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2014年11月

アウディ プレミアムフォトカレンダー2015購入・・・けどねぇ

1999年から15年に渉るル マン参戦を彩る写真を使ったブックタイプのカレンダーが発売されるというのをAUTOSPORT webの記事で知り購入したのだけれど……。

・記事を見た週末(10月末)に早速最寄りのディーラーであるアウディ豊洲に行ったら11月後半入荷と言われる(じゃあ、AUTOSPORT webはウソ書いたの?)
アウディコレクション商品紹介ページには特に発売時期の明記無し
・念のため有明のディーラーでも聞いてみたら、純正部品扱いなので整備工場併設ディーラーじゃないと取り寄せ出来ないと言われる(全然「正規ディーラーまでお気軽に」ぢゃねぇぢゃん)
・11月後半にららぽーと豊洲に行ったついでに豊洲のディーラーを再訪(徒歩)したら入口で開口一番「お引き取りですか?」と言われる(すみませんねぇ、オーナーじゃ無くて!)
・カレンダーのことを聞いたら、取扱状況の確認に数十分(ディーラーのスタッフ)、購入手続き(工場のスタッフ)に数十分待たされる(別にクルマ買ったわけじゃないんだが…)
・入荷を待ってディーラーに行って受付のおねえさんに伝票渡してカレンダーを引き取りに来た旨告げる~奥に引っ込んで工場スタッフに引き継ぐ~工場スタッフが一旦出てきて「取りに行ってまいります」といって引っ込む(何というセクショナリズム!)
・取り寄せ依頼時支払いをさせておきながら「お支払いはお済みですか?」とかのたまう(なんのために伝票渡してるの?)

とまぁ、「最寄りのAudi正規ディーラーまでお気軽に」という煽り文句↓を信じて行ってみた結果、口調だけはバカ丁寧だけどなんともはやお役所仕事的な応対に辟易としてしまいましたとさ(´д`;)。

これがドイツ本国と同様のサーヴィスレベルなのか、日本固有のスキームなのかは知らないけど、少なくとも二度と買い物したくなる応対では無かったねぇ。ま、オーナー以外はどーでもいいんだろうけど。

しかも、いざ手にしたカレンダーが予想外の小ささでビックリ。

そりゃぁ印刷の質は良いんだろうけど、12枚綴り(ブックタイプだから「綴り」じゃないか)で3,456円もするのにこのサイズ(216×190mm)は無いだろう。
これじゃせっかくの写真も迫力や美しさの魅力が半減だよ(´・ω・`)。

史上初、オートレース VS ロードレース!

「12/14(日)川口オートで史上初のバイクレース!「オーバルスーパーバトル IN 川口 2014」 を開催!」(AutoRace Official Website)

おお〜、ロードレースからは高橋 巧に津田にユッキー、野佐根。迎え撃つオート側は治ちゃん、周平、ナベアツと元ロードレース勢かぁ。こりゃ豪華なメンツで見応えありそうだ。天気が良ければ観に行くか!

#しかし、オートの方が元世界チャンプ2人にJSBチャンプ1人と、キャリア的には充実してる件(笑)。

EF100-300mm F4.5-5.6 USMを処分してレンズ資産を5本に絞り込む

18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSMを購入したことでいよいよ用済みとなったEF100-300mm F4.5-5.6 USMを処分するためカメラのキタムラ 秋葉原中古買取センターへ。
今どき手ブレ補正も装備していないレンズにどのくらいの値が付くかと思いつつ査定してもらったら3,000円との由。
いくら古い製品とはいえEFレンズが手ブレ補正無しのシグマ 18-200mmより安いってのがちょっと意外だったけど、だからといって依存があろうはずもなくその買取価格で了承して精算。
これにてレンズ資産は、
・1本だけで済ませる時用のシグマ 18-300mm
・標準ズームのEF24-105mm F4L
・ポートレイト用広角ズームのEF-S18-55mm
・ポートレイト用単焦点のEF35mm F2
・レース撮影用の望遠ズームのEF100-400mm F4.5-5.6L
の5本に絞られ安定した感じ。

今日は、ついでにそこそこ溜まったプライズ品とラノベ・コミックをまんだらけ コンプレックスで処分。
ラノベは値段が付けばブックオフより良い買取価格が期待出来るので5冊持ち込んでみたけど、買い取ってもらえたのは1冊のみ。
実はそのラノベはブックオフで108円で買ったのに100円の値段が付いて専門店の強みを感じる一方、なまじ在庫が潤沢だと、ブックオフなら5円・10円でも買い取ってもらえるレヴェルの本でも容赦なく買い取ってもらえないのもあるのが専門店の厳しさですなぁ。

図らずもシグマ 18-250mmから18-300mmにアップグレイドするハメに

セバスチャン・ロゥブのサイン目当てでWTCC 日本ラウンドの予選日に鈴鹿に行った際、口にするのも憚れる愚かなミスでカメラを落としてしまい、ボディは多少傷が付きつつも無事だったものの、装着していたシグマ 18-250mm F3.5-6.3 DC OS HSMはマウント部分からポッキリと折れ、ストロボも点かなくなり、レンズの買い換えとストロボの修理を余儀なくされる(その上、行きにスピード違反で捕まるわ、結局ロゥブのサインはGet出来ずと踏んだり蹴ったりの一日だったという…(´・ω・`))。
買い替えるレンズは、2012年にブラッシュアップされマクロ機能が充実した後継機である18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSMアマゾンでオーダーしたところ、EF100-400mm F4.5-5.6Lの購入で体制が落ち着き、最近レンズ系のニュースをチェックするの怠っていたため、ポチった後で上位モデル(?)である18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSMの10月30日発売が間近であることに気付いてしまい、届いた18-250mm MACROは未開封のまま返品して、改めてマーケットプレイス最安価格59,770円を付けていたカメラのキタムラでポチった18-300mmが到着。
いやはや、返品が当たり前のお国柄発の通販サイトのおかげで罪悪感を抱くこと無く商品を交換することが出来て助かった(^ω^ ;)。

選択時、広角端16mmスタートになったタムロン B016にも心揺らいだんだけど、結局ズームリングの回転方向が逆なのがネック(たまに会社のニコンのデジイチを使う時があるんだけど、ズームの際ついキヤノン方向に回して「あれ?」っとなるのだ)となりパス。
全体的に質感が高まり高級感が増した印象。一部には「重い」と評されるズームリングは、個人的には「節度ある」範疇のトルクで気にならないし、むしろ18-250mmと違いトルクが広角端からテレ端まで一定なので品位感があって○。
とりあえず7Dに付けて試し撮りしてみると、テレ端側での手ブレ補正の効きは、少なくともファインダーを覗いている限りピタッと止まる感じでは無く、ちょっとユラユラするので過信しない方が良さげ、というのがファーストインプレッション。

それにしても、デジイチ用の高倍率ズームもとうとうテレ端300mmに到達しちゃいましたなぁ。
これで荷物をコンパクトにしたい時用の望遠レンズとして買ったEF100-300mm F4.5-5.6 USMはお役ご免かな。

おいGIGAZINE、バイクコーナー無視すんな

「無料でレッドブル創始者の航空機・レースカーコレクションを堪能できる『Hangar-7』に行ってきました」(GIGAZINE)

さすが21世紀のモータースポーツを支えていると言っても過言では無いレッドブル。こんな博物館があったとは。
やっぱ、単に広告効果や社会貢献の一環という大義名分より、「好き」が先に立たないとあんなにカネを注ぎ込まないよね。
それにしても、この写真にスーパークロスとレッドブルヤマハのロードレースが写ってるから絶対バイクコーナーもあっただろ。手ぇ抜かずに紹介しろ。

コンバット!のDVDを入手するチャンス再び

<コンバット! DVDコレクション>(朝日新聞出版)

おお〜、以前NHKで放送したのはアナログでしか録画残ってないし、DVDは長らく絶版だったからこりゃ助かる。
少なくとも「小さな義勇兵」、「停車場の三日間」、「小さな回転木馬」の3エピソード収録号はマストバイだな!

しばらくナップス行って無かったけど声優の店内放送なんか実施してたんだ

「有名声優さんにナップスの店内放送を読んでもらおう」プロジェクト第2弾!: ナップス 伊勢原店スタッフブログ(ナップス 伊勢原店スタッフブログ)

へ〜、キャラのセリフ言わせようとすると、ナレ原にサンライズの版権チェックがいるんだ。ま、当たり前っちゃ当たり前か。
それにしても平沢 憂(CV:米沢 円)編もあったとは。
次はあいなまさんかはなざーさんか碧ちゃん希望(笑)。

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