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2014年8月

新たな仮面ライダードライブはなんと…

「『仮面ライダー』が“禁じ手” バイク捨て、車に乗る刑事ライダー登場」(ORICON STYLE)

赤ラインタイヤなのでハードコンパウンドを選択したことが判明!(ちげーよ)

#いや、「ドライブ」の件は突っこんだら負けな気がして(笑)。

ジェットダスター 風塵は、キヤノンユーザーの風神になるか?

<ジェットダスター「風塵 / FUJIN」>(IPP株式会社)

ワールドビジネスサテライトで紹介されてて「おっ、久々の面白ガジェット!(゜∀゜)」と思ったけど、さすがにローパスフィルターにこびりついちゃったようなゴミは除去出来ないよね?
でも、もし取れるんだとすると、清掃7回分の価格はおトク・・・かな?

ブックオフの査定2014・夏

読み捨て本や処分することにしたCD・DVDが溜まってきたのでブックオフへ。
今回持ち込んだのはハードカヴァー単行本11冊(上下巻×1組)、ソフトカヴァー単行本3冊、新書:3冊、文庫本31冊(上下巻×5組)、コミック49冊、CD9枚、DVD3枚、雑誌5冊の計112点。
背の日焼けがひどかったので絶対値段が付かないと思っていた本や、在庫がダブついてそうなコミックやCDも含め全てに値段が付いて5,795円の不労所得Get。
今回の目玉(?)は、デジタルリマスター版のBDを買ったので処分することにした『ルパン三世 カリオストロの城』のDVDの1,400円と、先日BSで放送され地デジ画質の録画が手に入った『ガメラ2 レギオン襲来』のDVDの760円の2点。
カリ城はまぁさすがの宮崎アニメ人気で納得だけど、ガメラ2、しかもCDケースサイズ版が760円にもなったのには正直驚いた。意外と中古市場に出回ってないのかしらん?

ミニカー購入記(2014年8月16日号)

・AMIE 1/43 FAB1 ペネロープ号(『サンダーバード』)
mamboxの通販で8,208円で購入。
国際貿易のオリジナルブランドであるAMIE(アミ)から、メイカー曰く「世界初の1/43ダイキャストモデル」となるペネロープ号ことFAB1が、開発中のアナウンスから2年弱の時を経てようやく到着。
「コーギーも1/43出してたじゃん」とか思うけど「コーギー製はあくまでも“トイ”であり“スケールモデル”では無いからウチのが世界初」と言いたいんだろうな。
まぁ、そもそもは輸入代理店に過ぎない弱しょ…新興ブランドが、昨今のミニカー業界におけるレジン偏重の風潮の中、あえてダイキャストでの開発に踏み切った意気込みは買うけどね。
さて肝心のクオリティ。
う〜ん、造形面では、特に全体的なバランスが破綻してるってわけじゃないんだけど、グリルからウインドウにかけてのラインがボリュウム不足。車体色のピンクもちょっと赤味が強すぎて、なんとはなしにコレジャナイ感が漂ってる上、サイドモールのシルバーの塗りが雑だったり、「こんな似てないなら付けなくて結構」ってフィギュア等、製造上の品質管理が足を引っ張ってトータルの印象を悪くしちゃってて、定価で1万クラスのミニカーでこのクオリティはちょっとツライなぁ。
あと、この素っ気ない紙パッケージのデザインももうちょっとなんとかならなかったんだろうか?

GTファンにリーチしない“PROJECT EVA RACING”って…

<一番くじ ヱヴァンゲリヲン新劇場版 ~PROJECT EVA RACING~>(一番くじ)

フィギュアがレースクイーンコスチュームじゃないとか、一番くじは全然わかっとらん!(゜Д゜#)
RQフィギュアだったら結構突っ込んだのに(笑)。
その上D賞のマルチクロス以外エヴァレーシング(S-GT)との関連性薄いし。これに釣られるエヴァレーシングファンっていないんじゃね?

EOS 7Dのモードダイヤルをロック機構付きに換装

今年も個人的フェイヴァリットライダー、ケヴィン・シュワンツが8耐に参戦するということで、先週末は8耐観戦のため鈴鹿サーキットへ。
ところが期間中、肩から提げて歩き回っている間にモードダイヤルが動いてしまい、撮影モードが変わってしまったことに気づかないまま撮影してしまい、結果望まない露出になったことがちょいちょいあり、危うくせっかく近距離で撮ったエヴァレーシングのレースクイーンの写真が台無しになるところだったのにカチンときた(そこかよ)ので、ダイヤルをロック機構付きに換装するサーヴィスを利用するため、火曜日にキヤノンサービスセンター銀座へ。
受付時には仕上がりは8日と言われていたのだけれど、土曜の夕方に作業完了の連絡があったものの、9日から夏休みに入ってしまうというので、本日会社帰りに有楽町に寄って受け取ってくる。

これでひとまず安心だけど、40Dの時もいつの間にかモードが変わってしまったことが無かったわけじゃないけど、敢えて問題にするような回数でもなかったので、7Dのモードダイヤルのクリック感の節度の無さはハッキリ言って欠陥レヴェルなのに換装が有料、しかも1万円と結構イイ値段取るのが非常に納得いかんのぉ(゜Д゜#)。

ミニカー購入記(2014年8月2日号)

・TMG特注スパークモデル 1/43 #7 トヨタTS040 ハイブリッド('14 ル マン)

F1ショップGRANDPRIXで9,800円(850円)で購入。
1周あたりの使用燃料量と最大流量を規制する一方で4輪回生&力行がOKとなったレギュレイションに対応すべく、トヨタ/TMGはブランニューマシーンTS040をWEC/ル マンに投入。
第1戦 シルバーストーン、第2戦 スパ・フランコルシャンを制し意気上がるトヨタ勢は、第3戦 ル マンの予選で中嶋一貴の果敢なアタックにより7号車(ブルツ/サラザン/中嶋組)がポールポジションを獲得。これにより一貴は日本人初のポールシッターの称号を得、俄然トヨタのル マン初制覇への期待が高まるなか迎えた決勝。PPスタートの7号車がスタート早々にリードを築きレースを支配したものの、13時間が経過した夜間走行中、突如ハイブリッドシステムのシャットダウンでTS040はストップ。再始動することなくそのままリタイヤとなり、またもやトヨタのル マン制覇はおあずけに。
そんなTS040 7号車が早くもTMG特注品としてリリースされ(でもtoyotahybridracing.comショップにはラインナップされていない不思議)、並行輸入品(?)を扱っているショップをたまたま見つけたのでお買い上げ。
成績上で言えば序盤のクラッシュによる後退にめげずレースを続行して3位表彰台を獲得した8号車の方が上だけど、押さえるならやはり日本人初のポールポジション獲得車でしょう、ということで入手した次第。
まぁ、しばらく待てばもう少しお安い正規輸入品(しかし、TMG特注はミニカーショップに流れてくるのと、サーキットなんかのオフィシャルグッズショップ扱いとで値段が違いすぎるので、なにが「正規」なのかようわからん)が出回るかもしれないけど、なるべく早く入手したいからね。
しかし、ロードラッグ仕様としてはスパ後から設計を始めたとしても、ル マンからこんなに間を置かずにル マン仕様を出せるとか、スパークはどんだけメイカーの協力を得ているんだろう?

カホタン、それホウィールちゃう!

「ご予約受付中☆FREEingさんお届けの2アイテムをご紹介!」(カホタンブログ)

「ホイールの細かいギザギザとかもう・・・ね!ここまで作りこんじゃうとはさすがFREEingさんっ!」

ギザギザがあるのはスプロケットだ。

つーか、バイクモデルではどちらかと言えばマイナスポイントであるチェインを省略しちゃってる点をフィーチャーするとは・・・カホタン、恐ろしい娘(苦笑)。

#ブログ見た社内の人は誰も指摘しないんだろうか?(^ω^ ;)

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