これはもう「NHKの」というよりテレビ屋の体質か?
「『マンガノゲンバ』の件」(からまんブログ)
最近読んだ『図書館ネコ デューイ』にも、「ドキュメンタリー」を撮りにデューイのいる図書館に来たNHKのディレクターが、デューイが朝一番にデューイを保護している図書館の館長にしか尻尾を振らないことを説明されても納得せずに、何とかして尻尾を振らせようと苦心したり(結局望む画は撮れなかった)、館長がちょっと眉をひそめるような「アクション」を要求するくだりがあったのを思い出して、一瞬「NHKしょうがねぇなぁ」とか脊髄反射で思ったけど、NHKに限らず、テレビ屋っつーかディレクターってのは、クリエイターとしての自負からどうしても独りよがりになりがちなんだろうね。
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普段は服飾品にはま〜ったくと言っていいほどお金をかけない洒落っ気ゼロなワタクシですが、根がミーハーなだけに、たまぁに「映画の登場人物が付けていてカッコ良かった」とかで気になると無性に欲しくなってしまうこともあったりして(過去に『ターミネーター』でシュワちゃんがかけてたガーゴイルズのサングラスを、似合いもしないのに買ってしまった前科アリ(^_^;))。
日本ではペイパーヴュウですら中継を見られなくなって久しいル マン24時間。今年もネットでストリーミング中継をしているサイトを渡り歩きつつ、2ちゃんの実況スレを眺めるという、ハイテク駆使(苦笑)観戦しか無いのがもどかしいところ。
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