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2014年10月

マクラーレンF1のオーナーズマニュアルの美麗イラストに酔う

「希代の名車『マクラーレンF1』のマニュアルに隠されていた小さなヒミツ」(GIGAZINE)

普通のマニュアルのテクニカルイラストも「手書き」ではあるけど、このスケッチ風の味わいあるイラストは素晴らしいなぁ。
「決して安くはない」(ヒャクマンくらいするのかしら?)らしいので入手は夢のまた夢だけど、自動車博物館的なところで展示とかして現物を拝む機会があるといいのにね。

ミニカー購入記(2014年10月21日号)

・スタディ特注ミニチャンプス 1/43 #7 Studie BMW Z4('14 SUPER GT)
Studie楽天市場店で10,146円(楽天ポイント438ポイント使用。送料込)で購入。
もともと初音ミクGTプロジェクトの母体だったスタディが'14シーズンはGSRと袂を分かち、BMWジャパンの包括的サポートを受け、カラーリングはBMWワークスのカラースキームを、ドライヴァーにはヨルグ・ミュラー(鈴鹿1000kmではアウグスト・ファルファスまで招聘!)を据える等、セミワークスとも言える待遇を獲得。スポンサーにも老舗テディベアメイカーのシュタイフが付いたことでまるでドイツティームの様相で参戦。
開幕戦でいきなり2位表彰台を獲得した後は、優勝こそ無かったものの堅実な走りでポイントを重ね、開幕2連勝を果たし第7戦終了時点でランキングトップのGSRとは7ポイント差の2位に着ける活躍を見せている7号車のミニカーがスタディ特注で登場。ミニカー製作は鈴木代表のこだわりでミニチャンプス(といっても、エヴォリューションラインなのでミニマックス製だろうけど)。
発売前は「そのルートじゃ絶対GTA承認取ってないだろうなぁ」とスルーつもりでいたところ、蓋を開けてみたらビックリ。ちゃんとハチマキの“ニッポンを元気に!”スローガンやゼッケンのオートバックスロゴも再現されていたので問答無用でポチッとなして、4輪としては何年かぶりのミニチャンプス製品購入

ミニチャンプスへの委託ルート出来たんだから、GSRも姉妹ティームのよしみでミニチャンプス製に切り替えちゃえばいいのにね(笑)。

みんな台紙(ブランド)に踊らされすぎじゃないか?

「こだわりのMINICHAMPS。Studie Z4のミニカー発売」(AUTOSPORT web)

“おなじみの『MINICHAMPS』のロゴ、そしてバックに書かれたマシン、ドライバー名の雰囲気はミニチャンプスならではだ。”

いやだから、ミニチャンプスエボリューションはミニマックス委託だというのがコレクターの間では定説だと言うのに…。
そりゃ、元請けからのオーダーで味付けは変えてる可能性は無きにしも非ずだけど、クオリティ的にはミニマックス基準なんだけどねぇ。

なんにせよ、グッスマがとっとと4号車を出してくれれば比較出来るんだけどね〜。

スタディ特注Z4 GT3発売開始!

<MINICHAMPS BMW Z4 GT3 BMW Sports Trophy Team Studie J.MULLER/S.ARA SUPER GT 2014>(BMW Sports Trophy Team Studie)

お〜、シーズン中に発売時期がアナウンスされれば御の字と思ってたら、最終戦を前にリリースされるとはビックリ。
しかも画像見るとハチマキやゼッケンのオートバックスロゴもちゃんと再現されてるやん!
つーことはちゃんとGTA承認を得たってことで、すなわちエブロからは出ないだろうから早速ポチッとな♪

諸君、当ブログはメディアの揚げ足取りが大好きだ(笑)

「プリキュア4声優、観覧車点灯式に参加」(nikkansports.com)

“中島愛(キュアハート=愛乃めぐみ役)”

へ〜『ハピネスチャージプリキュア!』って、主役だけ『ドキドキ!プリキュア』から続投してるんだー、画期的なシステムだなぁ(笑)。

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