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日記・コラム・つぶやき

きゆづきさとこ展で購入したアートグラフ到着

2月27日から4月10日まで開催された《きゆづきさとこ展》見学した際に購入したアートグラフがようやく到着〜。

如月ちゃんかわええ(*´∀`*)。そしてあらためてこのカラフルなGAパートの作画VTRを見ず終いだったのが悔やまれる〜(>_<)。
シリアルナンバーは「41/70」。
額装版で35,800円もする複製イラストが初日14時入場分で半分以上捌けてたってことでしょ? きゆづきクラスタの購買力恐るべし(^ω^ ;)。

先々週くらいにGoFaから注文内容の確認の電話があって「お届けは来月末くらい」とか言われたのでてっきり7月末に届くのかと思ってたから、宅配便が来た時は何が届いたのかと思った(笑)。
あ〜、でも、これでGA関連の商品展開も終息かと思うと寂しいなぁ(´・ω・`)。

AR-15とM16のややこしい関係

「フロリダ殺戮、元凶は『アサルトライフル』だ」(東洋経済オンライン)

“AR-15は、1960年代にベトナム戦争で使用された、米軍のM-16ライフルを改良した自動小銃。”

ん???
M16はコルト生産・米軍納入品型番。AR-15はアーマライトでの型番およびM16系の総称、または民間向けのセミオートのみ版のことを言うんじゃなかったっけ?
「本場」の記者も結構いい加減なこと書くんだなぁ。

きゆづきさとこ展のアートグラフを額装

自分で額を買って収めたものの中途半端な余白が出来てしまった《きゆづきさとこ展》で購入したアートグラフ。
実害は無いといえ、せっかくそれなりのお値段がした絵を飾る見栄え的にはやはり少々みっともない。ということで、額のガラスと裏板の間に挟んで絵をトリミングするための「マット」を制作することに。
額縁を買った江東美術で聞いたら1枚1,100円と、単価自体はネットで注文出来る店よりお高いものの、送料や決済手数料を考えれば目くじら立てるほどの価格差では無いのでオーダー。
用紙の実サイズ415×326mmに対して、額からの余白のバランスを考慮して375×306mmでカットしたものがこちら。

うんうん、いい感じ良い感じ。
ただ、横位置のAはバッチリだったんだけど、縦位置のBはシリアルナンバーが見切れてしまった(^ω^ ;)。
万が一この記事を見てマット制作を試みる方は上記サイズは鵜呑みにしないように。
ただ、シリアルが見切れないサイズにすると、トリミング部分が結構タイトになるのが悩ましいですな。

結果的に額+マットで4千円弱と、ギャラリーの額代と大差なくなっちゃったけど、個人的に白い額は汚れが目立ってイヤなので、自分好みの額装代かつコスト削減のバランスとしては良かったことにしよう(笑)。

きゆづきさとこ展のアートグラフが公称サイズジャストじゃなかった件

《きゆづきさとこ展》で、額装代に6,000円プラスしなくとも、世界堂とかで、自分好みで手頃な値段の額を買えばよかろうとシート版を購入したアートグラフ。たまたま家の近所に額の製造直売をやっている江東美術というお店があるのでチェックしてみたら、アートグラフのサイズである348×424mm(関東四ツ版)の額が2,770円ながらそこそこの品質感だったので購入して額に収めてみたら・・・

なんで隙間が出来るんですかねぇ(^ω^ #)。
まぁ、実害があるわけじゃないからいいんだけど、少々納得いかん。

死にゆくベータへの祈り

「ソニー、ベータビデオカセットを来年3月で出荷終了 マイクロMVも」(ITmedia ニュース)

ブログ主が最初に購入したビデオデッキが名機SL-J9という、ガチガチのベータ派だっただけにこのニュースは感慨深いものがあるなぁ。
公称2時間録画のL-500テープには多少バッファがあるので、30分のアニメのCMを抜くとピッタリ5本入ることから、少しでもテープ代を節約するためにテレビの前に齧り付いて、リアルタイム視聴しつつCMカットしたりしてたのよ、昔のオタクは(笑)。
そんな思い出に浸りながら、パッケージイラストと封入特典のせいでいまだ捨てられないベータのソフトを晒してみる。

#しかし、ビデオはベータ、パソコンはMac、ゲーム機はセガ、と、自分が選んだハードはことごく負け組になったっけなぁ(^ω^ ;)。

とあるアンケートの設問が難しすぎる

とあるBlu-rayソフトを買ったところ、サイン入りポスターが景品のアンケートが付いていたので回答していたところ、とある設問でピタリと止まってしまう。

工工工エエエェェェ(´Д`)ェェェエエエ工工工!?
アーティストとミュージシャンって何が違うですか? マジわからん!
自分の中じゃ、“アーティスト”は歌う人、もしくは歌も歌うし楽曲作ったりもする、広義の「音楽活動をする人」で、“ミュージシャン”は作曲家や楽器演奏者ってイメージなんだけど、それでも双方包含関係にあるから切り分けれないんだけど…。
結局、正解が分からなかったので適当かいちゃった(^ω^ ;)。

エヴァレーシング RQ撮影会のフォトコンで堀尾実咲賞受賞!

2015年10月3日に開催された《エヴァレーシング RQ2015撮影会 10.3》に参加。撮影会開催時毎回行われるフォトコンに応募してみたところ、なんと堀尾実咲賞を勝ち取りましたよ!(゜∀゜)
応募3回目にして初の快挙。
フォトコン受賞の写真は1ヶ月間限定でご本人のTwitterアイコンになるので、記念にスクショを保存、と。

結果発表のブログ記事の初見時、同じようなアングルの写真あるし、ちょっとアンダーだったしで、「あ、こりゃ無いわ」と思って途中でスクロールをやめてしまい、しばらく受賞に気付かなかったのは、チームのみんなにはナイショだよ!(^ω^ ;)。

#実は白渚 悠嬢の写真の方が自信あったんだけどなぁ。

こんなことだからリアル店舗はアマゾンに負けちゃうんだよ

とある知る人ぞ知るなコミックの新刊が発売されているのを知り、自宅周辺の本屋の中では比較的コミックの品揃えが良い本屋に探しに行ってみるも置いてない…。
この店に置いてないとなると、有隣堂のような「本屋のような何か」な店では論外だし、さりとてわざわざ専門店に行くのも面倒。だったらアマゾンでポチった方が早く手に入るか…というわけでアマゾンで注文して昨日の夕方入金したら、お急ぎ便でも無いのに本日午前中には届く。
この利便性を味わっちゃうと、ついアマゾン頼っちゃうよねぇ。
応援したい気持ちはあるんだから、もうちょっと頑張れよリアル本屋!!!

東京ベイネットワークのサーヴィスとは

契約しているケイブルテレビ業者の東京ベイネットワークから、「サーヴィス向上を目的にSTBの交換を実施する」旨の案内が。
ところが、肝心の「どんなサーヴィス向上が享受できるのか?」については一切書いてない。
STBについても、機器の写真が載っているだけで機能的変化があるのかも書いていない。
こんな、ユーザーにメリットがあるのかどうかも分からない案内で「サーヴィス向上」を謳うんだから笑っちゃう。
そんなことより回線の品質を挙げて、結構な頻度で通信不良で映像が乱れるのを改善して欲しいわ。君らの本分はそっちだろうに。

EF100-300mm F4.5-5.6 USMを処分してレンズ資産を5本に絞り込む

18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSMを購入したことでいよいよ用済みとなったEF100-300mm F4.5-5.6 USMを処分するためカメラのキタムラ 秋葉原中古買取センターへ。
今どき手ブレ補正も装備していないレンズにどのくらいの値が付くかと思いつつ査定してもらったら3,000円との由。
いくら古い製品とはいえEFレンズが手ブレ補正無しのシグマ 18-200mmより安いってのがちょっと意外だったけど、だからといって依存があろうはずもなくその買取価格で了承して精算。
これにてレンズ資産は、
・1本だけで済ませる時用のシグマ 18-300mm
・標準ズームのEF24-105mm F4L
・ポートレイト用広角ズームのEF-S18-55mm
・ポートレイト用単焦点のEF35mm F2
・レース撮影用の望遠ズームのEF100-400mm F4.5-5.6L
の5本に絞られ安定した感じ。

今日は、ついでにそこそこ溜まったプライズ品とラノベ・コミックをまんだらけ コンプレックスで処分。
ラノベは値段が付けばブックオフより良い買取価格が期待出来るので5冊持ち込んでみたけど、買い取ってもらえたのは1冊のみ。
実はそのラノベはブックオフで108円で買ったのに100円の値段が付いて専門店の強みを感じる一方、なまじ在庫が潤沢だと、ブックオフなら5円・10円でも買い取ってもらえるレヴェルの本でも容赦なく買い取ってもらえないのもあるのが専門店の厳しさですなぁ。

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