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2014年5月

ミニカー購入記(2014年5月27日号)

・ノレブ 1/43 #1 シトロエンDS3 WRC('12 ラリー・フランス)
アマゾンのマーケットプレイスで4,579円(送料550円)で購入
WRC参戦車両をS2000規定に合わせるためC4 WRCからDS3 WRCにマシーンをチェンジして2年目、フルタイム参戦としては最後の年となる2012年の第11戦 ラリー・フランスでシーズン8勝目・通算75勝目となる勝利を挙げ、見事8度目にしてWRCのキャリアとしては最後となるワールドチャンピオンを獲得したロゥブ車がノレブからリリースされたのでお買い上げ。
もともとはローテイションに準じてイクソ版を買おうと思っていたのだけれど、珍しく足が速く手に入れ損ない、その後'12仕様のバリエイションがリリースされなかったのでノレブ版で押さえた次第。
とは言っても、このDS3もノレブとしては異例に足が速く、リアル店舗では早々に捌けてしまったのでアマゾンのマーケットプレイスで購入することに。

しかし、せっかくWRCを退いたロゥブの参戦で盛り上がってるWTCCの放送をGAORAが止めちゃったから見れないのが残念無念。

今年はトヨタもル マン24時間のパブリックヴュウイング実施!

「トヨタ、ル・マン24時間のPVをお台場で開催」(AUTOSPORT web)

おー、今年はWECで調子良くてル マン制覇も絵空事じゃ無い雰囲気だし、ついにトヨタもパブリックヴュウイングに踏み切りますか。
しかしゲストのメンツ、大輔は童夢でル マン走った実績あるから分かるけど、寿一はなんで選ばれたんだろ? 童夢で参戦しかけた時の裏話でもしてくれならゼヒ聞きたいのだが。

JGTCを救った名ドライヴァー、逝く

「JGTCで4勝。レーシングドライバー山路慎一が急逝」(AUTOSPORT web)

山路選手が記事でも触れられている太田選手の救出に咄嗟の判断でオフィシャルに先んじて駆けつけて太田選手の命を、ひいてはJGTCというレース自体を救ったこと、決して忘れません。
謹んで哀悼の意を表します。

2015年のル マンではトヨタ VS 日産対決が見られるか!?

「ニッサンLMP1計画に日本の関与&日本人の参戦は?」(AUTOSPORT web)

ウワサ通り日産/ニスモのル マン最高峰クラスへの復帰ついにキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!

こりゃ、今年のル マンのパブリックヴュウイングが楽しみだ〜。
あとはトヨタが勝ち逃げにせよケツまくるにせよ、参戦を断念することなくサルテにトヨタ車と日産車が揃い踏みすることを祈るのみ!

ミニカー購入記(2014年5月20日号)

・ツインリンクもてぎ特注プレミアムX 1/43 #14 ダラーラDW12−ホンダ('13 インディカー)
ツインリンクもてぎの通販で7,800円(送料756円)で購入。
ツインリンクもてぎ独自企画品としてイクソのハイブランドであるプレミアムXに発注した(パッケイジにはグリーンライトしかクレジットされてないけど、これはあれか、S-GTにおいてエブロがモデル化権を握ってるのと同じようなもんか?)、2013年のインディカーシリーズ 第3戦 ロングビーチにおいて、自身初・日本人初となるインディカーシリーズでのウィナーとなった佐藤琢磨のダラーラDW12の1/43スケールレジン製ミニカーが到着。
スパーククオリティに馴れていると、細部のディテイル表現は甘いし、フロントウイングのサブフラップの組み付けが左右非対称だったり接着剤のハミ出しがあったりと、正直クオリティ的には物足りない点はあるけど、インディカーシリーズのミニカーは、アメ公がヨンサンにキョーミ無いため1/18の大スケールか1/64のトミカサイズ(しかも大味)しかリリースされないので、この日本人にとって記念すべきマシーンがヨンサンで手に入っただけでも良しとしよう。
当初、発売は3月中旬に設定されていたものの、「クオリティ向上のための修正作業」で5月末までずれこんだけど、中国メイカー相手に、流用出来る金型があるわけでもない新規モデルの延期期間としては、2年半も待たされて音沙汰の無いイカ娘フェラーリに比べたら誤差みたいなもんだ。<もはや感覚がマヒしてる。

2014 SUPER GT 第2戦 富士でのラブライブ!911 GT3R写真館

ここ数年台数が増える一方だった痛GTカーも、今シーズンはエヴァレーシング、ディジョンが痛車プロジェクトを終息させてしまったため(エヴァは8耐のみ限定参戦)、マッハ先輩、ミクZ4、ラブライブ!911 GT3Rの3台のみという、少々寂しい状況に。
痛GTカーの先駆者であるミクZ4は今や押しも押されぬ一流ティームに育ち、ピットウォークの際近づくのも容易ではなくなってしまったし、《BANPRESTO PRESENTS 初音ミクレーシングver.2014 START YOUR ENGINES!》で撮影済みなので、今回の富士のピットウォークではラブライブ!911 GT3Rを中心に撮影。

Canon EOS 7D + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC OS HSM & Canon EF100-300mm F4.5-5.6 USMで撮影
(いずれもAdobeRGBで撮影したものをsRGBに変換)

#9 国立音ノ木坂学院NACポルシェwith DR(ポルシェ911 GT3R)“PACIFIC DIRECTION RACING”

ジョイント先がLMP MOTORSPORTからディレクションに変わったこと以外は、ほぼイカ娘フェラーリの体制を引き継ぎ、ドライヴァーに白坂卓也とアンドレ・クートを起用。第1戦 岡山では白坂とCドラの坂本祐也コンビで決勝12位、第2戦 富士では白坂、坂本に加え、Dドラの飯田太陽トリオで決勝13位と苦戦気味。つーか、Bドラのクセにクートはいつ乗るんだ?(笑)
グラフィックは、ポップな柄の背景に書き下ろしのμ'sメンバーが配されており、なかなか完成度の高い“痛車”に仕上がっており、そんなラブライブ!911 GT3Rの富士での様子をお届け。
だたし、ブログ主はラブライブ!を見てないので、キャラの知識が皆無なことをあらかじめお詫びします(^ω^ ;)。

ボンネットには高坂穗乃果、南ことり、園田海未のμ's設立メンバーがドーン!

右サイドには小泉花陽、西木野真姫、星空 凜の1年生トリオ。

左サイドには東條 希、矢澤にこ、絢瀬絵里の3年生トリオが配され、μ'sメンバー9人がクルマ全体を飾るというなかなか華やかなデザインに仕上がっており、コースでも存在感を放ってた。

ところでピットウォークの際ステッカー配布してたけど、押し寄せたファンで押し合いへし合いになってたなぁ。
あんな状況で「1列に並んでくださ〜い!」なんて声かけただけじゃ収集付かないって。
キチンと列を作らせて整然と配布していたグッスマレーシングのオペレイションを見習った方が良いぞ。

ミニカー購入記(2014年5月3日号)

・グッドスマイルカンパニー 1/43 #0 GSR 初音ミク BMW('12 SUPER GT)
あみあみの通販で7,030円(送料500円)で購入。
2012年シーズン、GSR & Studie with Team UKYOは連覇を目指して2台体制に強化、チャンピオンゼッケンの0号車に谷口信輝の要請で加入した片岡龍也とのコンビを乗せて連覇に挑むも、FIA GT1選手権のBOPに準じたレギュレイションが不利に働いた上、2度も決勝レースでの燃料切れに見舞われる等トラブルも頻発、結果的に優勝は第2戦の富士で1勝のみで、ドライヴァーズランキングも5位と奮わないシーズンに終わってしまったミクZ4 GT3が。例によってグッスマ名義エブロ製でリリースされたのでお買い上げ。今回はアマゾンの値引き率があまり良く無かったのであみあみで購入。
自社製の1/32はリリースされたものの、なかなアナウンスが無かったので心配したけど、この分なら時間はかかっても毎年ヨンサンも出してくれそうでなにより。
でも、わざわざ「開幕戦Ver.」と銘打つってことは、優勝した富士戦仕様も出すのかなぁ?

シュタイフ BMWチームStudieベア | シュタイフ公式オンラインショップ

<BMW チームStudie ベア>( シュタイフ公式オンラインショップ)

レーシングスーツ着たシュタイフ製テディベアキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!
シュタイフがスポンサーに付いた以上、遅かれ早かれ出るとは思ってたけど、まさか富士戦を前に発売されるとは意表を突かれた。
富士で売られてたらうっかり買ってしまいそうだ(^ω^ ;)。

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