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ミニカー購入記(2019年10月15日号)

・スパークモデル 1/12 #46 ヤマハYZR-M1('16 MotoGP)
mamboxで12,155円で購入。
ヤマハ復帰後、肘掏りが当たり前になりつつある新世代のラインディングのトレンドにアジャストする努力と柔軟性、老獪なレース運び等で第一線に留まり続けるヴァレンティーノ・ロッシ。
台頭する新世代のライダー達を前に苦戦を強いられることが増える中、シーズン2勝を挙げ、リタイアも多かったもののポイントを着実に積みあげ、戦績にムラのある前年チャンピオンのロレンソを押さえてランキングも2位を得たのはさすが。
そんな'16シーズンのYZR-M1がスパークからリリースされたので確保。スパークのMotoGPシリーズとしては初のコレクト。
でも、ミニチャンのMotoGPシリーズのコスパが悪くなる一方なので、コレクトするメイカーをスパークにスウィッチしようと思ったけど、'17モデル以降の予定もパッタリ途絶えちゃってるのが気になるなぁ。

それにスパークならもうちょっとサクサク出してくれるかと思ったら、ミニチャンとそんな変わらないペースで、メイカー問わずMotoGP関連ミニカーのリリースのペースの遅さには閉口するなぁ。なんでこんな時間かかるんだろ?
もう、おじいちゃんだから、3年前のシーズンのことなんて、ググりまくらないと思い出せないよ(^ω^ ;)。

【追記】
後日、サイト掲載用に撮影するため開封したら、クラッチレバーが折損しているのを発見。
ショップに問い合わせたら、ショップとしての無償交換時期は過ぎているので、送料自己負担ならメイカー交換には応じるというので交換を依頼し、代替品を送ってもらうというハプニング発生。
スパーク製のMotoGPミニカーは、ミニチャンプスよりパーツの造りが精細だけど、その分こういうリスクがあるのだなぁ。

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