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2012年12月

ミニカー購入記(2012年12月28日号)

・エブロ 1/43 #52 GREENTEC & LEON SLS GT3('12 SUPER GT)
mamboxの通販で4,640円で購入(送料、その他5台と合わせて700円)。
'01年のGT500チャンピオンであり、セルモの監督としてもSUPER GTで活躍してきた竹内浩典が、自身が代表を務めるシフトを母体に、グリーンテック、雑誌『レオン』をスポンサーに迎えて新たな体制を築き、AMG初のオリジナル開発でメルセデスの往年の名車300SLを現代に甦らせたとでも言うべきスーパーカー、SLS AMGのGT3仕様を引っさげてSUPER GTに復帰。
シーズン前は「結構いいところに行くんじゃ無いか?」との下馬評だったものの、蓋を開けてみれば第4戦 菅生で2位表彰台を得るものの、その後はシーズン通してマシーンの潜在力を引き出すには至らずランキングも12位留まり。
「メルセデスと言えばシルヴァーアロウでしょう」というティーム関係者の意向で、シルヴァー1色に黒のスポンサーステッカーというシンプルな組合せのエクステリアが渋いGREEN TEC & LEON SLSがエブロからリリースされたのでお買い上げ。
結果は伴わなかったけど、この問答無用のカッコ良さと、「ドロドロドロドロ」という独特のエキゾーストノートで、個人的にはGT300クラスで存在感は5本の指に入ってたと思う。

・KBモデル/イクソ 1/43 #7 三菱ギャランVR-4('91 アイヴォリーコーストラリー) mamboxの通販で3,600円で購入。
篠塚健次郎がWRC初優勝を飾ったアイヴォリーコーストラリー(ラリーコートジボワール)仕様のギャランVR-4がKBモデルからようやくリリース。
メイクスタイトルが決していたためワークス勢が軒並み参戦を見送っていた中での優勝という背景事情はあったものの、それでも「日本人ドライヴァー初のWRC優勝」という栄誉あるクルマなら買うしか無いじゃ無い! あなたも、わたしも! というわけ(どーゆーわけだ?)でお買い上げ。

・hpi-racing 1/43 #2 三菱ランサーEvolution III('95 サファリラリー)
mamboxの通販で5,120円で購入。
95年のサファリと言えば、「藤本吉郎が日本人初のサファリラリー覇者となった1戦」という印象が強いけど、どっこいこのサファリでは篠塚建次郎が2位に入っており、W2L戦だったとは言え“サファリラリー”の表彰台に日本人が並び立ったという点でも貴重な年。そのシノケンがサファリで駆ったエボ3がhpiのMIRAGEラインからリリースされたのでお買い上げ。
予約開始から延び延びになったギャランとランエボが同時期に入荷したので、ちょっとしたシノケン祭りになってしもた(笑)。

・hpi-racing 1/43 #57 トヨタスープラ LM('96 ル マン)
mamboxの通販で10,240円で購入。
hpiから95年型に続き、96年型のスープラ LMがリリースされたのでお買い上げ。
この年は影山正美/光貞秀俊に前年ウィナー関谷正徳を加えたトリオで挑むものの決勝はクラッシュによるリタイヤ。
そしてスープラプロジェクトはこの年で終息。MCR-8のみで挑んだ97年は、ターボ過給率規定違反によるタイム抹消で予備予選を通過出来なかったため、事実上サードとしてのル マン参戦最後のマシーンということまって確保。

#ところでウィキペェディアの記事はどうして「MCR-8」表記と「MCR8」表記が混在しているのだ?

・エブロ 1/43 #3 S Road NDDP GT-R('12 SUPER GT)
mamboxの通販で4,640円で購入。
ハセミモータースポーツの参戦休止に伴い、'11シーズンはGT300クラスへの参戦が途絶えていた日産は、'12シーズンになりNDDP(ニッサン・ドライバー・デベロップメント・プログラム) RACINGを立ち上げ、ニスモが新規に開発したFIA-GT3仕様のGT-Rを、長谷見昌弘監督の元、関口雄飛/千代勝正という若手ドライヴァー陣に託してGT300クラスに復帰。参戦初年度ながら第4戦 菅生で優勝、第5戦 鈴鹿1000kmで2位に入るなどの活躍を見せてランキング4位を獲得(千代の成績。関口のモラルハザード適用による第6戦の出場停止があった分のマイナスによりティームランキングは5位)。
スポンサーがGT500のMOLAと同じS Roadだったことから、ファンの間では「子鮭」なんて愛称で呼ばれたGT-R GT3がエブロからリリース。
しかし、FIA-GT1への参戦を2年で切り上げて、S-GTとS耐くらいにしか参戦しないGT3仕様をわざわざ作るってのも良くわからん戦略だと思うのは自分だけ?

#エブロの12月発売分、分割納品になったけど、なんでこんな1週間程度の微妙な差が付くんだ???

サークルKサンクス京商ミニカー、シリーズ57作目はセナコレ!

<Ayrton Senna Minicar Collection>(京商)

何という使い回し感溢れ…うわなにをするやめr…は、さておき、時代だからしょうがないっちゃしょうがないんだけど、全部のマシーンがタバコスポンサー故マーキングがことごとく不完全にならざるを得ないのもまた萎えポイントですなぁ。

そんなにiPhone嫌いか?、SME

本日は応援している声優さんである豊崎愛生の新曲『オリオンとスパンコール』の発売日。
今まで特に予約せずに買えていたので今回も発売日に行けばあろだろうと、店舗特典では一番好みの写真だったタワーレコードに会社帰りに寄ってみたら、なんと予約分で売り切れだったため生写真入手出来ず(´・ω・`)。
しょうがないので、ヨドバシで最後の1枚をなんとか買い込み、今回の売り切れの原因と思われるトーク&ミニライブ招待を含む購入者応募施策の申し込みをしようと応募要項を見たら・・・

「本企画のご応募は、携帯電話<docomo/au/SoftBank>」スマートフォン<Android/i-phone>にて受け付けます。」

・・・(゜д゜)
おいおい、「i-phone」ってなんだよ。
今時こんな表記ミスなんて、わざとやってるとしか思えないよね(ちなみに実際の応募サイトの表記は正しかった)。

#最近、時々Mac miniの光学ドライヴが受け付けないCDがあるのだが、なんとこのCDも吐き出しやがった…。これもソニーの陰謀か?(違)

スポンサードティーム忘年会でGetしたドライヴァーのサイン

先週は個人スポンサーをしているイカ娘フェラーリとグッスマレーシングの忘年会が立て続けにあり(イカ娘:8日、GSR:12日)、参加記念にドライヴァーの皆さんにサインを頂戴してきたのでお披露目。

イカ娘フェラーリの忘年会は浜松町の居酒屋の<芝宇良>。
去年のアキバのプロントでやった時より少人数なのでこじんまりしてたけどアットホームな雰囲気で楽しかった。

山岸/井口選手サイン入りキャップの写真

2011年侵略記念特別コースのミニカーが間に合っていたら当然ミニカーにサインを貰うところだけど、残念ながら延び延びに延びて結局2年越しになってしまったので、やむなく今年のキャップに山岸、井口両選手にサインを頂く(写真右が山岸選手、左がイカティー)。
イカティーは、今年のニュル24時間のSP3クラスウィナーでもあるので良い記念になった。
ちなみにミニカーの進捗状況も聞けたんだけど、NDA違反(別に契約は結んでない(笑))になるのでここには書けず。

GSRの忘年会は昨年と同じ新宿の<バトゥール東京>。
今年は散々な成績に終わったので、関係者によるトークもテンション下がりがちだったけど、相変わらず笑いを取るのが上手い谷口選手を始めとしたぶっちゃけトークで大いに盛りあがった。
ちなみに物販でグッズを購入すると引ける三角クジも、大抽選会もどちらもハズレ。う〜む、グッスマくじも惨敗だったし、今年のクジ運はやはり使い果たしたか。

谷口/番場、片岡選手サイン入りミニカーの写真

サインは、昨年のチャンピオンコンビからは当然'11モデルのZ4 GT3 もてぎ仕様に頂戴し(写真右が谷口選手、左が番場選手)、片岡選手には'08 童夢S102に頂戴する(一番左。真ん中が伊藤選手、右が立川選手のサイン)。これでS102には立川、伊藤選手含めて3名のサインをコンプ♪

オートアートが'12 レンジャーパリダカカミオンをモデル化

<日野 レンジャー No.508 2012 ダカールラリー クラス優勝 菅原照仁/鈴木誠一>(ミニカーショップスタイル!!)

おお〜、なんかオートアートのヨンサンのレースカーって久々な上、これまでまったく手がけていなかったパリダカ参戦車両、しかもカミオンに手を出すとはどういう風の吹き回しなんだろ?
なんにせよ、ノレブ一択だったレンジャーコレクションに選択肢が増えたのは喜ばしいことですな。

ついに白くて太いレンズを買ってしまった…

シグマAPO 120-400mm F4.5-5.6 DG OS HSM去年の夏に買ってレース撮影に導入したものの、やはり1.5kgを越えるレンズというのは取り回しに難があり、手持ちで1時間も撮影していると腕が痛くなってくるわ、2輪のような小さくて動きの速い被写体は追い切れないわで、どうにも使い勝手がよろしくないことにモヤモヤを感じるようになってしまった今日この頃。
そうなると俄然気になってくるのが、純正で同等の焦点距離を持つEF100-400 F4.5-5.6L IS USMの存在。
比較レヴュウを読む限り、もはや14年選手で設計も古く、描写の面でも手ブレ補正の性能面でもシグマ 120-400mmの方が上と評されているのが気になるものの、そもそも自分がこの焦点距離で撮影する被写体(クルマやバイク)と状況(流し撮り)においては、そんなにキレッキレの解像感は求めてないし、それよりはむしろ取り回しのしやすさの方が重要なファクターであるとなると、200gの重量差というものが魅力的に思えてきてしまい、試しにキヤノンデジタルハウスで時前の40Dに付けさせてもらったら、やはりシグマより随分軽く感じられ、最近では値段もこなれてきていることもあり(そうか?)、ついに冬のボーナスが出たのをキッカケにポチってしまいましたとさ(^ω^ ;)。
今回は、もはや物によっては価格.com最安値と遜色無い上送料無料でお馴染みアマゾン(決してアマゾンのステマではありません(笑))にて、ケンコーの保護フィルター、Zeta プロテクターと併せて購入したのが到着。お代はレンズ:15,7590円+フィルター:5,132円の計16,2722円也。
とゆーわけで、残念ながらAPO 120-400mmは1年半でお役ご免の憂き目に。使いこなせなかったオイラを許しておくれm(_ _)m。

#今回ふと気づいたけど、アマゾンって、こーゆー精密機器でも「取り扱い注意」とかのシール貼らないから、運送会社でぞんざいに扱われてたりしないか心配になるよね。

【追記】
ちなみに、後日シグマとキヤノンを軽く撮り比べをしてみたところ、手持ちでも三脚に据えた状態でも全体的にシグマの方の描写が甘い傾向だったんだよね〜。
上のASCII.jpのレヴュウで言われてるのとは真逆の結果なので、テスト方法が悪かったかもしれないから画像はアップしないけど、もしかして自分のシグマ120-400mm、ピン甘な個体だったのかしらん???(^ω^ ;)

ミニカー購入記(2012年12月9日号)

・フジミ 1/43 スピナー(『ブレードランナー』)
ヨドバシカメラ マルチメディアAkibaで8,370円で購入。
フィリップ・K・ディック原作、リドリー・スコット監督のSF映画の傑作の誉れも高い『ブレードランナー』に登場した空陸両用ヴィークルのポリススピナーが、ついに標準スケールの1/43 レジン製ミニカー(「ミニカー」なのか?(笑))としてフジミからリリースされたのでお買い上げ。
デキの方は、まぁフジミ製なので推して知るべし。入手した個体はデカールの貼り間違いのようなエラーまでは無かったけど、せっかく貴重なモデル化なのに、各所で指摘されてる通り、パトライトの向きが逆という考証ミスがあるのがなんとも残念。1/24のキットでは間違って無いのに、どうしてこんなエラーが見過ごされたままリリースされてしまうんだろう???
今回スピナーの記事書くために調べるまで知らなかったんだけど、スピナーの版権も制作会社の倒産により長らく宙に浮いてたそうですな。向こうの映画業界って版権管理がガッチリしてそうだけど、『マッドマックス』といい、以外とこーゆーケース多いよね。
そんな受難を乗り越えた版権を日本で取得したのがよりにもよってフジミとは…(泣)。それにこのモデル、公式サイトのどこにも情報が載ってないけど、なんか後ろ暗いことでもあるのか?(^_^;)
ところで今回、たまたまヨドバシ.comで「在庫僅少」ってなってるのを見つけたので始めてヨドバシ.comでポチッたんだけど、ヨドバシってオンラインショッピングでポチった商品の店頭受け取りが出来るのね。便利ー。

Honda NSR500 の魅力に迫る!スペシャルトークショー

今日はタミヤプラモデルファクトリー新橋店で開催される、'84年型NSR500発売を記念したトークショウ《Honda NSR500 の魅力に迫る!スペシャルトークショー》を見物にお出かけ(トークショウ後、イカ娘フェラーリの忘年会にも参加したので忙しい1日であった)。

トークショウの写真1

こちらがこのたびキット化されたNSR500
V型3気筒のNSはキット化されてたけど、V型4気筒化初のNSRは以外にもキット化されてなかったのだ(その秘密はこのあとすぐ!)。

トークショウの写真2

3時から始まったトークショウは宮城 光と開発者を迎え、ホンダのレーシングバイクの歴史のざっとした振り返りに始まり、動態保存走行確認テストの映像を中心にした宮城によるNSR500の実車解説、タミヤの開発者によるキット化のための取材の裏話やキットの特徴の説明といった構成で、GPファン、モデラーどちらも楽しめる内容。
走行確認テストライダーに求められる役割を語る中で披露された、「ポジションからギアレシオまで、何から何まで当時のセッティングのままでの保存が原則」とか、「F1マシーンだと、当時のドライヴァー以外はドーナッツターンのような負荷のかかる行為は御法度」といったトリヴィアが実に興味深かった。

トークショウの写真3

途中からキットの開発者を交え、実車取材の様子を、資料写真を見ながら解説。
今回、タンクの裏側の複雑な構造まで再現したため、ホンダの人に「こんなところまで再現するんですか?」と呆れられたとか(笑)。

トークショウの写真4

取材時の写真も惜しげも無く披露され、このようにディテイル確認用の撮影時は、ガイドとしてスケールを映し込むなんて豆知識なんかも。

実はNSR500は、当時もモデル化の企画があり、実車取材もしていたけど、84年はYZRがチャンピオンを穫ったため、そっちのキット化が優先されて、NSRは見送られてしまった、なんて秘話も明らかに。

トークショウの写真5

そして製品紹介では、キットにはチェインと一体になっていない「キットを組むには不要な」スプロケもパーツ化されていて、RC166用のメタルチェインとピッチを合わせてあるので、コマを足せば流用可能なんて情報や(宮城がすかさず「ということは2個買わないとダメってことですね?」と突っ込んでたのがおかしかった)、NSR500のキット化に併せ、長らく絶版になっていたライダーフィギュアの再版も決定したという嬉しいニュースも披露。
ちなみにこのフィギュアは、当時バイクに乗る社員さんがモデルになってポージングしたそうな(笑)。

そんなこんなで、予定より20分押しでトークショウは終了。なかなか濃い話満載で実に楽しかった。

トークショウの写真6

ブルーレイディスクの正しい収納方法に関するTips

「ブルーレイディスクの保管について」(ビクターアドバンストメディア スタッフブログ)

“不織布ケースのような軟質の樹脂ケースに収納しますと、樹脂ケースがブルーレイディスクのカバー層(記録面)と常に接触している状況となります。そのように不織布ケースとカバー層(記録面)が接触した状態で、一定時間放置しますと、ブルーレイディスクのカバー層(表面)が微細に変形してしまうことがあります。”

“不織布ケースで保管する場合は専用のバインダーでの保管をおすすめします。 ”

うちは不織布ケースだけどバインダー式だからギリギリセーフ?
とは言え光磁気メディアがこんなに繊細なもんだとは思わなかった。いやぁ、勉強になった。

ミニカー購入記(2012年12月6日号)

・ミニチャンプス 1/12 #11 ホンダVTR1000SPW('00 鈴鹿8耐)
・ミニチャンプス 1/12 #11 ホンダVTR1000SPW('01 鈴鹿8耐)
mamboxの通販で各7,700円(送料1,000円)で購入。
ホンダ時代のヴァレンティーノ・ロッシが走らせたVTR1000SPWの8耐仕様が、'08年の最初の予約開始アナウンスから4年を経てよ~~~~~~~~~~やく発売されたのでお買い上げ。
'00年型(カストロールカラー)は、コーリン・エドワーズをパートナーに8耐初参戦を果たしたものの、序盤でロッシが、中盤でエドワーズがそれぞれ転倒を喫してリタイヤしたマシーン。
'01年型(キャビンカラー)は、同じペアで参戦し、HRC同士の熾烈なトップ争いを制してロッシとしては初の8耐制覇を勝ち取ったマシーン(ちなみにこの年、決勝は走らなかったものの、第3ライダーとして今は亡き学ちゃんも勝利者リストの名を連ねている)。
意外や意外、'01のキャビンのロゴはちゃんと再現されており、ミュージアムコレクションやエッフェアルテフィーチェの出番は無し(笑)。イクソのVTRも再現してたけど、タバコとは言え世界的に流通してるブランドじゃなきゃ無問題なのかね?
あと、せっかくツブシの利かない8耐仕様の金型を起こしたんだから、'02の大ちゃん/エドワーズ、'03の学ちゃん/生見号もモデル化してくれよ~。まぁ、桜井ホンダに関しては、悔しいけど海外マーケットでは需要が無いのは分かるけど、大ちゃん/エドワーズコンビなら十分需要あると思うんだけどなぁ。

24マン払ってツブシの利かない1/12ディオラマ作ってもらってもねぇ

<デラックスミニチュアハウス The Garage 男のあそび場>(日経BPセレクション)

ミニカーにしても、キットにしても、クルマで1/12スケールはメインストリームでは無いから、「愛車」を組み合わせづらいと思うんだが…。なぜに1/12を採用したのか?

#そもそも、人様の「僕が考えた最高のガレージ」が自分の憧れとマッチするかはまた別のハナシなわけであって(^ω^ ;)。

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