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バカ・面白

谷口/片岡/可夢偉トリオがスパ24時間参戦!

「キャットスマイルレーシング スパ・フランコルニャン 24時間レースに電撃参戦にゃん!」(キャットスマイルレーシング)

おお〜、よくトヨタが可夢偉のエントリィを認めたな〜。
《初音ミクGTプロジェクトファン感謝祭》のプレミアムエクスペリエンスですら契約の関係でレクサスしかハンドル握れなかったのに、トヨタも破格の譲歩をしたもんだ。
ただな〜、ブランパンGTシリーズを放送してるFOX SPORTSは契約してないから、スパを駆け抜けるミクさんが見れないのが残念。

・・・って、エイプリルフールネタだけじゃなくてガチかよ!?(゜Д゜;)

「スパ・フランコルシャン24時間レース参戦のお知らせ」(グッドスマイルレーシング)

マジで可夢偉の契約関係をどうやってクリアしたのか、私、気になります!

アイディアの勝利。空母赤城の飛行甲板タオル

「空母『赤城』のマフラータオル 暖かいし汗もふけるし、広げれば模型の簡易甲板にもなる」(ねとらぼ)

おー、こりゃ今まで無かったのが不思議なくらいコロンブスの卵的発想の勝利ですな〜。
そんなに軍艦に対する造詣が深いわけでも、思い入れがあるわけでもない自分でさえうっかり欲しくなるレヴェル。

幕張メッセは戦車の搬入が可能という事実にオドロキ

『最新戦車“10式”が見れる! 『ニコニコ超会議2』自衛隊ブース』(ASCII.jp)

以前、サイボウズがレプリカ61式戦車を展示出来る場所確保に苦労してたネタを読んだ先入観から、たまたま聞いたラジオ番組内のニコニコ超会議レポートで、「自衛隊のブースでは戦車も展示されてます」と紹介していたのを、「まぁた、シロウトは装甲車と戦車の区別もつかんのかヽ(´。`)ノ」とか小馬鹿にして聞き流していたら、ガチで10式戦車が搬入されていたとわ。

<俺たちの1/12便所>製作のかたわら読みたいトイレトリヴィア

「トイレの博物館『TOTO歴史資料館』に貴重な便器をみにいく」(デイリーポータルZ)

単なる偶然だけど、マイルストン×アオシマの便所プラモ取材記事といい、この記事といい、今月はトイレネタに事欠かないな(笑)。

61式レプリカ出演作で『ぼくらの7日間戦争』より『戦国自衛隊』を思い出す自分はおっさんですかそうですか

「プロモーションで戦車を使うための裏話」(サイボウズ式)

「cybozu.com」の契約社数1,000社突破記念イヴェント《センシャパレード》で、61式戦車レプリカを展示するまでの紆余曲折が面白い。
戦車の搬入よりも会場の耐加重制限に引っかかって、会場を探す方に難儀したというのが以外。
てか、あのレプリカ21トンもあるのか。さすがレプリカとは言えキャタピラー(政治的に正しくは「履帯」)走行出来る本格レプリカだけありますな。

中華残念ランボレプリカの元ネタはカウンタックなのか?

「中国で自作のランボルギーニ カウンタック(のレプリカ)を作った青年が話題に」(japan.internet.com)

写真を見る限り、ヘッドライトを初めとしたエクステリアの特徴やセンターエキゾーストといい、レヴェントンを元にしたようにしか見えないんだけど…。
引用元の記事にはどこにも「カウンタック」とは書いてないんだけど、“classic Italian sports car”を拠り所にカウンタックと同定したんだろうか?

#「レプリカ」の残念さについてはツッコんだら負けの気がするので言及しないぞー。

オキニのフィギュアを眺めながらPCで作業したいってニーズはあるかもしれん。だが…

「フィギュア鑑賞用? 5インチベイ内蔵型アクリルBOXが登場」(ASCII.jp)

フィギュアを飾るのはいいけど、PC内の熱にPVCが負けてフィギュアがお辞儀したり反っくり返ったりしそうな悪寒。

最近スバルがフリーダムすぎる

「『4人工藤』が北の大地を駆け抜ける」(デイリーポータルZ)

“「4人の工藤が一緒の車で移動したら、やはり悪路に強いのかどうか、検証せよ!」
というものだった。車のガワは、ダンボールか何かでかまわないという。
言ってることがよくわからないが、その制作と執筆を引き受けてしまった。執筆はいいが、制作のほうは大丈夫か。車をダンボールで、だぞ。いくらなんでも小学生みたいな工作で良いわけがない。
しかし、スバルの担当者は打ち合わせで上の4人工藤の想定図を見るや、2つ返事で企画にOKを出したそうである。なんとかなるだろう。”

「スバル×ガイナックスの『放課後のプレアデス』、再生数が100万回オーバー」(Business Media 誠)

“海外への展開ということでは、2月6日に英語版の字幕を付けたバージョン「Wish Upon the Pleiades」も配信している。海外展開を目指すスバル主導で行ったと筆者は想像していたのだが、聞いてみると制作会社のガイナックスがアップしたのだという。「一緒に作っているので、どちらが何をしてもいい」(スバル担当者)とのことで、なかなかフリーダムな現場のようである。”

なにこのフリーダムさ。いいぞ、もっとやれ。
よし、次はR&DレガシィB4を『放課後のプレアデス』痛車にする仕事にとりかかるんだ!

#ところでこのライター、「もしかすると、露出が目立つ昨今の風潮へのアンチテーゼなのかもしれない。」なんて大仰なこと言ってるけど、プリキュアや反重力スカートによる鉄壁のガードを誇るとらドラ!とかけいおん!を差し置いてなに言ってんだ?

2,500円のEF24-105mm F4Lレヴュウ

といっても当然ホンモノのレンズではなく、実在のレンズのレプリカ飲料カップ。
AKIBA PC Hotline!に掲載された再入荷の記事で存在を知り、その週の週末に三月兎に探しに行ったものの売り切れ。本日再チャレンジしてみたら入荷していたのをGetしてきたので実物の21-105mm F4Lと比較してみましょう。

まずはパッケイジの比較。

EF24-105mm F4L IS USM型飲料カップのパッケイジの写真

パッケイジは、レンズを保護する緩衝材が無い分、ホンモノと比べると二回りほど小さい。
デザインはホンモノを模しているものの配置はバラバラ。
カップの方が製品写真が入っていてそれっぽいのがおかしい。

続いてパッケイジの中でも特にホンモノを意識した面のデザインを比較。

パッケイジ側面の写真

パッケイジ側面。
フォントは違うけど配色・レイアウトはまんま。

パッケイジ上面の写真

パッケイジ上面。こちらもソックリ。

さて取りだしてみると本体はこんな感じ。

EF24-105mm F4L IS USM型飲料カップの写真

レンズキャップと花形レンズフードが一体になってカップのフタになってる。
ホンモノ同様レンズの鏡筒の先端に溝が彫ってあって、そこにフード爪をはめ込んで固定するんだけど、この擦り合わせの精度が悪く、えらく固くて廻しづらかった。
ズームリングとフォーカスリング部分にちゃんとラバーを使ってあるのにはビックリ。
それはさておき“Canon”のロゴ使ってるけど大丈夫なんか? てか、もしかしてライセンス品?

ではいよいよホンモノのEF24-105mm F4Lとご対面。

実物のレンズとの比較写真1

サイズは1/1。遠目で見たらどっちがホンモノか分からないんじゃないかなぁ?
梨地のところは梨地、ツルツル仕上げのところはツルツルにと、意外と芸が細かくて感心。
細部のディテイルやラインが微妙に違うので、どうやらホンモノから型取りしたというわけではない模様。

実物のレンズとの比較写真2

各種刻印もバッチリ再現。

ステンレスの内張も無く、前述したようにフタの精度も悪くて、正直、飲料カップとしての実用性は皆無だし、それでいて2,500円は高過ぎると思うけど、ネタにはなるのでキヤノンファン、EF24-105mmユーザーの方で、コレクターズアイテムと割り切れれば手を出しても良いのでは?

「希望戦士ISHIDAM」て(笑)

「官公庁系スイーツパーティ」(デイリーポータルZ)

おいおい、制服がまんま某連邦軍ぢゃねーか! 政府機関でこんなパチもん売っていいんか?
しかもポップ「ISHDAM」って「I」が一コ抜けてるし(笑)。

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