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2015年5月

サルテに日産のトリコロールカラーが帰って来た!

「GT-R LMニスモはLMP2より『大幅に速い』とボス」(AUTOSPORT web)

こういう伝統を重んじる姿勢は大事だよ、うんうん。
「4大ワークス対決」と言われてるけど、さすがに日産は今年は勝負にならないっしょ。とはいえ楽しみだ〜♪

ミニカー方面では、早くもエブロプレミアムX(イクソ)がGT-R LM ニスモのモデル化に名乗りを挙げてるので、23号車をエブロ、21号車をプレミアムXとか買い分けできそうで楽しみですなぁ(^ω^)。

#エブロはちゃんとル マンの車検ステッカー再現するのかねぇ?

磁力浮上・磁力走行可能なリニアライナーのオモチャ誕生!

<リニアライナー>(タカラトミー)

おお、これは久々素直にワクワクするオモチャの登場だね。
レールやコントローラー込みのオールインワンであることを考えると、3万5千円というお値段は妥当だと思うけど、ちょっと手を出すのに勇気がいるお値段ですなぁ(^ω^ ;)。

ミレニアムファルコンのプロップって1/43だったんだ!

<週刊スター・ウォーズ ミレニアムファルコン>(デアゴスティーニ・ジャパン)

ヴィークルの設定上のサイズのスケールモデルではなく、プロップを原寸大で再現って着眼点は面白いね。
それにしてもそのプロップが1/43なんてちゃんとしたスケールがあったとは知らなんだ。
てことは、機体表面の構造物パーツの号にはスクラッチに使ったキットが付くんですね(違)。

#「究極のオフィシャル・レプリカ」を名乗るんだから、プロップにこっそり(?)貼ってあったチャンピオンのステッカーとかも付くんだよね?(笑)

ミニカー購入記(2015年5月11日号)

・トミカ スター・ウォーズ Yウィング・スターファイター
アマゾンで742円で購入。
発売日のチェックをおろそかにしていて4月末には発売されていたのを気付かずにいたトミカ スター・ウォーズのYウィングをアマゾンでポチッとな(近くのヨドバシは既に置いて無かった)。
いや~、このシリーズ、「EP4公開当時にこれくらいのクオリティのミニチュアあれば楽しかっただろうなぁ」と、つい当時のオモチャのクオリティの低さを思い出してノスタルジックな気分に陥ってしまう。

#最近、アート引っ越しセンターのCM(『家族の絆』編)で、1970年代の親子がライトセイバーでチャンバラしてるけど、当時のオモチャにあんなデキが良いの無かったぞ。歴史の捏造(・A・)イクナイ!(笑)

Xウィングの決定版完成品ミニチュアは出ないもんかのぉ

「海洋堂 リボルテック Xウィング」(ジャパン スター・ウォーズ ドットコム)

へ〜、リボルテックでXウィング出るのか。
でもどうせあれでしょ? 可動部ユルユルで直線は歪みまくり、左右のパーツの均整すら取れていないいつもの通りのゴミなんでしょ?
いい加減X-ウィングの決定版のミニチュアモデル出ないかなぁ? 出来ればダイキャストで。

#海洋堂については、「造形力」は確かに凄いと思うけど、ことマスプロダクトの品質管理という面ではダメダメメイカーだと思ってるもんで。

ミニカー購入記(2015年5月9日号)

・エブロ 1/43 #18 ウイダー モデューロ NSX CONCEPT-GT('14 SUPER GT)
mamboxの通販で7,160円で購入。
DTM規程導入元年、ホンダはS-GT参戦車両として、2012年のデトロイトモーターショーで次期NSXとして発表したコンセプトカーであるNSXコンセプトをチョイス。
とはいえ、JAF-GT500規程を設けてまで採用した、ミッドシップレイアウト+ハイブリッドシステムは、FR前提のDTM共通モノコックに搭載するにはやはり無理があり排熱が上手く行かず、前半戦は熱害に起因する電装系のトラブルでリタイヤが相次ぐという散々な結果だったものの、シーズン経過と共に対策が進み、第5戦 富士でNSX CONCEPT-GTとしての初勝利を獲得したウイダーがエブロからリリースされたので購入。
予約時はエース格のティームということでウイダーをチョイスしたけど、たまたまNSX勢初優勝獲得マシーンがコレクト出来てなにより。

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