GTファンは今月号の『月刊消防』と『CanCam』を買え!?
「雑誌『月刊消防』5月号でSUPER GT特集」(SUPERGT.net)
「雑誌『CanCam』6月号にSUPER GT特集」
方や「熱中症対策の最前線」、方や「キラ★男レーサー」ですか (^_^;)。
表紙のノリといい内容といい、真逆のベクトルの雑誌が並んでいるのがいと可笑し。
つーか、『月間消防』の特集面白そー(°∀°)。取り寄せてみようかな?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
「雑誌『月刊消防』5月号でSUPER GT特集」(SUPERGT.net)
「雑誌『CanCam』6月号にSUPER GT特集」
方や「熱中症対策の最前線」、方や「キラ★男レーサー」ですか (^_^;)。
表紙のノリといい内容といい、真逆のベクトルの雑誌が並んでいるのがいと可笑し。
つーか、『月間消防』の特集面白そー(°∀°)。取り寄せてみようかな?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
日テレ(地上波)で『月間MotoGPプラス』なるGPの情報番組を放送してることに気付いて第3回を初試聴。
これは直近のGPのダイジェストとタレントがモータースポーツに親しむコーナーで構成された、以前やはり日テレで放送してた『MOBI』(まだサイトが残ってたのはビックリ)を拡大したような番組なんだけど・・・
だ か ら 出 川 と か 東 M A X と か い ら ね ぇ ん だ よ っ ! (ノ`д´)ノ彡┻━┻
もう見るもんか、こんな番組。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ファン必見! ノリック劇画をプレゼント」(F1 EXPRESS)
それはいいけど、版元の情報見たら、発売は10日も前の4日発売、しかもコンビニ専用じゃ、もう手に入るわけないじゃないかよー(つД`)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
モチュールに関する情報のメルマガ《MOTUL SQUARE》の登録者を対象に、8耐か鈴鹿1000kmのピットツアーが当たるキャンペインをやっていたので応募しようとアクセスしてみると、https上のフォームが置いてある委託先の別サイトに予告無く転送するわ、Safariで閲覧すると選択肢のテキストが背景の黒と同化して読めないわ、挙げ句の果てには、登録するとダウンロード出来るスクリーンセイバーはWin版しかないわ(いや、用意してないこと自体は別にいいのよ。せめて「Mac版は用意してません」くらい断ってもバチは当たらんだろうと)と、もう昨今のウェブユーザビリティの定石を外しまくってて、ことにMacユーザーには苛立たしいことこの上ないサイトに仕上がってた。
あのさ〜、世の中にはパソコンはPCだけじゃないのよ。知ってた? このサイト作った制作会社さん。
モチュールも、こんなことばっかやってたらブランド価値が下がるだけだから、この制作会社とは手を切ったほうが良いと思うぞ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ありゃ、今年は「RIDE ON FESTA」としての開催は無いんだ(何が違うかは良くわからんケド)。
しかも会場がお台場じゃなくなっちゃったのか〜。
調布までわざわざ行って試したいバイクも無いし、今年はスルーだな、こりゃ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「PIE 2008 - 個性的なコンパクトカメラや用品なども盛りだくさん」(マイコミジャーナル)
上の記事を鵜呑みにして、デスモセディチGP8を見に《PHOTO IMAGING EXPO 2008》に(実は始めてだったりする)。
で、サンディスクのブースに実際展示されていたのがこれ。

いかにスポンサーとはいえ、シーズン始まったばかりのこの時期にGP8を極東のカメラ用品展に貸し出すなんて、展示用の再現車だとしてもおかしいとは思ってたんだ。
確かに記事の写真をあらためて良く見てみれば、デスモセディチじゃないことは分かるんだけど、「デスモセディチ」だの「レースバイク」だのと書かれると、てっきりデスモセディチだと思いこんで、よく写真をチェックしたりしないんだから、人間の先入観ってのは怖いねぇ。
ところで始めてPIEを見に行ったけど、1,000円の入場料(しかも、事前登録するだけで750円に!)で、1,000円くらいへーきでしそうな分厚い写真・映像用品のカタログが貰えるんだね。
入場料が高い上にパンフレット的な物はまた別に買わなきゃいけないモーターショーとかにも見習って欲しいわー。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「缶コーヒーのおまけにミニカー『警察車両』」(ローソン)
ミニカー企画大好きのローソンが、対象の缶コーヒー(ボス無糖ブラック・ワンダ金の微糖・UCCブラック無糖・ファイアスペシャル)2缶に1個警察車両のミニカーが付いてくるキャンペインを3月18日から実施。
おまけについてくるミニカーのラインナップの中には、何と我らがVFRの白バイ仕様のVFR800Pが!
画像を見る限り、結構イメージを良く捉えているように見えるので、VFRオーナーなら、観賞用と保存用とノーマルに戻す用(笑)に3個はGetか?(゜∀゜)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「あの人気者『ライトニングマックイーン』がGT300に参戦!!」(SUPER GT.net)
埒もない妄想が現実になったライトニングマックィーンapr MR-S。
なるべくマックィーンに近づけようとした努力は認めるけど、ボンネットのグラフィックがラスティーズじゃなく『カーズ』のロゴなのは頂けないなぁ(・ω・)。
これのミニカーが欲しいところだけど、今回も無理なんだろうなぁ(#SIGH#)。
エブロから出すのが無理なら、せめてラナがエブロに発注するって方向でなんとかひとつ実現してもらえないもんかなぁ?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ル・マンテストデイのエントリーが発表 童夢、東海大学の名も」(AUTOSPORT web)
をを、ついに東海大学/YGKがエントリィまでこぎつけましたか。本戦のグリッドまで辿り着くといいねぇ(^ω^)。
活動の縮小が報じられてるJLOCがリストに無いのは残念だし、日本勢が2ティームしか名を連ねていない(あれ? そういえばムルシェで参戦するとか言ってた旧T2Mのカネコレーシングの名前が無いな…)だけに、寺田御大×ホンダカーズ東海のタッグには頑張って欲しいなぁ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「今年はペトロナスカラー! トムスが08年の参戦概要を発表」(AUTOSPORT web)
なんだかつまんないカラーリングになっちゃったなぁ。去年の宝山のカラーリングの方が全然カッコ良かったのに。
今シーズンのSCのミニカーはトムスのクルマを買うつもりだったんだけど、これじゃちょっと考えちゃうなぁ。
ルマンのエネオスカラーもビミョウだし、今年はセルモにしようかな?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「『WRCプラス』全面リニューアル! 2/2発売」(AS shoppers)
ほぉほぉ、中綴じから『Racing on』のような平綴じのムック形式になるのね。
中綴じの雑誌は本棚で妙な場所の取り方するし、冊数が嵩むとヘンな曲がり方してくるので綴じ方の変更は大賛成(^ω^)。
しかもDVDが付くようになるんだ(学研のムック対抗策?(笑))。こりゃ楽しみ〜。
でも・・・。
1,200円に値上げですかぁぁぁ?(´Д`;)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「本山とGTマシンがゴーオンジャーに出演」(AUTOSPORT web)
以前青木拓磨がウルトラマンティガに出た時は、仕方がないこととは言え、あまりにあまりのダイコンっぷりに笑っちゃったけど、本山の演技力やいかに? ってトコロですな。
#え〜っと、このネタについて本山が何か語ってないかとmotoyama.netを覗いたら、なんだかヘンなページが表示されますな…。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今年の東京オートサロンのヨコハマタイヤブースでは、目玉のマッハ号やエアロ・プリウス・ユラスタイルの他にも、今年ついに日本にやってくるWTCCを、ワンメイクのタイヤを供給している関係からか推していて、iPodで320siがマカオのコースを一周する際のエンジン音(インカーサウンド)の試聴(?)が出来るという、なかなか面白いプロモーションを。
コンパニオンのアクセサリィやiPod対応製品の展示は今や珍しくもなんともないけど、こういう形でiPodを活用したケースは始めてじゃなかろうか?

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「2008年パリダカ、主催者が中止を発表」(AUTOSPORT web)
あちゃ〜、ステージキャンセルだかルート変更だかはあったけど、ついに中止せざるを得ない状況に直面しちゃいましたか。
でも理由が理由だけにしょうがないねぇ。選手の安全には変えられないもんね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「WRCスバルチームの挑戦」(Discovery Channel)
ケイブルの番組ガイドの案内を見た時は、何かのイヴェント1戦に密着した時の様子か、1年を通じて帯同した模様を1〜1.5時間程度の番組にまとめたものだろうとか思ったら、何と全戦それぞれを一番組として放映するんですってよ、奥さん!(゜∀゜)
こりゃ、内容が濃そうで楽しみだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「7年間の研究の成果が結実! 東海大学の林研究室が来年のル・マンに参戦エントリー」(AUTOSPORT web)
お〜、ついにエントリィまでこぎ着けましたか。大したもんだ。
ここのところすっかり話題が出てこないからてっきりポシャっちゃったのかと思ってただよ(^_^;)。
ところで車体はクラージュ・オレカ製に決定したのね。
結局のところ、ピニンファリーナに依頼したガワのデザインは無駄無駄無駄無駄ァ!ってこと?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「来期について」(青山周平オフィシャルブログ)
へ〜、周平君もワールドスーパーバイクに行くんだ。
それじゃなに? ハガノリ、ユッキー、中冨君(は確定じゃないけど)らレギュラー陣に加えて、BSBから清成、WGPから玉やんと周平君が合流したら総勢6名? まるで全日本やん(笑)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今年、渡辺 篤が18年ぶりにヨシムラに全日本のタイトルをもたらした記念に制作された、JSBチャンピオンTシャツが到着〜♪
Tシャツ代3,800円+送料1,000円+代引き手数料300円+消費税255円で計5,355円也。
・・・え〜、8耐の優勝記念Tシャツの時より送料が高くなってるのはなぜですか?(・_・)?
クシタニの店舗でも販売されるというので、送料と代引き手数料もバカにならないし、当初は近所のクシタニで買おうと思って予約出来るか聞きに行ったら、その時点で既に予約分で完売してしまっていたので、慌ててヨシムラのサイトで注文して入手した次第。
う〜ん、やっぱクリスマスパーティにTシャツとか持参で参加してサイン貰いまくるしかないかな?(^ω^)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
アマゾンで予約注文しておいた、先日亡くなったノリックの追悼企画としてリリースされた'94年の日本GPのDVDが到着。
この日本GPは、当時ナゼか録画し損なっていて(多分観戦準備に気を取られて予約を忘れたんだと思う)、後から全クラスの模様を収録したダイジェスト版のVHS版を買ったのがあるのでスルーするつもりでいたんだけど、商品説明を読んでみたら、テレビ大阪の実況を収録したノーカット版ということだったのでGetすることに。
実際問題、千年屋アナのあのキンキン声の絶叫はあんま好きじゃないんだけど(むしろ場内実況してたみし奈昌俊の音声の方が嬉しいくらい)、少なくとも今の日テレのヘボアナウンサーより、中継対象に対する知識と愛(現にノリックのお葬式にはちゃんと行っていたらしい)が伝わってくるのは好ましかったし、やっぱりあの頃のGPの雰囲気を味わうには最適だからね。
いやぁ、それにしてもこのバトルは何度見ても見応えがあるなぁ。
当時、シュワンツファンのはるまき的には当然シュワンツを応援をしていたんだけど、前年チャンプのシュワンツとノリノリだったドゥーハンを向こうに回し、1年落ちのNSRで一歩も引かずにトップ争いを繰り広げたノリックの走りに熱くなったもんだ。
三者三様のライディングスタイル・スキルを駆使し、駆け引き一切抜きで豪快なパワースライドやシケインでの突っ込み合戦を披露しつつコーナー毎に順位を入れ替える、今ではすっかり影を潜めてしまった壮絶なバトルは、ノリックの活躍を抜きにしてもGP史上に残る名勝負で、今までDVD化されてなかったのが不思議っちゃ不思議なGPファン必携のDVDですな。
ところでこのDVD、予選の模様がテロップだけってのと、オールプレイが無いってのは、チト不親切だと思う。
決勝終了後のノリックのインタヴュウも、なんかインタヴュウアが慣れてないのか、マイクに声が届いてない部分とかがあるんだけど、どうせならこういう箇所はテロップでフォローとかして欲しいところ。
せっかく歴史的なレースの記録なんだから、慌てて出すことより丁寧な仕事をして欲しかったなぁ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「バレンティーノ・ロッシ コラム:Thanks for all your support !」(ヤマハ)
えー、どっから突っ込もうか?(笑)
「コーリン・マクレー」
延ばさないし(・A・)。
「カルロス・サインズ」
濁らないし(´Д`;)。
「トミー・マッキネン」
延ばさないし、つまらないし(゜Д゜)。
まぁ、Colinは発音上は延ばしてるようにも聞こえるし、エドワーズのファーストネームとの表記の統一もあるから間違いとは言い切れないし、「トミー」は三菱の資料でも延ばしてたのがあったから情状酌量の余地があるけど、一般メディアならともかく、モータースポーツ関連企業のサイトで「マッキネン」に「サインズ」はねぇ…。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「過去においてルマン24時間レースに出場実績を有する車両と同形式のマシンによって争われるクラシックカーレース」《Le Mans Classic Japan 2007》に、ポルシェミュージアムから962C、911 GT1 '98などがやって来るというので、あまり冴えない天気予報の中、富士スピードウェイにお出かけ。
これらポルシェが走る「ポルシェデモラン」の他に「近代ルマンカーデモラン」というのも予定されていて、何が参加するかは事前に告知されなかったんだけど、1回目の時はティーム郷のアウディR8やマツダ787Bも走ったということもあり、今回も「おいしい」クルマが走ってくれるのではないかという希望的観測もあってかなり期待して見に行ったんだけど、結局「近代ルマンカーデモラン」で走ったのは、“素の”マクラーレンF1 GTRとメルセデス−ベンツCLK GTR、マツダ767Bに962C、911 GT1が加わっただけという、ちょっと期待はずれな内容。
まぁ、去年のモータースポーツジャパンでのデモを見損なった767Bが走ってるのを見れたのは収穫だったけど、どうせなら787B(展示はされてた)が走るのも見たかったなぁ。
そんな《Le Mans Classic Japan 2007》で撮ってきた写真(今回はEF-S 17-55mmとSIGMA18-200mmの2本体制で頑張ってみた)の内、うちのブログに来てくれる方が食い付きそうな写真をピックアップしてお届け。
まずは遠く独逸からはるばるやってきた4台。
ポルシェ356 #46('51)
ポルシェ962C #17('87ウィナー)
ポルシェ911 GT1 #26('98ウィナー)
ポルシェカレラRSR #8(タルガフーリオ)
日本勢は、イマイチ新鮮味に欠ける(失礼(^_^;))クルマばかり。
ホンダNSX-GT #84('95)
マツダ767B #202('89)
マツダ787B #55('91ウィナー)
日産R390 GT1 #23('97)
トヨタTS010 #33('92)
ザイテック05S #22('07 JLMC)
お次はClass4(72年〜79年)に出走したコレクター(?)所有のルマンカー達。
わざわざ自分のコレクションを走らせるために日本くんだりまで来てしまう情熱に脱帽。
こーゆー人達の存在がモータースポーツ“文化”を支えてるんだろうなぁ。
マトラ−シムカMS670 #15('72)
ポスターのメインヴィジュアルに使われていたから──とゆーわけじゃないんだろうけどMS670も来日。それにしてもちっちゃー!
ポルシェ936 #6?('78)
場内アナウンスでは2位に入ったクルマそのものだと言っていたので78年の936のハズなんだけど、エントリィリスト上は'79になってるし…良くわかんないや(^_^;)。
それにしても会場はガラガラで参加者・ギャラリーともおじさんばっか(苦笑)。
まぁ、クラシックカーレースなんだから、おじさんばっかになるのは当たり前なんだけど、ドリフトコースでやってたショップ主催のドリフト大会の方が若い衆がいっぱい集まって盛り上がってたってのが、日本のクルマ文化に欠ける“何か”を象徴してるようで印象的だったなぁ。
やっぱ、「いいオトナ」や「オカネモチ」がマジになって道楽としてクルマで遊んで、老若男女がそれを見て楽しむって余裕っつーか文化っつーかが育たない限りモータースポーツってのは育っていかないんじゃないかねぇ、と。
とまぁ、そーゆー堅い話は抜きにしても、素性は決して悪くないイヴェントなんだから、なんとか若い人を引き寄せるコンテンツも用意して盛り上がっていって欲しいんだけどなぁ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「2008年モトGP世界選手権 『フィアット・ヤマハ・チーム』体制について」(ヤマハ)
これはあれだ、自分とキャラがかぶってるロレンゾ(つーか、ロレンゾが“インスパイア”してるワケだけど(笑))といっしょくたにされるのを嫌って、「ブリヂストンを履きたい」という動機を隠れ蓑にロッシがティームを分けるよう画策したに違いない(んなこたぁ、ない)。
#しかしこの二人、ホントに上手くやってけるのかねぇ?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ここのところ仕事が落ち着き気味(まぁ、ぶっちゃけヒマなワケ(^_^;))なこともあり、有休を取って東京モーターショーを見物に。
年々レースカーの展示が減っているわ、環境問題への配慮から、ひと昔前に盛んだったとんがったコンセプトカーも減ってるわで年々夢が無くなっているし、仕事でいち早く行った友人からは、2輪の展示スペイスがえらい狭くなってると聞いたので、「今年はいっそスルーしちゃうか?」とか思ってたんだけど、やっぱ見たいじゃん。
コンパニオンのおねえさん。


しかも2位になった8号車(のモックアップ)だお(^ω^)。
いやぁ、もうね、きょうびル マンカーがモーターショーに来るとは思ってなかったら、908の本戦仕様が見られるとなったら行かなきゃウソっしょ♪ というわけで、OKテイクの全カットをお披露目。














朝イチ、いの一番に駆けつけたから、まるでプレス招待日みたいな風情(笑)。
四方から眺めることが出来るお立ち台だったので、普通なら覗くのが難しいボトム部分や、リヤカウルの中のスッカスカ具合(笑)とかもじっくり観察出来て、もーお腹いっぱい(^ω^)。
どうでしょう? ご堪能いただけました?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
「『日産GT-R』、怒涛の480psでデビュー」(WebCG)
11代目(V35)で4灯丸目テイルランプをやめた時は、あれが“スカイライン(少なくともケンメリ以降)の”アイデンティティだと(勝手に)思いこんでいたのですいぶんガッカリしたもんだけど、“スカイライン”の名を冠しない今回のGT-R(R35)には引き継ぐのね。
ってことは4灯丸目テイルランプってのは“GT-Rの”アイデンティティだったわけ? そんなことないよね?
まぁ、V系とR系で役割を明確化して、よりホットなR系に「スカイライン≒GT-R=超高性能スポーツカー」としてのイメージ・血統を引き継ごうって意図なのかも知れないけど、一方でV系にも走りがウリのクーペもあるしなぁ…。
なんか、ブランド戦略に一貫性が無いように見えちゃうよね。
#しかし、GT-Rのマルチファンクションメーターがポリフォニー・デジタルデザインってのにはオドロイたね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
放送作家であり、ル マンのテレビ中継の構成を手がけ、テレビ朝日チーム・ドラゴンの設立にも一役買っていたという高桐唯詩(“高”は「ハシゴ高」。サイトはMacではナゼかトップページが表示されない…)が、日本のプライヴェイトティームとして初めてル マン24時間耐久レースを制覇したチーム郷を率いた郷 和道の生い立ちからル マン制覇までの道のりを綴った著。
とにもかくにも、「ル マンで勝ちたい」と思うレース関係者なら一度は目を通すべき本。
ここには「どうすればル マンを勝てるか?」に対する解というか、「トヨタ、日産といった大企業が果たせなかったのに、いわゆるレース屋ですらない郷になぜル マン制覇が出来たのか?」がちゃぁんと書いてある。そしてその解は別にル マンじゃなくてもF1でも充分に通じるハズ。
そりゃ、商業誌の皮を被った個人同人誌(笑)『Sports-Car Racing』でおなじみ鈴木英紀が、「勝てるハードウェア、勝てるソフトウェアを揃え、適切にマネージメントする」という、メソッドとしての必勝法は『ルマンに勝つ方程式』でまとめてはいたけど、やはり監督である郷のバックボーンや資質抜きでチーム郷の偉業を語るのは片手落ちというもの(それに鈴木英紀の冗長な文章から本質を読み解くのは結構疲れるしね(^_^;))。
ともすると日本人は「技術者魂」や「オールジャパンパッケイジで勝つ」といった日本人的矜持を持ち続けて事に当たればいずれは勝てる、あるいはそうじゃないと価値がない、と思いこんでしまいがちだけど、そんな自己満足な情熱だけで勝てるほど近年のル マンは甘くない。
その現実を踏まえ、もともと論理的思考が得意な性向や、留学経験で培った外国人とのコミュニケイション能力を活かし、若い頃の経験故、「人の和」を大切にティームを築き上げていき、自己資金を注ぎ込んで“ルマンに勝つ方程式”を自らの手に引き寄せていく郷の人物像が簡潔にまとめられていて、ページ数こそ少ないけど内容的には読み応えはバッチリ。
そして郷の監督像・方法論がいかに日本のレース界において異質な存在であったか、そして郷のような事のあたり方をしない限り、日本車(企業)はいつまで立ってもル マンやF1を制覇出来ないであろうことを浮き彫りにしている好著。
ただ、結局のところレースなどという道楽は、“ジェントルマン”(日本で一般的な、立ち居振る舞いが紳士的というニュアンスではなく“おカネモチ”の意味合い)あってこそのものなのだな、ということもまた痛感させられ、日本の富裕層が、成金趣味丸出しでフェラーリやポルシェを買うものの、単なるコレクションに終わってしまい「それで競おう!」という風土というか余裕が育たない限りは、日本のモータースポーツってのは、いずれ行き詰まってしまうんじゃないかという危惧を抱いてしまうのは確か。
とまあ、そういうカタイことを抜きにしても、トム・クリステンセンが荒 聖治の実力に太鼓判を押していたことや、04年の参戦をためらっていた郷をプッシュしたのはそのクリステンセンだった、とか、最大のライヴァルティームだったヴェロックスのJ.J.レートが日本人初のル マンのチェッカーを受けた荒にかけた感動的なセリフなど、ネタを拾うためだけに読んでも損無し。
読書の秋、R8のミニカーでも眺めながら読んではいかが?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
「全日本ロードレース選手権最終戦レポート」(ヨシムラ)
そうかぁ、ポーレンがTT-F1/TT-F3のダブルチャンピオンを獲ってからもう18年も経つのね〜(#SIGH#)。
今年は8耐と全日本を制した歴史的な年になってなにより(^ω^)。長年応援してきた甲斐があったってもんですわ。おめでとう!!(゜∀゜)
とゆーわけで、8耐優勝記念Tシャツに続いて、全日本チャンピオンTシャツも登場。
しかもこのTシャツはクシタニでも買えるのね。
送料と代引き手数料もバカにならないから、これは近くのクシタニで買おうっと♪
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ウソです。そんな大層なショットじゃありません。ごめんなさい(笑)。
SUPER AUTOBACKS東雲店でRAYBRIG NSXが展示されるというので、リンドバーグで買いたい本もあったので覗きに行ったら、スペースに余裕があったので真横からのショットが押さえられたっつーだけのハナシ。
激しくミスリードを誘う見出しを付けて申し訳ないっス(^-^;)ゞ。

実はSUPER AUTOBACKSのサイトでは「2007 GT500参戦RAYBRIG NSX来場!」と謳っていながら実際展示されてたのは2006だった。とゆートホホなオチが付いちゃってたりするんだけど、でもまあ、レースカーの真横、しかも17-55mmのテレ端側であまり歪みの無いショットって、シロウトには以外と撮るチャンス少ないから貴重っちゃ貴重よね。

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
注文しておいたヨシムラの8耐優勝記念Tシャツが到着〜(^ω^)。
Tシャツ代3,000円+送料500円+代引き手数料300円+消費税215円で計4,515円也。
これでも持ってPOPS MEETINGに行って監督やライダー達のサインを集めてきたいところだけど、事前申し込みがいる上、一般参加は15名ってのが敷居が高いんだよねぇ。
せっかく優勝したんだから、もっとオープンな会場でみんなで盛り上がれる場を設けてくれれば良かったのにな〜(´・ω・`)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ノリック、事故死」(motogp.com)
「片側2車線の直線道路。左車線からUターンしてきた4トントラックと衝突。全身を強く打ち、運ばれた病院で20時52分に死亡した。現場はUターン禁止だった」
ウソだろっ!?
このバカ運転手は左車線からイキナリUターンかましたのか!?
しかもノリックがかわせないほどの唐突なアクションで?
レース中の事故ならまだしも、DQNトラックに巻き込まれての事故死なんて浮かばれないよ…。

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「F1日本グランプリの来場者に陳謝」(carview.co.jp)
この冨田会長の謝罪会見のことすら記事にしないなんて、AUTOSPORTweb(イデア)には、直接的にせよ間接的にせよ、触れられない“大人の事情”があるんだろうねぇ、嗚呼、くわばらくわばら(゜Д゜)。
F1 EXPRESSは記事にしてるってことは、まだ新聞系のメディアの方が圧力がかかりづらいのかね?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本日の富士スピードウェイで行われたF1。2時間ルール(なんて、いかにもテレビ向けのルールがあるのを、F1オンチのオイラは初めて知っただよ)のおかげで、放送時間をギリギリまで延長することでゴールまでは中継出来たものの、競馬中継(スプリンターズステークス)に切り替えるため、表彰式はおろか公式結果すら伝えられないままブツ切りにされるという、F1ファンの人にとっちゃ恐らく噴飯物であろう形態に。
やっぱ、農水省の天下り先の番組をないがしろにすると、あとが怖いのかねぇ?(笑)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
<2007鈴鹿8時間耐久ロードレース優勝記念グッズ第2弾>(ヨシムラ)
第2弾キタコレ!(゜∀゜)
でも、スプロケ時計かぁ。ちょっと惹かれないなぁ。
AFAM製とはいえ、2マン出して欲しいほどのアイテムぢゃないねぇ。
最近のコメント