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2018年に買ったミニカーベスト3

年末年始恒例企画、2018年に読んだ本&購入ミニカーベスト3の発表のミニカー編。2018年もルーティン購入の域を出なかったものの、「おっ?」と思えるアイテムが少なからずあったので選出はすんなりいきました。その結果とは…。

1位:トミカ ラフェラーリ

フェラーリの写真

なんと3年連続1位はトミカ!
30年ぶりのフェラーリのラインナップ入りということで、初回限定仕様の争奪戦の記憶も新しいラフェラーリがなんと言っても今年のナンバーワン。
ワイド&ロゥなシルエットや各種ディテイルの再現度は、前後ライトのクリアパーツ使用も含め、歴代トミカの中でも屈指のデキと言ってもよいだろう、ということでモンク無しの選出。

2位:ホットウィール '16 フォードGT レース

'16 フォードGTの写真

2位もトミカ/マッチボックスサイズミニカーから選出。
ホットウィールはレースカーのモデル化のポリシィが不安定というか不透明というかなブランドなので熱心にウォッチしていないんだけど、たまたまトミカを買いにトイザらスに行ったら見かけて購入した“サーキット・レジェンド”シリーズのフォードGTは、ちゃんとWEC参戦カラーだし、ワイド&ロゥなシルエットや各種ディテイルのシャープさにはグッと来たので2位に選出。
とは言え、ル マンのGTE Proクラスウィナーの68号車でもチップガナッシ・チームUSAでもない66号車をチョイスするセンスだけはやはり謎。

3位:スパークモデル 1/43 #10 トロロッソSTR13('18 F1)

18 トロロッソSTR13の写真

3位はスパークのF1マシーン。
第2期マクラーレン・ホンダ時代のマシーンは、大口スポンサーが付かなかったこともあってカラーリングが全然魅力的じゃなかったので全く食指が動かなかったけど、トロロッソのカラーリングは親ティームのレッドブル・レーシングよりむしろ好みなので、久々F1マシーンを買う気になった、というインスピレイション面と、初のスパークのF1モデル購入というトピックスと、価格は高騰する一方でクオリティ面ではコスパの悪さが目立つ一方のミニチャンプスに対し、スパークのコスパ最強という印象を強く感じた、という面も含めての選出。

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