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サブ機をPowerShotのS120からG7 X Mark IIにクラスチェンジ

サブ機として使っているPowerShot S120、お散歩カメラとしては十分満足しているのだけれど、コンデジの宿命で動きもの──と言っても、別に流し撮りとか大それた用途ではなく、トークショーの人物程度だけど──に弱いのが不満点として燻っていたので、4年の歳月で少しでも改善されているかとコンデジを買い換えることに。
ところが、S***系はディスコンになってしまい、筐体サイズ・デザインだけで言えば、事実上の後継はG9 Xに移行してしまった模様。
別にラインナップ上何系に属するかはどうでもいいのだけれど、焦点距離が28-85mmと短くなってしまったのが痛い。
G9 XのF2.0通しのレンズは魅力的ではあるけど、焦点距離はS120と同等をキープしたいので、そうなるとおのずとG7 Xしか選択肢は無い…ということで、多少重く嵩張ってしまうのには目を瞑って、調査時点で最安値の57,000円だったG7 X Mark IIPCボンバーでポチッとなしたものが到着。
やはり手に持った感じはS120と比べるとズシリとした重量感があり、バリアングル液晶分厚みもあるので、気軽にポケットに突っ込むにはためらわれるサイズ感ですな。
あと、ネットには「中間焦点距離では後ピンになるためマクロに弱い」なんて情報もあり、ミニカー撮影に支障が出るかもしれないけれど、撮影時は絞って撮影するし、もともサイトへの掲載サイズが小さいので実害は無いかもですが、とりあえず時間が取れたらテストしてみましょう。

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