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きゆづきさとこ展のアートグラフを額装

自分で額を買って収めたものの中途半端な余白が出来てしまった《きゆづきさとこ展》で購入したアートグラフ。
実害は無いといえ、せっかくそれなりのお値段がした絵を飾る見栄え的にはやはり少々みっともない。ということで、額のガラスと裏板の間に挟んで絵をトリミングするための「マット」を制作することに。
額縁を買った江東美術で聞いたら1枚1,100円と、単価自体はネットで注文出来る店よりお高いものの、送料や決済手数料を考えれば目くじら立てるほどの価格差では無いのでオーダー。
用紙の実サイズ415×326mmに対して、額からの余白のバランスを考慮して375×306mmでカットしたものがこちら。

うんうん、いい感じ良い感じ。
ただ、横位置のAはバッチリだったんだけど、縦位置のBはシリアルナンバーが見切れてしまった(^ω^ ;)。
万が一この記事を見てマット制作を試みる方は上記サイズは鵜呑みにしないように。
ただ、シリアルが見切れないサイズにすると、トリミング部分が結構タイトになるのが悩ましいですな。

結果的に額+マットで4千円弱と、ギャラリーの額代と大差なくなっちゃったけど、個人的に白い額は汚れが目立ってイヤなので、自分好みの額装代かつコスト削減のバランスとしては良かったことにしよう(笑)。

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