くかどうするか悩んだものの、プラチナVIPチケットを買ったイカ娘フェラーリのホスピタリティ<海の家れもん>で荷物預かりをしてくれるというので、「いざとなったられもんに預ければいいや」と腹をくくってシグマ120-400mmを投入。
幸い雨は午前中に一時的に降っただけで決勝は快晴だっため、第2戦の時は断念したダンロップコーナーでの撮影を敢行。
300mmとの画角の差は、以前DBR9の写真を撮りまくった時の記事を参考にしてもらうとして、ダンロップ2個目のクリップ付近でフレイミングさえ決まれば、なかなかイイ感じな収まり具合になることが判明したので投資した甲斐はあったかと。
ただ、手ブレ補正機能のおかげで手ブレによる大ハズしはほとんど駆逐出来たものの、フォーカスがなかなか上手いこと合わずバチピンもなかなか無く、超望遠レンズでのレース撮影の難しさを痛感した次第(やっぱ、AFに頼らず、男は黙って置きピンですかねぇ?)。
そんな中でも納得のいったカットから、成績上位のクルマと痛GTカーを中心にお届け。

[GT500クラス]

ZENTセルモSC430の写真

GT500 1位:#38 ZENT CERUMO SC430(立川祐路/平手晃平)“LEXUS TEAM ZENT CERUMO”

カルソニックインパルGT-Rの写真

GT500 2位:#12 カルソニック IMPUL GT-R(松田次生/J・P・デ・オリベイラ)“TEAM IMPUL”

KEIHIN HSV-010の写真

GT500 3位:#17 KEIHIN HSV-010(金石年弘/塚越広大)“KEIHIN REAL RACING”

GT500は予選でトップ5をSC430が独占したし、ポールのサード39号車とセルモ38号車のトップ争いが熱かったので、てっきり決勝もSC430祭りになるかと思いきや、終わってみれば優勝こそ富士マイスターの立川駆る38号車が飾ったけど、それ以外は8位以下に沈むという以外な結末に。
そんな中、39号車と38号車のトップ争いでイイ感じに撮れたカットがこちら。

デンソーサードSC430とZENTセルモSC430の写真

[GT300クラス]

ミクZ4の写真

GT300 1位:#4 初音ミク グッドスマイル BMW(谷口信輝/番場 琢)“GSR&Studie with TeamUKYO”

SGチャンギIS350の写真

GT300 2位:#14 SG CHANGI IS350(折目 遼/アレキサンドレ・インペラトーリ)“Team SG CHANGI”

紫電の写真

GT300 3位:#2 エヴァンゲリオンRT初号機アップル紫電(高橋一穂/加藤寛規)“Cars Tokai Dream28”

GT300は、我らがミクZ4が国内初優勝を飾ると共に、エヴァ初号機が3位に入るという、第3戦 セパンに続き痛車勢が活躍するという、個人スポンサー孝行(笑)な結果に。
GT300関連の写真では、2クラスのポールシッターが絡んだ下のカットがお気に入り。

デンソーサードSC430とミクZ4の写真

ここからは前回の記事の時点で整理がついていなかった、痛GTカー達の走行時の写真をお届け。

#4 初音ミク グッドスマイル BMW(BMW Z4 GT3)“GSR&Studie with TeamUKYO”

ミクZ4の写真1

富士を颯爽と駆け抜け、見事ポール・トゥ・ウィンを飾り富士をみっくみくにしてやった2011ヴァージョンのレーシングミクさん。カッケーっす。

#27 PACIFIC NAC イカ娘 フェラーリ(フェラーリF430)“LMP MOTORSPORT”

イカ娘フェラーリの写真1

イカ娘フェラーリの写真2

決勝前は、予選での作戦が失敗してえらいピット内がピリピリしてたというイカちゃん号。一時的に3位に上がったけど結果は7位。
来シーズンも個人スポンサーを募集するそうなので、継続してスポンサードしますかね(^ω^)。

#2 エヴァンゲリオンRT初号機アップル紫電(紫電 MC/RT-16)“Cars Tokai Dream28”

紫電の写真

今季、決勝ではトラブルを抱えて涙を飲むことの多かったエヴァ初号機もようやく3位表彰台をGetして一安心。このまま波に乗れるか?

#7 エヴァンゲリオンRT弐号機DIRECTION(ポルシェ911GT3R)“DIRECTION RACING”

エヴァ弐号機ポルシェの写真1

エヴァ弐号機ポルシェの写真2

第6戦を終え、突如第7戦以降の参戦取りやめが発表されたディレクションのエヴァ弐号機。というわけでこれが弐号機の最後の勇姿ということに。

#34 ハルヒレーシングHANKOOKポルシェ(ポルシェ 911GT3 RSR)“HANKOOK KTR”

ハルヒポルシェの写真1

ハルヒポルシェの写真1

予選ドベ、決勝リタイヤとさんざんだったハルヒ997。一度でいいからスーパーラップに進出して『恋のみくる伝説』流してもらいたかったんだけどねぇ(笑)。
あ、そうそう、ピットウォークの時、ハルヒの看板撮ろうとしたら高森博士にジャマされそうになったんだよね。あの人ホント大人げねーな(笑)。

最後は、痛車とは無関係だけど、個人的に今シーズン参戦しているクルマの中で最もカッコイイと思うJIMゲイナー11号車の458イタリア(そーいや、中継ではちゃんと「ジェイ・アイ・エム・ゲイナー」って呼んでるけど、現場の人達はいまだ習慣で「ジムゲイナー」って呼んじゃってるよね(笑))。
レッドラインがフェラーリから手を引いちゃったから、S-GT仕様が出る可能性が低くなっちゃったのが残念無念(´・ω・`)。

JIMゲイナー458の写真

#11 JIMGAINER DIXCEL DUNLOP 458(田中哲也/平中克幸)“JIMGAINER”

さて、いよいよ実戦投入したシグマ120-400mm。MOTEGI 2&4の時はレースディスタンスが短かったからそんなに負担に感じなかったけど、今回1時間ほど振り回してたら、踏ん張ってた脚は強ばるわ、手指は痛くなるわ、やはりこのクラスのレンズは一筋縄ではいかないと実感。ピントの件も合わせて修行を積まんといかんね。

MZ RACINGで787Bのミニカー+記念切手シートセットが販売されるも瞬殺でオレ涙目

<マツダ、ルマン優勝20周年記念グッズ第2弾 「マツダ787Bモデルカー(1/43) + 記念切手シートセット」を発売>」(MZ RACING)

うわぁぁぁぁっ、ミニカーはイクソ製だからどーでもいいけど、記念切手は欲しかったぁぁぁっ!
AUTOSPORT web経由で知ったんだけど、昨夜AUTOSPORT webを覗いた時には記事無かったのに、今日になって昼休みに見つけてMZ RACINGのサイトに飛んだらこの有様だよ。キィィィッ! 悔しい!ヽ(`Д´)ノ

いまさらながらBMWアートカー展の図録入手

2008年の4月に森アーツセンターギャラリーで開催されたBMWアートカー展。当時、会期中は図録の制作が間に合わず、予約すれば完成した暁には連絡をくれるということだったので、連絡先を残したにも関わらず結局梨の礫。まぁ、こちらもすっかり忘れてしまったこともあり、入手は諦めて放置してたんだけど、去年のル マンでアートカーが復活したのを契機に「やっぱ欲しい」熱が徐々に高まってきてしまい、まずは「そもそも出たんかいな?」とネットで情報漁ってみたら、購入報告のようなページこそ見つからなかったけど、いくつか古本屋のサイトの在庫が引っかかったので、「古本て言われればなんとなくそうは思うけどかなりよい状態」というコンディション明記で1,800円だった古書ビビビという店でポチッとなしてみたところ、「実は店舗で販売済みでした。てへぺろ(・ω<)」という回答が帰ってきてちょっとイラッ。
次にさわやか文庫という店で、古書ビビビより安い1,000円という価格の在庫があるのを見つけ、記載が無いのでコンディションに少々不安を覚えつつもポチッたら、こちらはちゃんと在庫が有り(まぁ、ここはここで「日本語でおk」なメールの内容に閉口するんだけど(苦笑))、本日無事到着。

BMW Art Car Collection図録の写真

心配したコンディションは何の問題も無く、「ビビビの在庫が無くてかえっておサイフ的に助かって良かったじゃん」と思えるほどの美品(笑)。
図録の表紙は布貼りのハードカヴァーという豪勢な装丁で、撮影はなんと篠山紀信!
正直、会場の空間構成やった建築家と森美術館の館長の対談よりは、会場に掲示されていたアートカーにまつわる歴史に関する解説の再録の方を充実させて欲しかったけど、個々のクルマの解説はされているし、紀信の写真も美しいので、BMWアートカーの資料としては申し分の無い出来映えで満足。ところでこの図録、定価はいくらだったんかいな?

#あ、でも、この図録で「BMWのエンブレムのデザインはプロペラ由来」ってダウトを流布しちゃイカんでしょ。

やばい、DTMのミニカーにも手を出してしまいそうだ

「アウディ、A5 DTMを正式に発表」(AUTOSPORT web)

R8 LMSといい、ここのところのアウディのハコ車レースカーカッコ良すぎ(*´д`*)。
キリがないからDTMのミニカーはなんとか踏ん張って手を出さずにいるんだけど、このA5 DTMはついに禁を破る時が来てしまいそうでヤヴァイ。

2011 SUPER GT 第6戦 富士で撮った痛GTカー集

5月の第2戦はあいにくの雨になってしまい、まったくもってレースを満喫出来なかったので、リヴェンジのため第6戦 富士に、またもイカ娘フェラーリのプラチナVIPチケットを買い込み出撃。
サーキットに着いた途端雨が降り出してきたので、「ええ〜、第2戦の再現!?」とヘコんだものの、程なく雨は止んで日が差し始め、ピットウォークが始まる頃には日射しが痛いほどの好天に恵まれる。
今回は第2戦より観客が少ない印象で(実際、3万6千人→2万7千人だった)、ピットウォークやグリッドウォークでも人気ティームでもがんばれば潜り込める程度の人混みだったのは助かった。
帰りも、5時にはサーキット内の渋滞もすっかり捌けてしまっていたけど、やはり来場者数が少なかったのか、はたまたいつもよりゴール後モタモタしていたからなのか?
それはさておき、今回撮影してきた痛GTカーを、ピットウォークとグリッドウォークの様子を中心にお届け。

Canon EOS 40D + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC OS HSMで撮影
(いずれもAdobeRGBで撮影したものをsRGBに変換)

#34 ハルヒレーシングHANKOOKポルシェ(ポルシェ 911GT3 RSR)“HANKOOK KTR”

ハルヒレーシングは、前戦鈴鹿からグラフィックを一新。いとうのいぢ書き下ろしのハルヒ、長門、みくるのSOS団3人娘のレースクイーン姿のイラストベースに。
今回は予選結果はドベだわ決勝もリタイヤだわ散々の結果に。でも、このクルマ去年の33号車だよね? メンテはKTRのままなんだから、やっぱ乗り手の問題?

ハルヒレーシングのピットの写真

いとうのいぢのサインの写真

ピットには新イラストの看板が。そしてその看板にはなんといとうのいぢのサインが!

ハルヒレーシングHANKOOKポルシェの写真1

マシーンのグラフィックはボンネットにハルヒ、左サイドに長門、右サイドにみくるという布陣。
このコスのフィギュア出たら手を出してしまいそうで怖い(^_^;)。

ハルヒレーシングHANKOOKポルシェの写真2

ハルヒレーシングHANKOOKポルシェの写真3

ハルヒレーシングHANKOOKポルシェの写真4

そーいやハルヒレーシングは結局個人スポンサーの募集開始しないのかね? もう終盤戦だし、今年は企画倒れのまま終わりそうだね。

#4 初音ミク グッドスマイル BMW(BMW Z4 GT3)“GSR&Studie with TeamUKYO”

90kgのウェイトハンディ、リストラクター2段階縮小の性能調整をものともせず、見事ポール・トゥ・ウィンを決め、ランキング1位に踊り出たミクZ4。これは今年はひょっとしてひょっとしちゃうかも?(゜∀゜)

初音ミク グッドスマイル BMWの写真1

初音ミク グッドスマイル BMWの写真2

初音ミク グッドスマイル BMWの写真3

谷口信輝と番場 琢

グリッドでの谷口と番場。
谷口、決勝後の勝利者インタヴュウで番場のこといじりまくってたけど、セパンで谷口が築いた安全マージンを番場を食い潰したのをいまだに根に持っているご様子(笑)。

#2 エヴァンゲリオンRT初号機アップル紫電(紫電 MC/RT-16)“Cars Tokai Dream28”

第2戦では、ファンの囲みが尋常じゃ無くマトモに写真が撮れなかった紫電だけど、今回はいくらか余裕があったのでそこそこ写真が撮れた。

エヴァンゲリオンRT初号機アップル紫電の写真1

エヴァンゲリオンRT初号機アップル紫電の写真2

#7 エヴァンゲリオンRT弐号機DIRECTION(ポルシェ911GT3R)“DIRECTION RACING”

第2戦では予選でトラブルを抱え未出走だったエヴァ弐号機とようやくご対面。
まだまだマシーンが仕上がっていないのか、ティーム力の問題か、予選21番手、決勝は16位と結果はふるわず。

エヴァンゲリオンRT弐号機DIRECTIONの写真

#27 PACIFIC NAC イカ娘 フェラーリ(フェラーリF430)“LMP MOTORSPORT”

イカちゃん号は前回たっぷり撮ったし、今回はピット内への立ち入りも厳しく制限されてしまったため、ピット内での写真はピットウォーク時のみだし、絵面的に代わり映えもしないのでグリッドでの模様をお届け。

PACIFIC NAC イカ娘 フェラーリの写真

これは、ミクZ4を抑える宣言ととってよろしいのか?

「10号車Rn-sports F430『11号車の手助けできれば』」(AUTOSPORTweb)

「少しでもチャンピオン獲得の手助けができればと思っています。」

う~む、シーズン終盤に来ての突如の追加エントリィにこの発言。10ポイント差でチャンピオン争いをしているミクZ4応援団としては、どうしても穿った見方をしてしまう(苦笑)。

金田伊功 ゲームワークス

「ムービーで実感する「日本アニメの伝説、金田伊功氏がゲームに残した物」完全保存版」(Gigazine)

現役当時(何の現役だ?(^_^;))は、ベータの名機SL-J9でコマ送りしまくって動きを解析したほどの金田ファンだったんだけど、ゲームやらないので、ゲーム業界に身を投じて以降の仕事ぶりは全然チェックできてなかったのでこの特集はありがたいわー。
そうそう、3DCGだからってぬるぬる動きゃいいってもんじゃないんだよなぁ。やっぱ動きにキレを出すにはタメが大事だよ、タメ。そこらへん、アメ公とか全然わかってないよね。叶うことならトランスフォーマーの監督に爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいわ。

hpi/MIRAGEのスープラGT LMの原型公開にwktk

「スープラGT LM原型」(MIRAGE MODEL CAR BLOG)

修正前原型とはいえ、なかなかイイ感じに仕上がってるじゃん。
しかもわざわざGT-R、NSXと並べて撮るなんてさすがhpi、分かってらっしゃる。発売が楽しみっすなぁ(^ω^)。

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