『天使と悪魔』が『ダ・ヴィンチ・コード2』?
「『ダ・ヴィンチ・コード2』トム・ハンクスの相手役が決定!ナオミ・ワッツは離脱」(映画.com)
いやいやいやいやいや(゜Д゜)。
そりゃ、主人公がラングドンのシリーズではあるけどさ、『天使と悪魔』のストーリィにレオナルド・ダ・ヴィンチはなんもカンケー無いんだから、この邦題は無いんじゃないの?
つーか、原題もこうなるワケ? ちょっとググってみても原題は探せなかったんだけど。
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「『ダ・ヴィンチ・コード2』トム・ハンクスの相手役が決定!ナオミ・ワッツは離脱」(映画.com)
いやいやいやいやいや(゜Д゜)。
そりゃ、主人公がラングドンのシリーズではあるけどさ、『天使と悪魔』のストーリィにレオナルド・ダ・ヴィンチはなんもカンケー無いんだから、この邦題は無いんじゃないの?
つーか、原題もこうなるワケ? ちょっとググってみても原題は探せなかったんだけど。
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「新旧ルパンカーが夢の共演! 『ルパン仕様フィアット』を発見」(ITmedia)
いやぁ、赤いきつねまでちゃんと積んである本気度には関心。
こんなのが展示してあると知ってりゃ、モーターサイクルショーに 行ったついでに覗いたのにな〜。
汐留とかに巡回展示したりしないのかな?
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「SF作家アーサー・C・クラークが死去」(ITmedia)
氏の諸作品が与えてくれた数々の「ワンダー」に改めて敬意を表するとともに、謹んでご冥福をお祈りします。
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「実写『ドラゴンボールZ』にチョウ・ユンファが亀仙人役で出演決定!」(マイコミジャーナル)
ええ〜っ!!
ユンファ兄貴が「パフパフ♪」とかやるお姿なんか見たくないお(つД`)。
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「4回 東京 6日 第12レース サラ系3歳上」(Yahoo! 競馬)
<フォーミュラーワン>(netkeiba.com)
いやいやいや、「フォーミュラーワン」ってネーミングは、さすがにバーニーさんにバレたらマズイんぢゃないかい?(^_^;)
馬名にはパブリシティ権が無いから無問題なの?
#まぁ、“F1弁当”の件はショバ代も込みだけどね。
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「富士急ハイランドの「戦慄迷宮EX. バイオハザード」を体験してきたぞ」(ASCII.jp)
ガンダムの次は、期間限定とはいえバイハザですか。
ヘタレのオイラとしちゃ、お化け屋敷はカンベンだけど、マルイの電動ガンベイスと思しきリアルな銃器を使ったシューティングエリアには心惹かれますナ。
ガンシューティング部分だけ切り出したアトラクションとか作ってくれないかな。
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「古谷徹さんが登場すれば森口博子さんも熱唱そして新作2タイトルも公開——バンダイナムコゲームス/バンプレストブース」(ITmedia)
「不思議なもので、自分の節目にガンダムが関係しているんです。デビュー曲はZガンダムですし、紅白歌合戦に出場したのはF91の主題歌。ガンダムがなかったらいまのわたしはいないですね」
ほぉ。だいぶ前だけど、なんかのヴァラエティ番組で、「私なんかデビュー曲ガンダムなんですよ〜」と、まるでそれが恥かのような発言をしていたヤツにしちゃ、えらい心境の変化があったもんだね(笑)。
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「『トランスフォーマー』効果?『百獣王ゴライオン』が実写映画化へ」(eiga.com)
『ロボテック』の頃から、全然違うハナシをくっつけて一つのハナシをでっち上げるなんてことをヘーキでやれるメンタリティと、また、そんなハナシが通用するってのが、不思議っつーか、理解できなかったんだけど、どーやりゃゴライオンとダイラガーが一本のハナシになるのかねぇ?
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「ほしのあき『子供と一緒に見たい』 劇場版公開」(まんたんウェブ)
へー、ほしのあきって電王の劇場版に出演してたんだ。
なのに、ほしのも、電王も来場した8耐ではなんのプロモーションも無し?
なんか、不自然なハナシだなぁ。
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「『装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ』完成試写会開催決定!!!」(ボトムズWeb)
わざわざ往復はがきで応募させるってのは、ディジタルディバイドへの 配慮なんかね?
#ところではがきをスキャンして記入例に使っても大丈夫なんか?
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『トゥーム・レイダー3』で、ララ・クロフト役がアンジェリーナ・ジョリーからKarima Adebibeって人に変わるってのを、DTMの中継(第3戦のユーロスピードウェイにゲストで来てた)で知ることになるとは思わなんだ。
とっておけば将来お宝映像になるかな?(笑)
#実況も解説も「ララ・クロフトさん? 誰?」だったんだけど、ララ・クロフトなんか、もはや一般常識かと思ってた…。
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大沢在昌が新宿鮫と両さんがコラボしているエピソードを寄せている、こち亀をテーマにしたアンソロジィが出ていると聞き、鮫ファンとしては見逃せないけど、他の作家がウォッチ範囲外なので、本屋で大沢のエピソードだけ立ち読み(をい)。
未読の人の興を削いでしまうので内容には詳しく振れないけど、鮫島と晶がなんのわだかまりもなくデイトしているってことは、新宿鮫の世界的には『氷舞』以前のエピソードってことになるのかな?「なるほど、こう絡めてきましたか」という感じで、違和感無く鮫島と両さんが競演していて、なかなか楽しめる仕上がり。
鑑識課の藪の以外な過去(笑)が明らかになるので、新宿鮫ファンなら、大沢からのちょっとしたファンサーヴィスと思って読んでおいて損は無いんでなかろうか?
他にも石田衣良、京極夏彦、東野圭吾など、当代随一の人気作家が顔を揃えてるし、他の作家のテイストに触れる良い機会かもしれないから、BOOK OFFに並んだら買ってみようかな?(笑)
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『ひつじのショーン』(NHK)
ををっ! こんなウォレグルのスピンオフシリーズがあったのか〜。これは楽しみ♪・・・って、時間が「激G」とモロかぶりやん!(T-T)。
でも、手間のかかるクレイアニメのこと、そんなに本数は無いハズ・・・と、期待したい。
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「脳でゲームを操作する技術、新興企業が披露」(ITmedia)
この技術とエースコンバットを組み合わせれば、少なくともゲームの世界ではファイアフォックスが実現しそうですな(°∀°)。
#脳の活動パターンを測定するなら特定言語を習得する必要もなさそうだしね。
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「JRA非常事態…ディープ衝撃の格下げ7冠馬→2冠馬か」(イザ!)
呼称は2輪の全日本よろしく“J”を着けて“JG1”とでもすりゃいいんじゃ?(んで、障害は“JJ・G1”ね)
それはさておき、この記事読んでて猛烈にデジャブに襲われるんだけど・・・あ、そうか。日本のローカル規格のせいで、GSM形式のiPhoneの導入がすぐには実現しない件だ!
レースの世界(JSB1000しかり、SUPER GTしかり)にしたって、ローカルレギュレイションに閉じこもって、どんどん世界基準から乖離しちゃってるしな〜。
他にもこんな例はゴマンとありそうだし、こりゃもう日本人のDNAに、何かが刻みつけられてるとしか思えないな。
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「本田宗一郎」がここにいる!ホンダOBが駆けつけるある映画」(日経ビジネス オンライン)
一部では「ボンヌビル」って表記も評判が悪い『世界最速のインディアン』でのなっちの字幕。
まぁ、ボンネビルについては、発音からすればあながち間違いと断じることが出来ない面はあるけど、「アクスル」を「アクセル」としちゃうのは、意味が違うから問題外だろう。
こないだ観た『007/カジノ・ロワイヤル』でも、“Military Intligence”を「陸軍情報局」って訳して混乱させてくれたし(-_-#)。
『カジノ・ロワイヤル』では、ギャンブル用語は専門家に協力してもらったみたいだけど、もう頼むから日常会話以外は全て、他の人に手伝ってもらってくれ。
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「2007年秋 ポイントシステムの変更について」(BOOK OFF)
会社帰りにブックオフに本を物色しにいったら、「ブックオフ会員カードシステムがTポイントシステムに切り替わる」旨を伝えるチラシを目撃。こりゃ、カードが集約出来てありがたいわ〜。
でも、「財布を見た時あのサービス券があったことで得られるちょっとした幸福感」も捨てがたいんだけどなぁ。
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個人的にツボだったのが、かつて偉業を達成しながらも事故で引退を余儀なくされ、ラジエイター・スプリングスで隠遁生活を送っていたドックのカッコ良さ。声がポール・ニューマンってのがまた、後進を導くという役柄としても、レース経験有りという点でもハマり役で泣かせる。
ルイージとグイドの「いかにもイタリアGPなんかにいそう」な出で立ちのフェラーリ応援団や、泥が付くことを厭う都会育ちの軟弱ハマーに檄を飛ばすウィリスジープのサージなんかには大爆笑だし、フルコースコーションになり、タイヤ交換を強いられたマックイーンが、ピット作業をしてなおペイスカーの前に出て同一周回に残れるか!? なんて高度な盛り上げ方、ちゃんと分かってないと出来ない演出にも脱帽。
こういうクルマ好きが見て喜ぶくすぐりの数々はホントにクルマ好きだからこそ入れられるもの、やはり細部に神は宿るのだなぁ。キムタクが主演した『エンジン』のスタッフなんかに爪の垢を煎じて飲ませたいよ。ホント。
CG技術面でも、『Mr.インクレディブル』では、髪の毛の細かさや服の素材感の描写に感動したけど、今回は光の表現が素晴らしく、空気感が感じられる自然の風景や、夜のシーンの雰囲気なんかが秀逸。
そんな素晴らしい映画だけど、字幕に関して1点だけ重箱の隅つつき。あのシーン(の路面)の場合、「ダート」を「泥道」って訳すのは明らかに誤訳ぢゃない?(あ、字幕版で見たからチェックしなかったけど、吹き替え版はどうなってたんだろ?)
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「温かくて優しい、大きな愛の物語——『暗いところで待ち合わせ』天願監督インタビュー」(CINEMA TOPICS ONLINE)
一軒家で一人暮らしが出来るほどの失明者が、一つ屋根の下にいるヒトの存在に気付かずにいる、なんて設定を、超光速航法や魔法より「あり得ねぇ〜」と思っちゃう自分はヤボの極みですかそうですか。
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「ルパン&峰不二子の愛車を製造」(スポニチアネックス)
当時の制作者の意図からすれば「ルパンの愛車」なんて名前の無いクルマなんて存在しないし〜。
アルファロメオ6C1750に似てない上カッコ悪いし〜。
何とも中途ハンパな企画だなぁ。
#1stがSSKだってのは覚えてたけど、2ndでの愛車がアルファだったってのは今回調べて初めて知ったケドね(^_^;)
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『再起』(ハヤカワ・オンライン)
え〜〜〜〜〜! フランシスの、しかもシッド・ハレーの新作が読めるの━━━━━(°∀°)━━━━━ !!!!
なんでまたペンを取る気になったんだろう??? いやいや、フランシスの新作が読めるならモンクはないけどねっ。
しかし、せっかくフランシスの新作なんか出すんなら、ハヤカワもそういう周辺情報のトピ立てて欲しいなぁ。
なのでちょっとググったら、Wikipedaにはちゃんと新作についての記述がある。すげぇ。
てゆーか、翻訳の菊池 光亡くなってたの!?Σ(゜Д゜;) し、知らなかった…。
じゃあ、スペンサーとかももう菊池訳で読めないのかぁ(つД`)。残念。
菊池訳を批判する人も多かったけど、オイラは好きだったなぁ。ご冥福をお祈りします。
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《日本上陸40周年記念イベント THUNDERBIRDS in JAPAN サンダーバード イン ジャパン!!》(parco-art.com)
60年代という時代と絡めた企画展示なので、サンダーバードメカファン的には微妙な内容っぽいけど、《MHI Jobcon 2006》でしか見られなかった「三菱重工・サンダーバード・プロジェクト」の映像を見るためだけにでも行く価値はあるかも、
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<装甲騎兵ボトムズ DVD>(ボトムズWeb)
わぁ〜い、マジっすかぁ♪ヽ( ´∀`)ノ
ついに、ついにボトムズのOVAシリーズが単品DVDで買えるんスね!?
よ〜し、パパ「ザ・ラストレッドショルダー」と「野望のルーツ」は予約してでも買っちゃうぞ〜。
#これでレンタルからβに○○○○したのをDVD-Rに○いたソース(こらっ)とおさらば出来る♪
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サイモン・シンの『ビッグバン宇宙論』を購入。
今回は上下巻ということで、「おー、今回は上下巻でたっぷり楽しめるのかー」とかワクワクしながら本屋に行ったら・・・1冊が薄っ!(゜Д゜;)
総ページ数にしたら、前作の『暗号解読』が493ページ(巻末の付録除く)、『ビッグバン宇宙論』が上下合わせて582ページと、確かに増えてはいるが、わざわわざ上下巻にしなきゃならないほどでは決して無い分量。
ダン・ブラウンの『ダ・ヴィンチ・コード』や『天使と悪魔』が、文庫化にあたって上中下巻の3巻組になったことと言い、どうもこのところ出版界は、売れると見込んだ本を小分けにすることで小銭を稼ごうと必死になっているように見受けられる。
そりゃ、出版界の不況が叫ばれて久しい近年「そうでもしなきゃやってけねぇ」というのが出版社のホンネなのだろう。
でも、だよ。
きょうびハードカヴァーを(新刊で)買おうなんて、言わば優良顧客からそんな小賢しい手を使って小銭を巻き上げようとして、「やっぱ新刊は高いから古本で…」なんて思わせちゃったら、ますますお宅らがしきりに嘆く本離れに拍車をかけることにゃなりゃしませんか?ってんだ:-P。
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「『スター・ウォーズ』オリジナル版がDVDで発売」(eiga.com)
やたっ! さんざ悩んで『スター・ウォーズ トリロジーDVD BOX』をスルーしておいて良かった〜。
#でも、北米で今年末じゃ、日本は来年以降だなぁ…_| ̄|○
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「JCBまで“萌えフィギュア” オタクの財布に期待」(ITmedia)
ニュースそのものより「アキバ系写真家」ってジャンルが存在することにビックリした。
具体的にはどんな人・作品を言うの?
#Google様に聞いても、今のところヒットが0なんだけど。
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「野菜畑で大ピンチ!」公開を来週に控え、日本橋三越で開催されてる《ウォレスとグルミットの世界展》を覗いてきた。
デパートのオープンスペイスでの開催なので、展示されていたのは「野菜〜」の撮影で使用されたセット2点と小物だけ、とやや寂しいものの、最新作のセットが公開と同時タイミングで見れるというだけでも、ファンにとっては価値あるイヴェント。
以前の展示会の時は気付かなかったけど、人物のクレイモデルの肌部分が結構紫色がかってたのにはビックリ。映像やスティルでは普通に肌色に見えてるところを見ると、クレイアニメ特有の、照明やフィルムとの相性を考慮したノウハウなんだろうか?
それにしてもセットの情報量の何と多いことか。ヘタすりゃ画面に入らないような小物一つにいたるまでとことん細部まで作り込んであるのにはあらためて感心してしまう。
2時から始まった、セカンドユニットチーフでグルミットの担当アニメイターでもあるマーリン・クロッシンガムさんのトークショウは、後の予定が控えていため残念ながら最初の数十分しか聞けなかったけど、トークショウに先立つフォトセッションで、撮影に使用したウォレスとグルミットのクレイモデル(厳重にコンテナに梱包されていたので恐らく実物)が見れたのも収穫(写真は取り損ねたけど)。
映画がヒットしたら、また大規模な展示会を開いて欲しいなぁ(もっとも、スタジオの火事でセットは消失しちゃったからなぁ…)。
#Loppiで前売り券を予約購入すると貰える携帯マスコットが、普通にグッズとしても売られていてちょっとショック。なんだー、Loppi独占販売品じゃ無かったんだ〜(^_^;)。
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「『ハウルの動く城』アカデミー賞逃す」(Yahoo! ニュース)
だ〜か〜ら〜、「ハウルが逃した」んじゃなくて、「ウォレグルが獲っ(以下略)
それはさておき、ドリームワークスと組んだ『チキン・ラン』“だけ”ノミネイトすらされなかったとゆーところに、そこはかとない面白さを覚えるのはナゼだろう。
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『ダ・ヴィンチ・コード ヴィジュアル愛蔵版』(Amazon)
へぇ、こんなの出てたんだ。
『ダ・ヴィンチ・コード』は、絵画や図像、建物の意匠そのものが謎の重要な鍵となるので、よほど詳しい人でないかぎり、これから『ダ・ヴィンチ・コード』に触れる人にはこっちの方がより作品世界が楽しめていいかも。
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「『ウォレスとグルミット』がアニー賞10部門を独占!」(eiga.com)
一般メディアは「ウォレグルが獲った」というより「ハウルが獲れなかった」って論調だったもんなぁ。讀賣/報知の「巨人が負けた」と一緒で、間違っちゃないけど・・・って感じ。
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「一青窈 “萌え系”に変身」(Yahoo! ニュース)
一体この衣装のどこが萌え系なのかと、デイリースポーツの記者を小一時間…。
#まぁ、「メード」って時点でこの記者のリテラシィにかなりモンダイがあることが露呈しちゃってるわけだけど。
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<できるXbox 360 公式ガイド>(インプレス)
よっぽどマニュアルがタコかインターフェイスがなってないんかしら?
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「2005年 年間シングルチャート」(オリコン)
特にベスト3が、好き嫌いは別にしても、そんなに売れてた感じがしない曲ばっかに思うのは、単にトシとって付いてけなくなってるだけかしらん?(;´Д`)
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「プリキュア無傷3連勝G1制覇/阪神JF」(nikkansports.com)
とか孫娘にせがまれて付けるのかね? この手のキャラものの名前。
前から気になってたんだけど、無名で終わるならまだしも、こうやってG1馬になんかなっちゃった場合、商標的に問題ないのかね?
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《SHARPE 炎の英雄 シャープ》(たのみこむ)
「炎の英雄 シャープ DVD-BOX 1」(Amazon)
「炎の英雄 シャープ DVD-BOX 2」
うわぁぁぁ、み、見てぇぇぇ!
でもBOXかぁ、さすがにBOXは買えんな〜。
レンタルもしてくれ〜!!
それかBSでも放送してくれ〜!!
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「映画「仮面ライダー THE FIRST」キャラクター設定」(映画「仮面ライダー THE FIRST」オフィシャルサイト)
いくらなんでも2号のロケットカウルはデカすぎぢゃない? まるで族車やん。
あと、サイクロン2号と言いつつ、画像は1号になってるぞ。一瞬CB1300を後方排気にしたのかとビックリしただよ。
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おお〜! 久々『コンバット!』がテレビで、しかもBSで、さらに毎日やるなんて!!
どうやらリマスタリングされたソースらしいし、これで気まぐれで出るDVDをアテにせず高画質の『コンバット!』の好きなエピソードを残せるのね(感涙)。
#しかし毎日だと結構消化するのが大変そう(^_^;)。
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「『ウォレスとグルミット』の倉庫で火事、セットや小道具が焼失」(CNN.co.jp)
ガ━━━━━(゜Д゜)━━━━━ン !!!!
も、もったいなさすぎる…。
しかしニック・パークのコメントは大人だなぁ。
![]() |
| このセットももう見られないのか…。 |
#こんな重大なニュースを取り上げない日オフィシャルサイトってどうよ?
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『KADOKAWA 世界名作シネマ全集』全24巻(角川書店)
名作なら1,500円やものによっては500円でDVDソフトが買えちゃう今のご時世、2作品で3,480円って価格設定が微妙だなぁ。
だいたい納得のカップリングだけど、『史上最大の作戦』には『プライベート・ライアン』じゃないの? みたいに納得いかないものや、『風と共に去りぬ』×『タイタニック』とか、『2001年宇宙の旅』×『インデペンデンス・デイ』なんて明らかに並び立たない(あ、良いのと悪いのセット?)のが混じってるところもチト不満ですな。
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はるまきのモスト・フェイヴァリット・ミュージシャンであるデイヴィッド・フォスターが参加した名盤『ロマンティック』25周年記念スペシャル・エディション盤が発売されるのをたまたま知る。
しかもアナログ盤発売当時の帯まで再現した紙ジャケット仕様というのがミニチュアコレクション嗜好をいたく刺激して(そっちかよ)購入してしまう。
レコードを包むポリ袋まで再現してるのや、CDのレイベルデザインがレコード盤を模してるこだわりように思わずニンマリ。
普段ほとんど洋楽を聴かないはるまきだけど、どうもフォスターの楽曲とはよほど波長が合うらしく、「あ、いいな」と思った洋楽の大半(6〜7割?)はフォスター絡み。
このアルバムも、20代にスキーにハマってたころ良く見てた、『SKI NOW』という番組のエンディングに使われていた「彼女はウェイト・フォー・ミー」がえらく気に入り、CDが欲しくなり探し当ててみればあ〜た、フォスターの伝説的な代表作だった(もっとも「彼女は〜」は相棒のジェイ・グレイドンの作品らしいけど)と言う奇遇というか必然? にえらく感動したもの。そんな懐かしさにひたりつつ、久々ステレオに火を入れてアルバムに聴き入る夏の夜だった。
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